商品概要
スペック比較(項目×機種・全1機種)
| 項目 | SC-A211 全自動 |
|---|---|
| 商品画像 | |
| 参考価格(税込) | ¥12,980楽天市場・FRESH ROASTER珈琲問屋 楽天市場店(2026-10-17 時点) |
| 種類 | 全自動 |
| 型番 | SC-A211 |
| 購入・公式リンク | Amazonで探す楽天で探す公式サイト |
仕様はメーカー公式サイトの記載を掲載しています。
参考価格(税込)は楽天市場の実売価格を表示します。実売が無い機種はメーカー希望小売価格(税込)を表示します。このシリーズでは楽天市場の実売が 1 機種です(実売は 2026-10-17 時点)。
豆を挽くところから抽出まで任せられる、シロカ SC-A211の全自動コーヒーメーカー
特徴
SC-A211はプロペラ式ミルで豆を中細挽きにし、蒸らしてから抽出できます。豆だけでなく粉にも対応します。豆から飲みたい人や、粉でも淹れたい人におすすめです。
こんな人におすすめ
- 豆から挽いたコーヒーを家で飲みたい人
- 豆を挽いて淹れる一杯を飲みたい人
- 豆と粉の両方で淹れたい人
- 抽出の前に粉を蒸らす手順も機械に任せたい人
注目したい3つのポイント
① プロペラ式ミル
SC-A211はプロペラ式ミルで豆を中細挽きに挽きます。種類は全自動です。
② 蒸らし機能
SC-A211は蒸らしてから抽出できます。種類は全自動のコーヒーメーカーです。
③ 豆・粉対応
SC-A211は豆と粉のどちらにも対応します。豆はプロペラ式ミルで中細挽きにしてから使い、粉でも抽出します。
まとめ
豆を挽くところから蒸らし、抽出までを1台にまとめたい人に勧めます。SC-A211はプロペラ式ミルで中細挽きに挽き、豆と粉に対応します。SC-A211は中細挽きで挽くので、挽き目を変えて淹れたい人には向きません。
シロカの近いシリーズとの違い
| 項目 | シロカ SC-A211 | シロカ SCM-401 |
|---|---|---|
| 種類 | 全自動 | ドリップ |
シロカ SCM-401とは 種類 が違います。
よくある質問
- シロカ SC-A211は粉のコーヒーでも使える?
- 使えます。
SC-A211は豆と粉の両方に対応し、豆はプロペラ式ミルで挽いてから、粉でも抽出します。 - シロカ SC-A211の挽き目は?
- SC-A211はプロペラ式ミルで豆を中細挽きにします。
SC-A211は蒸らしてから抽出します。
公式サイトの特長
- プロペラ式ミル:豆を挽く
- 蒸らし機能:蒸らして抽出する
- 豆・粉対応:豆と粉に対応する
- 給水タンク:一体型である
機種によって対応しない機能があります。
シロカの他のシリーズ
- シロカ SC-A271(1機種・全自動)
- シロカ SC-C112(1機種・全自動)
- シロカ SCM-401(1機種・ドリップ)
- シロカ カフェばこ(2機種・全自動)
- シロカ カフェばこPRO(3機種・全自動)