商品概要

シロカ SCM-401
種類
ドリップ
ラインナップ
1機種
SCM-401
参考価格(税込)
¥3,980

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スペック比較(項目×機種・全1機種)

項目SCM-401
ドリップ
商品画像シロカ SCM-401楽天・コジマ楽天市場店
参考価格(税込)¥3,980楽天市場・コジマ楽天市場店(2026-10-17 時点)
種類ドリップ
型番SCM-401
容量(mL)0.6L
消費電力(W)600W
本体寸法(幅×奥行×高さ)幅17.9×奥行11.5×高さ25.2cm
質量0.92kg(サーバー含む)

仕様はメーカー公式サイトの記載を掲載しています。

参考価格(税込)は楽天市場の実売価格を表示します。実売が無い機種はメーカー希望小売価格(税込)を表示します。このシリーズでは楽天市場の実売が 1 機種です(実売は 2026-10-17 時点)。

シロカのSCM-401は、コーヒーカップ1~4杯分を0.6Lの容量で淹れるドリップ式コーヒーメーカー

特徴

幅17.9cm、奥行11.5cmの本体なので、キッチンカウンターの空いたすき間にも置き場所を作れます。粉を蒸らしてから抽出する機能と、抽出後の保温機能を備えます。給水タンクは本体と一体で、外さずに水を入れられます。コーヒー粉を使い、1回に数杯分をまとめて淹れたい方におすすめします。

こんな人におすすめ

注目したい3つのポイント

① 蒸らし機能

粉を蒸らしてから抽出します。使うのはコーヒー粉で、コーヒーカップ1~4杯、マグ1~2杯を一度に淹れられます。

② メッシュフィルター

SCM-401はメッシュフィルターを通してコーヒーを抽出します。抽出後は保温機能が働き、0.6Lの容量で淹れた分を保温します。

③ 給水タンク一体型

タンクを本体から取り外さずに、そのまま給水やお手入れをします。本体は幅17.9×奥行11.5×高さ25.2cmで、質量はサーバーを含めて0.92kgです。

まとめ

コーヒー粉を蒸らして淹れ、カップ1~4杯分を保温しながら飲みたい人に勧めます。幅17.9cmの本体なので、置き場所が限られたキッチンでも並べやすく、タンクを外さずに水を足せます。アイスコーヒーも2~4杯分を淹れられます。ただ、マグでは1~2杯までなので、マグで3杯以上を一度に淹れたい人には向きません。

シロカの近いシリーズとの違い

項目シロカ SCM-401シロカ SC-A211シロカ SC-A271シロカ SC-C112シロカ カフェばこ
消費電力(W)600W―600W750W600W
質量0.92kg(サーバー含む)―2.2kg(サーバー含む)4kg(付属品を除く)2.7kg(サーバー含む)
本体寸法(幅×奥行×高さ)幅17.9×奥行11.5×高さ25.2cm―幅17.3×奥行22×高さ27cm幅16×奥行27×高さ39cm幅16.2×奥行28×高さ26.4cm
種類ドリップ全自動全自動全自動全自動
容量(mL)0.6L―0.58L0.54L0.55L

シロカ SC-A211とは 種類 が違います。

シロカ SC-A271・シロカ カフェばことは 質量・本体寸法(幅×奥行×高さ)・種類 が違います。

シロカ SC-C112とは 消費電力(W)・質量・本体寸法(幅×奥行×高さ) が違います。

よくある質問

シロカ SCM-401の大きさと重さは?
本体は幅17.9×奥行11.5×高さ25.2cmで、質量はサーバー込みで0.92kgです。
シロカ SCM-401で一度に淹れられる杯数は?
コーヒーカップなら1~4杯、マグなら1~2杯、アイスコーヒーなら2~4杯を一度に淹れられます。
容量は0.6Lです。
シロカ SCM-401の消費電力は?
消費電力は600Wです。
抽出したあとは保温機能が働きます。

公式サイトの特長

機種によって対応しない機能があります。

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