商品概要
スペック比較(項目×機種・全3機種)
| 項目 | カフェばこPRO CM-6C271 全自動 | カフェばこPRO SC-C261 全自動 | カフェばこPRO SC-C281 全自動 |
|---|---|---|---|
| 商品画像 | |||
| 参考価格(税込) | ¥32,780楽天市場・イーベストPC・家電館(2026-10-17 時点) | ¥32,780楽天市場・ケーズデンキ 楽天市場店(2026-10-17 時点) | ¥34,980楽天市場・XPRICE楽天市場店(2026-10-17 時点) |
| 種類 | 全自動 | 全自動 | 全自動 |
| 型番 | CM-6C271 | SC-C261 | SC-C281 |
| 容量(mL) | 0.83L | 0.83L | 0.83L |
| 消費電力(W) | 750W | 750W | 750W |
| 本体寸法(幅×奥行×高さ) | 幅16.6×奥行27.3×高さ42.1cm(サーバー含まず) | 幅16.6×奥行27.3×高さ42.1cm(サーバー含まず) | 幅16.6×奥行27.3×高さ42.1cm(サーバー含まず) |
| 質量 | 4.1kg(サーバー含む) | 4.1kg(サーバー含む) | 4.5kg(サーバー含む) |
| 購入・公式リンク | Amazonで探す楽天で探す公式サイト | Amazonで探す楽天で探す公式サイト | Amazonで探す楽天で探す公式サイト |
仕様はメーカー公式サイトの記載を掲載しています。
参考価格(税込)は楽天市場の実売価格を表示します。実売が無い機種はメーカー希望小売価格(税込)を表示します。このシリーズでは楽天市場の実売が 3 機種です(実売は 2026-10-17 時点)。
シロカの全自動で、コーヒーカップ2~4杯から2~6杯まで淹れられる全3機種のコーヒーメーカー
特徴
豆を入れておけば、豆と水を量らずに挽くところから抽出まで任せられ、タイマーで予約もできます。コーン式ミルの挽き目は細挽きから粗挽きまで無段階で変えられ、抽出温度も高温帯と低温帯から選びます。 分かれ目は保温の方法です。抽出後に30分保温したいならCM-6C271かSC-C261、真空二重構造ステンレスサーバーで保温したいならSC-C281をおすすめします。
こんな人におすすめ
- 豆を挽くところから抽出までを1台に任せたい人
- 決めた時間に抽出するようタイマーで予約する人
- 挽き目やひき時間を変えて豆を挽きたい人
- マグに直接1杯だけ淹れることが多い人
注目したい3つのポイント
① 高温・低温の抽出
抽出温度は高温帯と低温帯の2つから選べ、抽出前には粉を蒸らします。コースはCM-6C271が高温と低温の2つで、SC-C261とSC-C281にはデカフェのコースも加わります。
② 無段階調節のミル
コーン式のミルで、細挽きから粗挽きまで段階を区切らずに挽き目を変えられ、ひき時間も設定できます。豆だけでなく粉からも抽出でき、ミルだけで豆を挽くモードも備えます。
③ 保温とサーバー
CM-6C271とSC-C261は抽出後に30分保温し、質量はサーバーを含んで4.1kgです。SC-C281は真空二重構造ステンレスサーバーで保温する機種で、質量はサーバーを含んで4.5kgあります。
まとめ
豆を量らずに豆から抽出し、温度や挽き目を選んで淹れたい人に勧めます。CM-6C271とSC-C261は一度に多く淹れて30分保温し、SC-C281はデカフェコースを持ちサーバーで保温します。CM-6C271にはステンレスフィルターが付きます。SC-C281はコーヒーカップ2~4杯なので、4杯より多く一度に淹れたい人には向きません。
型番ごとの違い
- シロカ カフェばこPROの3機種の違いは、質量です。
- 種類、容量、消費電力、本体寸法(幅×奥行×高さ)は全機種で共通です。
- 質量は4.1〜4.5kgです。
シロカの近いシリーズとの違い
| 項目 | シロカ カフェばこPRO | シロカ SC-A271 | シロカ SC-C112 | シロカ SCM-401 |
|---|---|---|---|---|
| 消費電力(W) | 750W | 600W | 750W | 600W |
| 質量 | 4.1kg(サーバー含む)〜4.5kg(サーバー含む) | 2.2kg(サーバー含む) | 4kg(付属品を除く) | 0.92kg(サーバー含む) |
| 本体寸法(幅×奥行×高さ) | 幅16.6×奥行27.3×高さ42.1cm(サーバー含まず) | 幅17.3×奥行22×高さ27cm | 幅16×奥行27×高さ39cm | 幅17.9×奥行11.5×高さ25.2cm |
| 種類 | 全自動 | 全自動 | 全自動 | ドリップ |
| 容量(mL) | 0.83L | 0.58L | 0.54L | 0.6L |
シロカ SC-A271・シロカ SCM-401とは 消費電力(W)・質量・本体寸法(幅×奥行×高さ) が違います。
シロカ SC-C112とは 質量・本体寸法(幅×奥行×高さ)・容量(mL) が違います。
よくある質問
- シロカ カフェばこPROの重さの違いは?
- CM-6C271とSC-C261はサーバーを含んで4.1kgで、SC-C281はサーバーを含んで4.5kgあります。
本体寸法はサーバーを含まず3機種とも幅16.6×奥行27.3×高さ42.1cmで変わりません。 - シロカ カフェばこPROで一度に多く淹れられる機種は?
- CM-6C271とSC-C261は、コーヒーカップ2~6杯、マグ2~4杯、アイスコーヒー3~6杯を淹れます。
SC-C281はコーヒーカップ2~4杯、マグ2杯にとどまります。 - シロカ カフェばこPROでデカフェコースがある機種は?
- SC-C261とSC-C281が、高温と低温に加えてデカフェのコースを持ちます。
CM-6C271のコースは高温と低温の2つです。 - シロカ カフェばこPROの容量は?
- 0.83Lです。
- シロカ カフェばこPROの消費電力は?
- 750Wです。
- シロカ カフェばこPROの種類は?
- シロカ カフェばこPROは全自動です。
- シロカ カフェばこPROの重さは?
- 4.1〜4.5kgです。
公式サイトの特長
- 蒸らし機能:抽出前に粉を蒸らす
- 選べる抽出温度:高温帯/低温帯を選べる
- ミル機能:コーン式で細挽き~粗挽きを無段階調節できる
- ひき時間設定:ひき時間を設定できる
- 豆・粉対応:豆でも粉でも抽出できる
- ミルのみモード:ミルだけで豆を挽ける
- 豆・水の計量:豆・水の計量が不要
- 豆容器:豆容器に豆を入れておける
- コース・テイスト選択:高温/低温/デカフェを選べる
- 保温機能:抽出後に30分保温する
- 対応フィルター:ペーパーフィルター・ステンレスフィルター・チタンコーティングフィルターに対応する。ステンレスフィルター付き
機種によって対応しない機能があります。
シロカの他のシリーズ
- シロカ SC-A211(1機種・全自動)
- シロカ SC-A271(1機種・全自動)
- シロカ SC-C112(1機種・全自動)
- シロカ SCM-401(1機種・ドリップ)
- シロカ カフェばこ(2機種・全自動)