商品概要
スペック比較(項目×機種・全2機種)
| 項目 | カフェばこ SC-A352 全自動 | カフェばこ SC-A372 全自動 |
|---|---|---|
| 商品画像 | ||
| 参考価格(税込) | ¥18,700楽天市場・コジマ楽天市場店(2026-10-17 時点) | ¥19,800楽天市場・ワンズマート楽天市場店(2026-10-17 時点) |
| 種類 | 全自動 | 全自動 |
| 型番 | SC-A352 | SC-A372 |
| 容量(mL) | 0.55L | 0.55L |
| 消費電力(W) | 600W | 600W |
| 本体寸法(幅×奥行×高さ) | 幅16.2×奥行28×高さ26.4cm | 幅16.2×奥行28×高さ26.4cm |
| 質量 | 2.7kg(サーバー含む) | 2.7kg(サーバー含む) |
| 購入・公式リンク | Amazonで探す楽天で探す公式サイト | Amazonで探す楽天で探す公式サイト |
仕様はメーカー公式サイトの記載を掲載しています。
参考価格(税込)は楽天市場の実売価格を表示します。実売が無い機種はメーカー希望小売価格(税込)を表示します。このシリーズでは楽天市場の実売が 2 機種です(実売は 2026-10-17 時点)。
シロカの全自動で、カップ1~4杯を淹れられる2機種のコーヒーメーカー
特徴
豆と水を入れてボタンを押せば、挽くところから蒸らし、抽出まで本体が進めます。豆からでも粉からでも淹れられるので、手間をかけずに挽きたてのコーヒーを飲みたい人におすすめです。 2機種の違いはサーバーだけです。ガラスのサーバーで中身を見ながら注ぎたいならSC-A352、ステンレスのサーバーを使いたいならSC-A372を選んでください。
こんな人におすすめ
- 朝起きた時間にコーヒーができている状態にしたい人
- 豆を挽く作業を省いて挽きたてを飲みたい人
- その日の気分で味の濃さを変えたい人
- 洗って繰り返し使えるフィルターで淹れ続けたい人
注目したい3つのポイント
① ミル付き全自動
プロペラ式のミルを内蔵していて、ドリップのたびに中細挽きで豆を挽きます。抽出の前にはプログラムで蒸らしの工程が入り、粉を入れた場合も同じ流れでコーヒーまで仕上げます。
② タイマー予約と2つの味
SC-A352とSC-A372はどちらも、飲みたい時間に合わせてタイマーで予約できます。味はリッチとマイルドの2種類から選べて、できあがったコーヒーは30分まで保温されます。
③ 洗える部品
バスケットは丸ごと外して水洗いでき、メッシュフィルターも洗って繰り返し使います。SC-A352とSC-A372は給水タンクも取り外して水を注げて丸洗いできます。
まとめ
マグで1~2杯、アイスコーヒーで2~4杯まで、豆から全自動で淹れたい人に勧めます。本体は幅16.2×奥行28×高さ26.4cmで、容量は0.55Lです。一度に淹れられるのはコーヒーカップ4杯までなので、5杯以上をまとめて淹れたい人には向きません。
シロカの近いシリーズとの違い
| 項目 | シロカ カフェばこ | シロカ SC-C112 | シロカ SC-A271 | シロカ SCM-401 |
|---|---|---|---|---|
| 消費電力(W) | 600W | 750W | 600W | 600W |
| 質量 | 2.7kg(サーバー含む) | 4kg(付属品を除く) | 2.2kg(サーバー含む) | 0.92kg(サーバー含む) |
| 本体寸法(幅×奥行×高さ) | 幅16.2×奥行28×高さ26.4cm | 幅16×奥行27×高さ39cm | 幅17.3×奥行22×高さ27cm | 幅17.9×奥行11.5×高さ25.2cm |
| 種類 | 全自動 | 全自動 | 全自動 | ドリップ |
| 容量(mL) | 0.55L | 0.54L | 0.58L | 0.6L |
シロカ SC-C112とは 消費電力(W)・質量・本体寸法(幅×奥行×高さ) が違います。
シロカ SC-A271とは 質量・本体寸法(幅×奥行×高さ)・容量(mL) が違います。
シロカ SCM-401とは 質量・本体寸法(幅×奥行×高さ)・種類 が違います。
よくある質問
- シロカ カフェばこのSC-A352とSC-A372の違いは?
- 違うのはサーバーで、SC-A352はガラスサーバー、SC-A372はステンレスサーバーです。
杯数や本体寸法、ミルなどの機能は2機種で変わりません。 - シロカ カフェばこのサイズと重さは?
- SC-A352とSC-A372はどちらも幅16.2×奥行28×高さ26.4cmで、質量はサーバーを含めて2.7kgです。
消費電力は600Wです。 - シロカ カフェばこは何杯まで淹れられる?
- SC-A352とSC-A372のどちらも、コーヒーカップで1~4杯、マグで1~2杯、アイスコーヒーで2~4杯まで淹れられます。
- シロカ カフェばこの容量は?
- 0.55Lです。
- シロカ カフェばこの消費電力は?
- 600Wです。
- シロカ カフェばこの種類は?
- シロカ カフェばこは全自動です。
- シロカ カフェばこの重さは?
- 2.7kgです。
公式サイトの特長
- ミル内蔵:ドリップごとに豆を挽く
- 蒸らし工程:抽出前にプログラムで蒸らす
- 保温機能:30分まで保温する
- バスケット丸洗い:バスケットごと取り外して丸洗いできる
- メッシュフィルター:豆の油分まで抽出し洗って繰り返し使える
- テイスト選択:リッチとマイルドの2種類から選べる
- タイマー予約:飲みたい時間に合わせて予約できる
- 給水タンク着脱:取り外して水を注ぎ丸洗いできる
- 表示部:表示部がある
機種によって対応しない機能があります。
シロカの他のシリーズ
- シロカ SC-A211(1機種・全自動)
- シロカ SC-A271(1機種・全自動)
- シロカ SC-C112(1機種・全自動)
- シロカ SCM-401(1機種・ドリップ)
- シロカ カフェばこPRO(3機種・全自動)