商品概要
スペック比較(項目×機種・全2機種)
| 項目 | クラシック EM450J-M エスプレッソ | クラシック EM450J-W エスプレッソ |
|---|---|---|
| 商品画像 | ||
| 参考価格(税込) | ¥32,350楽天市場・ディーライズ2号店(2026-10-17 時点) | ¥29,800楽天市場・デロンギ公式 楽天市場店(2026-10-17 時点) |
| 種類 | エスプレッソ | エスプレッソ |
| 型番 | EM450J-M | EM450J-W |
| 購入・公式リンク | Amazonで探す楽天で探す公式サイト | Amazonで探す楽天で探す公式サイト |
仕様はメーカー公式サイトの記載を掲載しています。
参考価格(税込)は楽天市場の実売価格を表示します。実売が無い機種はメーカー希望小売価格(税込)を表示します。このシリーズでは楽天市場の実売が 2 機種です(実売は 2026-10-17 時点)。
圧力計と調整つまみ付きのフロッサーを備えた、デロンギ「クラシック」のエスプレッソメーカー
特徴
型番はEM450J-MとEM450J-Wの2つで、機能はどちらも同じです。 抽出圧を確かめながら、粉の量やタンピングを自分で調節して淹れられます。そのため、自分で調節しながら家で一杯を作りたい人におすすめです。調整つまみ付きフロッサーで好みのフォームミルクを作れます。
こんな人におすすめ
- 抽出圧を見ながら粉の量を調節したい人
- 家でカプチーノのフォームミルクを作りたい人
- エスプレッソの量を好みに合わせて変えたい人
- エスプレッソカップと大きめのカプチーノカップを使い分ける人
注目したい3つのポイント
① サーモブロック
サーモブロックで抽出温度を安定させます。シングルとダブルはボタンを一度押すだけで抽出でき、抽出量はメニューや好みに合わせて調整できます。
② 圧力計
抽出圧を確認しながらタンピングや粉の量などを調節できます。EM450J-MとEM450J-Wのどちらでも圧力計を見ながら調節して使います。
③ カプチーノシステム
フロッサーには調整つまみが付いていて、好みのフォームミルクを作れます。カップ受けはエスプレッソカップから大きめのカプチーノカップまで対応し、取り外してお手入れできます。
まとめ
圧力計で抽出圧を見ながら、粉の量やタンピングを自分で調節してエスプレッソを淹れたい人に勧めます。調整つまみ付きフロッサーで好みのフォームミルクを作れます。EM450J-MとEM450J-Wは機能が同じで、型番の違いだけで選べば十分です。ただし、タンピングや粉の量を自分で調節して仕上げる機種なので、自分で調節せずに使いたい人には向きません。
デロンギの近いシリーズとの違い
| 項目 | デロンギ クラシック | デロンギ マグニフィカ スタート |
|---|---|---|
| 種類 | エスプレッソ | 全自動 |
デロンギ マグニフィカ スタートとは 種類 が違います。
よくある質問
- デロンギ クラシックのEM450J-MとEM450J-Wの違いは?
- EM450J-MとEM450J-Wは型番が違うだけで、サーモブロック、圧力計、カプチーノシステム、着脱式カップ受けはどちらにも付いています。
- デロンギ クラシックで大きめのカップは使える?
- EM450J-MとEM450J-Wは着脱式のカップ受けを備えていて、エスプレッソカップから大きめのカプチーノカップまで置けます。
公式サイトの特長
- サーモブロック:安定した抽出温度を実現する
- 抽出量カスタマイズ:メニューや好みに合わせて量を調整する
- シングル/ダブル抽出:ワンプッシュで抽出する
- カプチーノシステム:調整つまみ付きフロッサーで好みのフォームミルクを作る
- 圧力計:抽出圧を確認しながらタンピングや粉の量などを調節する
- 着脱式カップ受け:エスプレッソカップから大きめのカプチーノカップまで対応し、取り外してお手入れする
機種によって対応しない機能があります。
デロンギの他のシリーズ
- デロンギ デディカ デュオ(3機種・エスプレッソ)
- デロンギ マグニフィカ スタート(3機種・全自動)
- デロンギ ラ・スペシャリスタ・アルテ(2機種・エスプレッソ)
- デロンギ ラ・スペシャリスタ・アルテ イーヴォ(1機種・エスプレッソ)
- デロンギ リヴェリア(3機種・全自動)