商品概要
スペック比較(項目×機種・全1機種)
| 項目 | ATH-AC5TW |
|---|---|
| 商品画像 | |
| 参考価格(税込) | ¥11,289楽天・キムラヤ楽天市場店(2026-10-17) |
| 型番 | ATH-AC5TW |
| 形状 | 完全ワイヤレス |
| ノイズキャンセリング | 対応 |
| 外音取り込み | 対応 |
| 対応コーデック | SBC,AAC |
| Bluetoothバージョン | 5.4 |
| マルチポイント | 対応 |
| 連続再生時間(本体) | 13時間 |
| 連続再生時間(ケース込み) | 34時間 |
| 防水防塵等級 | IPX4 |
| 質量(片耳) | 約10.5g |
| 発売年 | 2025年 |
| 公式・購入リンク | 楽天で探すAmazonで探す製品ページスペックページ |
スペックはメーカー公式サイトの記載をそのまま掲載しています(確認日 2026-10-22)。参考価格(税込)は楽天市場の実売価格を表示し、実売が無い機種はメーカー希望小売価格を表示します。価格はリンク先でご確認ください。
イヤホンだけで最大約13時間聴ける、オーディオテクニカの耳をふさがないワイヤレスイヤホン
特徴
ATH-AC5TWは耳掛けスタイルの完全ワイヤレスで、空気伝導によって音を届けながら周りの音も聴こえます。 家事や仕事をしながら、音楽や動画の音声を流しておきたい人におすすめです。2台の機器に同時につながり、片耳だけで通話もできるので、在宅で仕事をしながらスマートフォンの着信にもすぐ出られます。
こんな人におすすめ
- 家事をしながら音楽や動画の音声を聴きたい人
- 片耳だけで通話を済ませたい人
- 2台の機器をつなぎ替えずに使いたい人
- 雨や水しぶきがかかる外出先でも着けておきたい人
注目したい3つのポイント
① 耳掛けオープンイヤー
耳の穴をふさがずに空気伝導で音を届けるので、音楽を流していても周りの声や物音が聴こえます。重さは約10.5gで、耳に掛けて長い時間着けても疲れにくい設計です。
② ロングバッテリー
イヤホンだけで最大約13時間の音楽再生ができ、充電ケースと組み合わせると最大約34時間まで延びます。ケースから取り出すと電源が入り、戻せば電源が切れて充電が始まるので、電源ボタンを操作する手間もかかりません。
③ 2台同時接続と通話マイク
2台のBluetooth機器に同時接続して切り替え手間なく使えます。通話では2つのMEMSマイクによるビームフォーミングマイク技術が働き、騒がしい場所でも相手に声をはっきり届けます。
まとめ
耳をふさがずに周りの音を聴きながら、家事や仕事の間も音楽や通話を続けたい人に勧めます。イヤホンだけで最大約13時間再生でき、IPX4のイヤホン本体で雨や水しぶきから守り、片耳だけでも使えます。対応コーデックはSBCとAACなので、SBCとAAC以外のコーデックでの再生を求めるならほかのシリーズを選んでください。
オーディオテクニカの近いシリーズとの違い
| 項目 | オーディオテクニカ オープンイヤー系 | オーディオテクニカ TWX系 | オーディオテクニカ CKS系 |
|---|---|---|---|
| 発売年 | 2025年 | 2023年〜2025年 | 2024年 |
| 質量(片耳) | 約10.5g | 約4.7g / 約5.5g | 約7.2g |
| 対応コーデック | SBC,AAC | SBC,AAC,LDAC / SBC,AAC,aptX | SBC,AAC,LC3 |
| Bluetoothバージョン | 5.4 | 5.1〜5.2 | 5.3 |
| 連続再生時間(本体) | 13時間 | 6時間〜6.5時間 | 25時間 |
| 連続再生時間(ケース込み) | 34時間 | 18.5時間〜20時間 | 65時間 |
| 防水防塵等級 | IPX4 | IPX4 | IP55 |
オーディオテクニカ TWX系・オーディオテクニカ CKS系とは 発売年・質量(片耳)・対応コーデック が違います。
よくある質問
- オーディオテクニカ オープンイヤー系の重さは?
- ATH-AC5TWの重さは約10.5gです。
耳掛けスタイルの軽い設計で、長い時間着けても疲れにくくしてあります。 - オーディオテクニカ オープンイヤー系のバッテリーは何時間?
- ATH-AC5TWは、イヤホンだけで最大約13時間の音楽再生ができます。
充電ケースを併用すると、最大約34時間まで聴けます。 - オーディオテクニカ オープンイヤー系は雨の日に使える?
- ATH-AC5TWのイヤホン本体はIPX4の防滴仕様で、雨や水しぶきから守られています。
- オーディオテクニカ オープンイヤー系のノイズキャンセリングは?
- オーディオテクニカ オープンイヤー系はノイズキャンセリングに対応しています。
- オーディオテクニカ オープンイヤー系の対応コーデックは?
- オーディオテクニカ オープンイヤー系はSBC,AACです。
- オーディオテクニカ オープンイヤー系のBluetoothバージョンは?
- オーディオテクニカ オープンイヤー系は5.4です。
公式サイトの特長
- オープンイヤー構造:耳をふさがず空気伝導で音を伝えながら周囲の音も聴ける
- 大型オーバルドライバー:17×12mmドライバーと音響スペース・アコースティックダクトで豊かなサウンドを再生する
- デュアル・ベースエンハンスメント・テクノロジー:低音補強アルゴリズムとダイナミックEQでバランスの取れた量感のある音にする
- シンプル操作:再生/停止、着信時の通話応答を最低限の操作で行える
- 耳掛けスタイル:約10.5gの軽量設計で長時間疲れにくく装着する
- ロングバッテリー:イヤホンだけで最大約13時間、充電ケース併用で最大約34時間音楽再生する
- マルチポイント:2台のBluetooth機器に同時接続して切り替え手間なく使える
- ビームフォーミングマイク技術:2つのMEMSマイクで騒音下でも明瞭な声を届ける
機種によって対応しない機能があります。
出典
記載内容は各メーカー公式ページ(確認日 2026-10-22)のとおりです。
オーディオテクニカの他のシリーズ
- オーディオテクニカ CKS系(全1機種)
- オーディオテクニカ TWX系(全2機種)
PR: 当サイトはアフィリエイト広告(Amazon・楽天・A8.net など)を利用しています。参考価格(税込)は楽天市場の実売価格を表示し、実売が無い機種はメーカー希望小売価格を表示します。実売価格・在庫はリンク先でご確認ください。