商品概要
スペック比較(項目×機種・全2機種)
| 項目 | 全自動コーヒーメーカー CM-D457 全自動 | 全自動コーヒーメーカー CM-D465 全自動 |
|---|---|---|
| 商品画像 | - | |
| 参考価格(税込) | ¥41,800楽天市場・ツインバード・ストア 楽天市場店(2026-10-17 時点) | - |
| 種類 | 全自動 | 全自動 |
| 型番 | CM-D457 | CM-D465 |
| 容量(mL) | 450 ml( 3カップ ) | 900 ml( 6カップ ) |
| 消費電力(W) | 610 W | 800 W |
| 本体寸法(幅×奥行×高さ) | 約160×335×360mm | 約160×335×425mm |
| 質量 | 約 4.1 kg | 約 4.5 kg |
| 購入・公式リンク | Amazonで探す楽天で探す公式サイト | Amazonで探す楽天で探す公式サイト |
仕様はメーカー公式サイトの記載を掲載しています。
参考価格(税込)は楽天市場の実売価格を表示します。実売が無い機種はメーカー希望小売価格(税込)を表示します。このシリーズでは楽天市場の実売が 1 機種です(実売は 2026-10-17 時点)。
ツインバードの3杯用と6杯用、2機種がそろう全自動コーヒーメーカー
特徴
どちらも低速臼式フラットミルで豆を挽き、6方向から注ぐシャワードリップと湯温83℃で抽出します。お店でハンドドリップしたようなコーヒーを、家で機械に任せていれられます。 2機種の違いは、一度にいれられる量にあります。自分の1杯や2杯分をいれるならCM-D457、来客時など一度に何杯もいれたいならCM-D465をおすすめします。
こんな人におすすめ
- 挽きたての豆で毎朝のコーヒーをいれたい人
- ハンドドリップに近い注ぎ方を機械に任せたい人
- 低めの湯温でいれた味を家で試したい人
- 来客時に6杯分を一度に用意したい人
注目したい3つのポイント
① 低速臼式フラットミル
豆をゆっくり挽いて、風味を損なわずに粉にするミルです。CM-D457とCM-D465のどちらにも入っていて、豆を入れれば挽くところから抽出まで機械が受け持ちます。
② 湯温83℃抽出
お湯は83℃でコーヒーに注がれ、豆本来の味を引き出します。注ぎ方は6方向からお湯をかけるシャワードリップで、プロのハンドドリップを再現する動きをします。
③ 3杯用と6杯用
CM-D457は450ml(3カップ)、CM-D465は900ml(6カップ)をいれられます。高さはCM-D457が約360mm、CM-D465が約425mmです。
まとめ
豆を挽くところから抽出までを1台に任せ、ハンドドリップに近いコーヒーを家でいれたい人に勧めます。少量をいれるときはCM-D457、何杯もまとめていれるときはCM-D465でいれられます。幅と奥行は約160×335mmで同じなので、置き場所の広さは2機種で変わりません。CM-D457は容量が450mlなので、一度に4杯以上いれたい人には向きません。
型番ごとの違い
- ツインバード CM-D457/CM-D465の2機種の違いは、容量、消費電力、本体寸法(幅×奥行×高さ)、質量です。
- 種類は全機種で共通です。
- 容量は450〜900mlです。
- 消費電力は610〜800Wです。
- 本体寸法(幅×奥行×高さ)は約160×335×360mm または 約160×335×425mmです。
- 質量は約4.1〜4.5kgです。
ツインバードの近いシリーズとの違い
| 項目 | ツインバード CM-D457/CM-D465 | ツインバード CM-4462 |
|---|---|---|
| 消費電力(W) | 610W〜800W | 550W |
| 質量 | 約 4.1kg / 約 4.5kg | 1.1kg ( 付属品含む ) |
| 本体寸法(幅×奥行×高さ) | 約160×335×360mm / 約160×335×425mm | 210×141×247mm |
| 種類 | 全自動 | ドリップ |
| 容量(mL) | 450ml( 3カップ ) / 900ml( 6カップ ) | 5杯 |
ツインバード CM-4462とは 消費電力(W)・質量・本体寸法(幅×奥行×高さ) が違います。
よくある質問
- ツインバード CM-D457/CM-D465の容量の違いは?
- CM-D457は3杯用で450ml(3カップ)、CM-D465は6杯用で900ml(6カップ)をいれられます。
- ツインバード CM-D457/CM-D465のサイズと重さは?
- CM-D457は約160×335×360mmで約4.1kg、CM-D465は約160×335×425mmで約4.5kgあります。
幅と奥行は同じで、高さと重さが違います。 - ツインバード CM-D457/CM-D465の消費電力は?
- CM-D457が610W、CM-D465が800Wです。
- ツインバード CM-D457/CM-D465の種類は?
- ツインバード CM-D457/CM-D465は全自動です。
- ツインバード CM-D457/CM-D465の重さは?
- 約4.1〜4.5kgです。
公式サイトの特長
- 低速臼式フラットミル:豆の風味を損なわずに挽く
- シャワードリップ:6方向からお湯を注いでプロのハンドドリップを再現する
- 湯温83℃抽出:豆本来の味を引き出す
機種によって対応しない機能があります。
ツインバードの他のシリーズ
- ツインバード CM-4462(1機種・ドリップ)