商品概要
スペック比較(項目×機種・全1機種)
| 項目 | コーヒーメーカー CM-4462 ドリップ |
|---|---|
| 種類 | ドリップ |
| 型番 | CM-4462 |
| 容量(mL) | 5杯 |
| 消費電力(W) | 550 W |
| 本体寸法(幅×奥行×高さ) | 210×141×247mm |
| 質量 | 1.1 kg ( 付属品含む ) |
| 購入・公式リンク | Amazonで探す楽天で探す公式サイト |
仕様はメーカー公式サイトの記載を掲載しています。
参考価格(税込)は楽天市場の実売価格を表示します。実売が無い機種はメーカー希望小売価格(税込)を表示します。
ツインバードの5杯用で、電源スイッチのオン・オフだけで動かすドリップ式コーヒーメーカー
特徴
水を入れる容器が本体と一体になっていて、細かな設定をしなくても、スイッチを入れるだけでドリップコーヒーをいれられます。本体寸法は幅210×奥行141×高さ247mmで、質量は付属品を含めて1.1kgです。
こんな人におすすめ
- スイッチひとつの操作でコーヒーをいれたい人
- 一度に数杯分のコーヒーをまとめていれたい人
- フィルターを外す手入れを続けたい人
- 水容器一体型の作りでコーヒーを作る人
注目したい3つのポイント
① 水容器一体型
水を入れる容器が本体とつながっていて、そこへ水を注ぐとドリップ式で抽出します。本体寸法は幅210×奥行141×高さ247mmで、付属品を含めた質量は1.1kgです。
② 電源スイッチ操作
操作するのは電源のオン・オフだけです。消費電力は550Wです。
③ フィルター取り外し
抽出に使うフィルターは本体から外して手入れします。容量は5杯です。
まとめ
細かな設定をせず、スイッチを入れるだけでドリップコーヒーを5杯分までいれたい人に勧めます。水容器は本体と一体の形で、フィルターは取り外して手入れします。5杯用なので、一度に6杯以上いれたい人には向きません。
ツインバードの近いシリーズとの違い
| 項目 | ツインバード CM-4462 | ツインバード CM-D457/CM-D465 |
|---|---|---|
| 消費電力(W) | 550W | 610W〜800W |
| 質量 | 1.1kg ( 付属品含む ) | 約 4.1kg / 約 4.5kg |
| 本体寸法(幅×奥行×高さ) | 210×141×247mm | 約160×335×360mm / 約160×335×425mm |
| 種類 | ドリップ | 全自動 |
| 容量(mL) | 5杯 | 450ml( 3カップ ) / 900ml( 6カップ ) |
ツインバード CM-D457/CM-D465とは 消費電力(W)・質量・本体寸法(幅×奥行×高さ) が違います。
よくある質問
- ツインバード CM-4462の大きさと重さは?
- 本体寸法は幅210×奥行141×高さ247mmです。
質量は付属品を含めて1.1kgあります。 - ツインバード CM-4462は何杯までいれられる?
- 5杯用のドリップ式で、容量は5杯分を備えます。
- ツインバード CM-4462の消費電力と操作方法は?
- 消費電力は550Wです。
操作は電源のオン・オフだけで済みます。
公式サイトの特長
- ドリップ抽出:ドリップ式でコーヒーを抽出する
- 水容器一体型:水容器一体型の様式で抽出する
- 電源スイッチ操作:電源のオン・オフのみで操作する
- フィルター取り外し:フィルターを取り外して手入れする
機種によって対応しない機能があります。
ツインバードの他のシリーズ
- ツインバード CM-D457/CM-D465(2機種・全自動)