商品概要

ゼンハイザー ACCENTUM Clip
ラインナップ
全2機種
ACCENTUM Clip・ACCENTUM True Wireless
参考価格(税込)
¥25,371〜¥31,680
楽天実売価格

スペック比較(項目×機種・全2機種)

項目ACCENTUM ClipACCENTUM True Wireless
商品画像ゼンハイザー ACCENTUM Clipゼンハイザー ACCENTUM True Wireless
参考価格(税込)¥31,680楽天・ケーズデンキ 楽天市場店(2026-10-17)¥25,371楽天・エブリデイ・ダイレクト(2026-10-17)
型番ACCENTUM ClipACCENTUM True Wireless
形状完全ワイヤレス完全ワイヤレス
ノイズキャンセリング対応対応
外音取り込み-対応
対応コーデックSBC,AAC,LDACSBC,AAC,aptX,LC3
Bluetoothバージョン6.05.3
防水防塵等級IP54IP54
ドライバー径12mm-

スペックはメーカー公式サイトの記載をそのまま掲載しています(確認日 2026-10-22)。参考価格(税込)は楽天市場の実売価格を表示し、実売が無い機種はメーカー希望小売価格を表示します。価格はリンク先でご確認ください。

ゼンハイザーのACCENTUM、単体で最大9時間再生する2機種の完全ワイヤレスイヤホン

特徴

耳を塞がないオープンイヤークリップ型のACCENTUM Clipと、耳に入れて使うノイズキャンセリング型のACCENTUM True Wirelessがあります。 2機種ともIP54の防塵防滴で、イヤホンが粉塵や水しぶきから守られます。通話中の雑音を減らす機能も2機種が備えますが、その方式は機種ごとに異なり、Smart Control Plusアプリを使えば音の調整もできます。

こんな人におすすめ

注目したい3つのポイント

① オープンイヤークリップ

ACCENTUM Clipは耳を塞がないオープンイヤークリップデザインなので、周囲の音を聞きながら着けていられます。形と内部ダンピングで音を耳へ向けて音漏れを抑えるつくりで、ドライバーは12mmです。

② ノイズキャンセリング

ACCENTUM True Wirelessはハイブリッドアクティブノイズキャンセリングで周りの騒音を遮り、外音取り込みモードに切り替えれば、イヤホンを外さずに周囲の音を聞けます。イヤーチップはXS、S、M、Lが付いており、7mm径のダイナミックドライバーで鳴らします。

③ 連続再生とケース充電

イヤホン単体での再生時間は、ACCENTUM Clipが最大9時間、ACCENTUM True WirelessはANCオンで最大6時間です。ACCENTUM True Wirelessのケースは、置くだけのQiワイヤレス充電とUSB-Cケーブルの両方で充電できます。

まとめ

耳を塞がずに聴くか、騒音を遮って聴くかで選び分けたい人に勧めます。周りの音を聞きながら長く聴きたいならACCENTUM Clip、騒音を遮りたいならACCENTUM True Wirelessを選んでください。ACCENTUM True WirelessはANCオンだとイヤホン単体で最大6時間です。ノイズキャンセリングを使いながら一度にもっと長く聴きたいなら、ほかの機種を探すほうが合います。

型番ごとの違い

ゼンハイザーの近いシリーズとの違い

項目ゼンハイザー ACCENTUM系ゼンハイザー MOMENTUM Sport系ゼンハイザー MOMENTUM系
対応コーデックSBC,AAC,LDAC / SBC,AAC,aptX,LC3SBC,AAC,aptXSBC,AAC,aptX / SBC,AAC,aptX,LC3
Bluetoothバージョン5.3〜65.25.2〜6
防水防塵等級IP54IP55IPX4 / IP54

ゼンハイザー MOMENTUM Sport系・ゼンハイザー MOMENTUM系とは 対応コーデック・Bluetoothバージョン・防水防塵等級 が違います。

よくある質問

ゼンハイザー ACCENTUM系の2機種の違いは?
ACCENTUM Clipは耳を塞がないオープンイヤークリップデザインです。
ACCENTUM True Wirelessは耳に入れて着ける形で、ハイブリッドアクティブノイズキャンセリングと外音取り込みモードを備えます。
ゼンハイザー ACCENTUMでケース込みの再生時間が長い機種は?
ケースと合わせた再生時間は、ACCENTUM Clipが最大36時間、ACCENTUM True Wirelessが最大28時間です。
ゼンハイザー ACCENTUM系でLDAC対応の機種は?
LDACが使えるのはACCENTUM Clipで、SBCとAACでも再生できます。
ACCENTUM True WirelessはSBCとAACのほか、aptXとLC3に対応しています。
ゼンハイザー ACCENTUM系のノイズキャンセリングは?
ゼンハイザー ACCENTUM系はノイズキャンセリングに対応しています。
ゼンハイザー ACCENTUM系の対応コーデックは?
SBC,AAC,LDAC または SBC,AAC,aptX,LC3です。
ゼンハイザー ACCENTUM系のBluetoothバージョンは?
5.3〜6です。

公式サイトの特長

機種によって対応しない機能があります。

出典

記載内容は各メーカー公式ページ(確認日 2026-10-22)のとおりです。

ゼンハイザーの他のシリーズ

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