商品概要
スペック比較(項目×機種・全8機種)
| 項目 | 珈琲通 EC-CD40 ドリップ | 珈琲通 EC-KV50 ドリップ | 珈琲通 EC-MA60 ドリップ | 珈琲通 EC-RT40 ドリップ | 珈琲通 EC-SA40 ドリップ | 珈琲通 EC-TD40 ドリップ | 珈琲通 EC-TG40 ドリップ | 珈琲通 EC-YS100 ドリップ |
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| 商品画像 | ||||||||
| 参考価格(税込) | ¥6,273楽天市場・楽天24 ヘルスケア館(2026-10-17 時点) | ¥18,761楽天市場・Webby(2026-10-17 時点) | ¥7,780楽天市場・メロウハウス(2026-10-17 時点) | ¥23,980楽天市場・ヤマダ電機 楽天市場店(2026-10-17 時点) | ¥19,433楽天市場・ヤマダ電機 楽天市場店(2026-10-17 時点) | ¥4,158楽天市場・イオンスタイルonline楽天市場店(2026-10-17 時点) | ¥4,000楽天市場・カメラのキタムラ(2026-10-17 時点) | ¥23,728楽天市場・Pay Off Store(2026-10-17 時点) |
| 種類 | ドリップ | ドリップ | ドリップ | ドリップ | ドリップ | ドリップ | ドリップ | ドリップ |
| 型番 | EC-CD40 | EC-KV50 | EC-MA60 | EC-RT40 | EC-SA40 | EC-TD40 | EC-TG40 | EC-YS100 |
| 容量(mL) | 540 | 675 | 810 | コーヒーメーカー部:540mL (コーヒーカップ゚4杯) | - | 540 | 540 | 1350(コーヒーカップ10杯) |
| 消費電力(W) | 650(コーヒーメーカー部) 100(ミル部) | 650 | 650 | 定格:740W | - | 650 | 650 | 800 |
| 本体寸法(幅×奥行×高さ) | 30.5×15×24.5 | 24×16.5×31.5 | 23×15.5×28 | 24×25×37.5 | 24×25×32 | 20.5×15.5×23 | 20.5×15.5×23 | 27×20×37.5 |
| 質量 | 2.1 | 2.4 | 1.7 | 4.3 | 3.7 | 1.1 | 1.1 | 4.1 |
| 購入・公式リンク | Amazonで探す楽天で探す公式サイト | Amazonで探す楽天で探す公式サイト | Amazonで探す楽天で探す公式サイト | Amazonで探す楽天で探す公式サイト | Amazonで探す楽天で探す公式サイト | Amazonで探す楽天で探す公式サイト | Amazonで探す楽天で探す公式サイト | Amazonで探す楽天で探す公式サイト |
仕様はメーカー公式サイトの記載を掲載しています。
参考価格(税込)は楽天市場の実売価格を表示します。実売が無い機種はメーカー希望小売価格(税込)を表示します。このシリーズでは楽天市場の実売が 8 機種です(実売は 2026-10-17 時点)。
象印マホービンの8機種がそろう、EC-RT40は4杯でEC-YS100は10杯のドリップ式のコーヒーメーカー
特徴
全機種がドリップ式で、浄水フィルターを水タンクに入れるだけでカルキをとれます。 機種で違うのは、豆を挽くところから任せられるかどうかです。豆から挽いてすぐに抽出したいならEC-CD40かEC-RT40かEC-SA40、ミルつきでない機種を使いたいならEC-KV50かEC-MA60かEC-TD40かEC-TG40かEC-YS100を選んでください。
こんな人におすすめ
- 豆を挽いてすぐ抽出して、挽きたての香りを味わいたい人
