商品概要
スペック比較(項目×機種・全3機種)
| 項目 | T7 Resurrected 1TB MU-PD1T0G-IT | T7 Resurrected 2TB MU-PD2T0G-IT | T7 Resurrected 4TB MU-PD4T0G-IT |
|---|---|---|---|
| 商品画像 | - | - | |
| 種類 | SSD | SSD | SSD |
| 容量 | 1TB | 2TB | 4TB |
| インターフェース | USB 3.2 Gen 2 | USB 3.2 Gen 2 | USB 3.2 Gen 2 |
| 最大転送速度 | 1,050MB/s | 1,050MB/s | 1,050MB/s |
| 耐衝撃 | 落下2m | 落下2m | 落下2m |
| 本体寸法 | 85 x 57 x 8 (mm) | 85 x 57 x 8 (mm) | 85 x 57 x 8 (mm) |
| 質量 | 約72g | 約72g | 約72g |
| 保証期間 | 3年 | 3年 | 3年 |
| 公式・購入リンク | 楽天で探すAmazonで探す製品ページ | 楽天で探すAmazonで探す製品ページ | 楽天で探すAmazonで探す製品ページ |
スペックはメーカー公式サイトの記載をそのまま掲載しています(確認日 2026-10-22)。参考価格(税込)は楽天市場の実売価格を表示し、実売が無い機種はメーカー希望小売価格を表示します。価格はリンク先でご確認ください。
サムスンの1TBから4TBまで3機種で展開する、カード大のSSD外付けストレージ
特徴
機種の違いは容量だけで、転送の速さや大きさ、重さはどの機種も同じです。パソコンとスマートフォンやゲーム機の間で、大きなファイルをすぐに移したい人におすすめです。 付属のUSB Type-C to Cケーブルでつなぐだけで、WindowsとmacOSのどちらでも使えます。まずは手元のデータを移したいならT7 Resurrected 1TB、データを1台にできるだけまとめたいならT7 Resurrected 4TBを選んでください。
こんな人におすすめ
- パソコンとスマートフォンの間のデータのやり取りを手早く済ませたい人
- 大きな動画ファイルの転送にかかる時間を短くしたい人
- パスワードによるデータの保護を使いたい人
- リサイクル素材の筐体の製品を選びたい人
注目したい3つのポイント
① 高速転送
読み出しは最大1,050MB/s、書き込みは最大1,000MB/sで、大容量のファイルを短い待ち時間で移せます。接続はUSB 3.2 Gen 2で、USB 3.1やUSB 3.0、USB 2.0のポートにもつなげます。
② ハードウェア暗号化
AES 256ビットのハードウェア暗号化を備え、オプションでパスワードをかけられます。設定にはSamsung Magicianソフトウェアを使い、同じソフトでドライブの状態監視やファームウェア更新もできます。
③ カードサイズの筐体
大きさは幅85mm・奥行57mm・高さ8mm、重さは約72gです。筐体はリサイクルされたアルミニウム素材でできていて、落下2mの耐衝撃性を備えます。
まとめ
パソコンやスマートフォン、ゲーム機の間で大きなファイルを速くやり取りしたい人に勧めます。保存したいデータの量に合わせて、T7 Resurrected 1TB、T7 Resurrected 2TB、T7 Resurrected 4TBのどれかを選んでください。いちばん大きいT7 Resurrected 4TBでも4TBなので、それを超えるデータを1台に収めたい人には向きません。
型番ごとの違い
- サムスン T7 Resurrectedの3機種の違いは、容量です。
- 種類、インターフェース、最大転送速度、耐衝撃は全機種で共通です。
- 容量は1〜4TBです。
サムスンの近いシリーズとの違い
| 項目 | サムスン T7 Resurrected | T5 EVO | T7 Shield | T7(2024年モデル) | T9 |
|---|---|---|---|---|---|
| 質量 | 約72g | 約102g | 約98g | 約72g | 約122g |
| 本体寸法 | 85×57×8mm | 40×95×17mm | 88×59×13mm | 85×57×8mm | 88×60×14mm |
| 容量 | 1TB〜4TB | 2TB〜8TB | 1TB〜4TB | 1TB〜4TB | 1TB〜4TB |
| インターフェース | USB 3.2 Gen 2 | USB 3.2 Gen 1 | USB 3.2 Gen 2 | USB 3.2 Gen 2 | USB 3.2 Gen 2×2 |
| 最大転送速度 | 1,050MB/s | 読取460MB/s/書込460MB/s | 1,050MB/s | 読取1,050MB/s/書込1,000MB/s | 2,000MB/s |
| 耐衝撃 | 落下2m | 落下2m | IP65・落下3m | 落下2m | 落下3m |
| 保証期間 | 3年 | 3年 | 3年 | 3年 | 5年 |
T5 EVOとは 質量・本体寸法・容量 が違います。
T7 Shieldとは 質量・本体寸法・耐衝撃 が違います。
T7(2024年モデル)とは 最大転送速度 が違います。
T9とは 質量・本体寸法・インターフェース が違います。
よくある質問
- サムスン T7 Resurrectedの容量の違いは?
- T7 Resurrected 1TBは1TB、T7 Resurrected 2TBは2TB、T7 Resurrected 4TBは4TBです。
転送速度や大きさは3機種とも同じです。 - サムスン T7 Resurrectedで一番軽い機種は?
- T7 Resurrected 1TB、T7 Resurrected 2TB、T7 Resurrected 4TBの3機種とも約72gで、容量による重さの違いはありません。
- サムスン T7 Resurrectedの種類は?
- サムスン T7 ResurrectedはSSDです。
- サムスン T7 Resurrectedのインターフェースは?
- サムスン T7 ResurrectedはUSB 3.2 Gen 2です。
- サムスン T7 Resurrectedの保証期間は?
- サムスン T7 Resurrectedは3年です。
- サムスン T7 Resurrectedの最大転送速度は?
- 1050MB/sです。
公式サイトの特長
- USB接続:USB 3.2 Gen 2(10Gbps)インターフェースで接続し、USB 3.1、USB 3.0、USB 2.0と下位互換性がある
- リサイクル筐体:リサイクルされたアルミニウム素材の筐体で省資源化を実現する
- 大容量・小型化:厚さ8mmのクレジットカードサイズで最大4TBを保存する
- 互換性:USB Type-C to Cケーブル同梱でWindows、macOS、スマートフォン、タブレット、コンソールゲーム機などでデータ転送する
- 管理ソフト:Samsung Magicianソフトウェアでドライブの状態監視、ファームウェア更新、パスワード設定をする
- ハードウェア暗号化:AES 256ビット ハードウェア暗号化でパスワードによる保護をする
機種によって対応しない機能があります。
出典
- サムスン T7 Resurrected 1TB: 製品ページ(確認日 2026-10-17)
- サムスン T7 Resurrected 2TB: 製品ページ(確認日 2026-10-17)
- サムスン T7 Resurrected 4TB: 製品ページ(確認日 2026-10-17)
記載内容は各メーカー公式ページ(確認日 2026-10-22)のとおりです。
サムスンの他のシリーズ
- T5 EVO(全3機種)
- T7(2024年モデル)(全3機種)
- T7 Shield(全3機種)
- T9(全3機種)
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