商品概要

シロカ SC-C112
種類
全自動
ラインナップ
1機種
SC-C112
参考価格(税込)
¥30,500

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スペック比較(項目×機種・全1機種)

項目SC-C112
全自動
商品画像シロカ SC-C112楽天・ベネフィメントショップ
参考価格(税込)¥30,500楽天市場・ベネフィメントショップ(2026-10-17 時点)
種類全自動
型番SC-C112
容量(mL)0.54L
消費電力(W)750W
本体寸法(幅×奥行×高さ)幅16×奥行27×高さ39cm
質量4.0kg(付属品を除く)

仕様はメーカー公式サイトの記載を掲載しています。

参考価格(税込)は楽天市場の実売価格を表示します。実売が無い機種はメーカー希望小売価格(税込)を表示します。このシリーズでは楽天市場の実売が 1 機種です(実売は 2026-10-17 時点)。

シロカのコーン式ミルを備えた、コーヒーカップ1~4杯をいれられる全自動コーヒーメーカー

特徴

豆を豆容器に入れて水を量っておけば、挽くところから蒸らしと抽出までをまとめてまかせられます。豆の計量はいらず、量るのは水だけです。 挽き目は細挽き~粗挽きのあいだで無段階に変えられ、味はマイルドとリッチの2つから選びます。タイマー予約もできるので、朝起きたときに挽きたてのコーヒーを飲みたい人におすすめです。豆だけでなく粉からでもいれられます。

こんな人におすすめ

注目したい3つのポイント

① 無段階調節のコーン式ミル

コーン式のミルで、細挽き~粗挽きのあいだを段階に区切らず調節できます。ひき時間も設定でき、ミルの掃除にはお手入れブラシがついてきます。

② マイルド/リッチ選択

味の濃さはマイルドとリッチの2つから選び、どちらも蒸らしを行ってから抽出します。高温帯・低温帯のように抽出温度を選ぶ設定はSC-C112にはありません。

③ タイマー予約と保温

タイマー予約ができるので、豆と水をセットしておけば決めた時間にいれ始めます。できあがったコーヒーは30分保温され、その間ならサーバーから温かいまま注げます。

まとめ

豆から挽いたコーヒーを、挽き目とマイルド/リッチを変えながらタイマーで毎朝いれたい人に勧めます。給水タンクは取り外して丸洗いでき、フィルターはペーパーのほか別売のステンレスにも対応します。マグへ直接いれる機能はなく、マグなら1~2杯分をサーバーから注ぐ形です。保温は30分なので、いれたコーヒーを長い時間温かいまま置いておきたい人には向きません。

シロカの近いシリーズとの違い

項目シロカ SC-C112シロカ カフェばこシロカ SC-A271シロカ SCM-401
消費電力(W)750W600W600W600W
質量4kg(付属品を除く)2.7kg(サーバー含む)2.2kg(サーバー含む)0.92kg(サーバー含む)
本体寸法(幅×奥行×高さ)幅16×奥行27×高さ39cm幅16.2×奥行28×高さ26.4cm幅17.3×奥行22×高さ27cm幅17.9×奥行11.5×高さ25.2cm
種類全自動全自動全自動ドリップ
容量(mL)0.54L0.55L0.58L0.6L

シロカ カフェばこ・シロカ SC-A271・シロカ SCM-401とは 消費電力(W)・質量・本体寸法(幅×奥行×高さ) が違います。

よくある質問

シロカ SC-C112のサイズと重さは?
本体は幅16×奥行27×高さ39cmで、質量は4kg(付属品を除く)です。
シロカ SC-C112はマグカップで何杯分いれられる?
マグなら1~2杯、コーヒーカップなら1~4杯をいれられます。
容量は0.54Lで、アイスコーヒーは2~4杯に対応します。
シロカ SC-C112の保温時間と消費電力は?
保温は30分で、消費電力は750Wです。

公式サイトの特長

機種によって対応しない機能があります。

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