- ヒーターを使わずに保温して、煮詰まりを防ぎたい人
- その日の気分でコーヒーの濃さを変えたい人
- カップやマグへ直接抽出先を切り替えて使う人
注目したい3つのポイント
① ミルつきモデル
豆を挽いてすぐに抽出できるミルを、EC-CD40とEC-RT40とEC-SA40の3機種が備えます。EC-RT40とEC-SA40は挽き分けフィルターをつけ替えて中細挽きと粗挽きの2段階を選べ、EC-CD40はミルケースブラシつきで、ミルをはずして洗えます。
② まほうびんサーバー
EC-KV50とEC-RT40には、ヒーターを使わずに保温するステンレスサーバーが付きます。煮詰まらずに味と香りが長持ちし、口が広い約6.5cmなので中まで洗いやすく、ガラス製のEC-SA40では保温自動OFFつきと保温なしを切り替えられます。
③ 本体サイズと容量
EC-TD40とEC-TG40は本体が20.5×15.5×23です。たくさんいれたい日が多いなら、10杯分の1350を受け持つEC-YS100が27×20×37.5の大きさです。
まとめ
豆から挽いてドリップまで1台で済ませたい人や、保温中の煮詰まりを避けたい人に勧めます。ミルと挽き目調節、まほうびんサーバーまでそろうのはEC-RT40で、ミルつきでない機種を使いたいなら20.5×15.5×23のEC-TD40とEC-TG40です。EC-RT40は4杯なので、一度に5杯以上いれたい人には向きません。
型番ごとの違い
- 象印マホービン 珈琲通の8機種の違いは、容量、消費電力、本体寸法(幅×奥行×高さ)、質量です。
- 種類は全機種で共通です。
- 質量は1.1〜4.3kgです。
よくある質問
- 象印マホービン 珈琲通でミルつきの機種は?
- EC-CD40とEC-RT40とEC-SA40の3機種がミルを備えます。
豆を挽いてすぐに抽出でき、EC-RT40とEC-SA40は中細挽きと粗挽きの2段階に挽き目を変えられます。 - 象印マホービン 珈琲通で一番軽い機種は?
- 質量1.1のEC-TD40とEC-TG40がいちばん軽く、本体寸法もどちらも20.5×15.5×23です。
重いほうではEC-RT40が4.3、EC-YS100が4.1あります。 - 象印マホービン 珈琲通の容量の違いは?
- EC-CD40とEC-TD40とEC-TG40が540、EC-KV50が675、EC-MA60が810です。
EC-RT40はコーヒーメーカー部が540mL(コーヒーカップ4杯)、EC-YS100は1350(コーヒーカップ10杯)入ります。 - 象印マホービン 珈琲通の種類は?
- 象印マホービン 珈琲通はドリップです。
- 象印マホービン 珈琲通の重さは?
- 1.1〜4.3kgです。
公式サイトの特長
- 浄水フィルター:水タンクに入れるだけでカルキをとって豆本来のおいしさを引き出す
- ドリップ方式:ドリップ方式で抽出する
- 水タンク:ひと目で分かる目盛りつき
- 断熱スイングバスケット:抽出時の温度低下を抑えてコクと香りを引き出す高温抽出をする
- まほうびん構造のステンレスサーバー:ヒーターを使わず保温して煮詰まらず味と香りが長持ちし広口約6.5cmで洗いやすい
- 濃度調節:レバーやキーで濃さを3段階・2段階に選べる
- スイングバスケット・フィルターケース:はずせて洗える
- しずく漏れ防止機構:サーバー・ジャグをはずすと弁が下がってポタ落ちを防ぐ
- 自動OFF機能:抽出後は自動で電源が切れる
- カップ用トレー・受け皿:専用トレーと受け皿つきで高さは2段階選択できる
- ダブル加熱高温抽出:水をヒーターで2回加熱し熱湯と蒸気で蒸らしてから抽出する
- パイプ予熱:水が通るパイプをマイコン制御で予熱する
- 挽き目調節:挽き分けフィルターをつけ替えて中細挽き・粗挽きの2段階に調節できる
- ミルクリーン構造:ミルケース内部の粉を抽出時のお湯で流す
機種によって対応しない機能があります。