商品概要
スペック比較(項目×機種・全3機種)
| 項目 | T7 1TB MU-PC1T0T-IT/A | T7 2TB MU-PC2T0T-IT/A | T7 4TB MU-PC4T0T-IT/A |
|---|---|---|---|
| 商品画像 | |||
| 参考価格(税込) | ¥44,425楽天・コジマ楽天市場店(2026-10-17) | ¥76,680楽天・大阪寺田や(2026-10-17) | ¥178,768楽天・コジマ楽天市場店(2026-10-17) |
| 種類 | SSD | SSD | SSD |
| 容量 | 1TB | 2TB | 4TB |
| インターフェース | USB 3.2 Gen 2 | USB 3.2 Gen 2 | USB 3.2 Gen 2 |
| 最大転送速度 | 読取1,050MB/s/書込1,000MB/s | 読取1,050MB/s/書込1,000MB/s | 読取1,050MB/s/書込1,000MB/s |
| 耐衝撃 | 落下2m | 落下2m | 落下2m |
| 本体寸法 | 85 x 57 x 8 (mm) | 85 x 57 x 8 (mm) | 85 x 57 x 8 (mm) |
| 質量 | 約72g | 約72g | 約72g |
| 保証期間 | 3年 | 3年 | 3年 |
| 公式・購入リンク | 楽天で探すAmazonで探す製品ページ | 楽天で探すAmazonで探す製品ページ | 楽天で探すAmazonで探す製品ページ |
スペックはメーカー公式サイトの記載をそのまま掲載しています(確認日 2026-10-22)。参考価格(税込)は楽天市場の実売価格を表示し、実売が無い機種はメーカー希望小売価格を表示します。価格はリンク先でご確認ください。
サムスンのSSDを使った、容量1TB〜4TBの3機種がある外付けストレージ
特徴
3機種で違うのは容量だけで、速さや本体の大きさ、3年の保証はどれも同じです。 スマートフォンにつないで高画質の動画を長時間そのまま記録し、撮った動画をつないだまま編集できます。WindowsやmacOS、タブレット、ゲームコンソールのあいだで同じドライブを差し替えて使えるので、機器を何台も持っている人におすすめです。容量はT7 1TBが1TB、T7 2TBが2TB、T7 4TBが4TBです。
こんな人におすすめ
- スマートフォンで撮る高画質動画を本体に直接記録したい人
- WindowsとmacOSのあいだでデータを受け渡ししたい人
- パスワードによるデータの保護をドライブ側でかけておきたい人
- ゲームコンソールのデータ置き場をパソコンと共有したい人
注目したい3つのポイント
① 高速転送
USB 3.2 Gen 2でつなぐと、読み出しは最大1,050MB/sです。書き込みも最大1,000MB/sまで出せるため、大量のファイルでも数秒で移せます。
② 長時間撮影対応
電力効率がよいので、スマートフォンで撮る高画質動画を長時間そのまま記録できます。撮影した動画はつないだまま編集でき、USB Type C-to-CとType C-to-Aの2本のケーブルが箱に入っています。
③ 熱を抑える設計
高速で転送しているあいだも、製品の表面温度を51°C未満に抑えます。本体は幅85×奥行57×厚さ8mm、重さ約72gです。
まとめ
スマートフォンの動画やパソコンのデータを、OSや機器を問わず1台のドライブにまとめたい人に勧めます。メタルボディは最大2mの落下からデータを守り、AES 256ビットのハードウェア暗号化でパスワードもかけられます。最大の容量はT7 4TBの4TBなので、それより大きな容量を求めるならほかのシリーズを選んでください。
型番ごとの違い
- サムスン T7(2024年モデル)の3機種の違いは、容量です。
- 種類、インターフェース、最大転送速度、耐衝撃は全機種で共通です。
- 容量は1〜4TBです。
サムスンの近いシリーズとの違い
| 項目 | サムスン T7(2024年モデル) | T5 EVO | T7 Resurrected | T7 Shield | T9 |
|---|---|---|---|---|---|
| 質量 | 約72g | 約102g | 約72g | 約98g | 約122g |
| 本体寸法 | 85×57×8mm | 40×95×17mm | 85×57×8mm | 88×59×13mm | 88×60×14mm |
| 容量 | 1TB〜4TB | 2TB〜8TB | 1TB〜4TB | 1TB〜4TB | 1TB〜4TB |
| インターフェース | USB 3.2 Gen 2 | USB 3.2 Gen 1 | USB 3.2 Gen 2 | USB 3.2 Gen 2 | USB 3.2 Gen 2×2 |
| 最大転送速度 | 読取1,050MB/s/書込1,000MB/s | 読取460MB/s/書込460MB/s | 1,050MB/s | 1,050MB/s | 2,000MB/s |
| 耐衝撃 | 落下2m | 落下2m | 落下2m | IP65・落下3m | 落下3m |
| 保証期間 | 3年 | 3年 | 3年 | 3年 | 5年 |
T5 EVOとは 質量・本体寸法・容量 が違います。
T7 Resurrectedとは 最大転送速度 が違います。
T7 Shieldとは 質量・本体寸法・最大転送速度 が違います。
T9とは 質量・本体寸法・インターフェース が違います。
よくある質問
- サムスン T7(2024年モデル)の容量の違いは?
- T7 1TBが1TB、T7 2TBが2TB、T7 4TBが4TBです。
速さや大きさ、重さは3機種で変わりません。 - サムスン T7(2024年モデル)で一番大きい容量の機種は?
- T7 4TBで、容量は4TBです。
本体の大きさは幅85×奥行57×厚さ8mmです。 - サムスン T7(2024年モデル)は容量で重さやサイズが変わる?
- 変わりません。
T7 1TBとT7 2TB、T7 4TBの3機種とも、幅85×奥行57×厚さ8mm、重さ約72gです。 - サムスン T7(2024年モデル)の種類は?
- サムスン T7(2024年モデル)はSSDです。
- サムスン T7(2024年モデル)のインターフェースは?
- サムスン T7(2024年モデル)はUSB 3.2 Gen 2です。
- サムスン T7(2024年モデル)の保証期間は?
- サムスン T7(2024年モデル)は3年です。
- サムスン T7(2024年モデル)の最大転送速度は?
- サムスン T7(2024年モデル)は読取1,050MB/s/書込1,000MB/sです。
公式サイトの特長
- 高速転送:PCIeでシーケンシャル読み出し最大1,050MB/s、書き込み最大1,000MB/sでUSB 3.2 Gen 2接続で大量ファイルを数秒で転送する
- 幅広い互換性:Windows・macOS・スマートフォン・タブレット・ゲームコンソール間で切り替えできUSB Type C-to-CおよびType C-to-Aケーブルが同梱される
- 熱設計:高速転送時の製品表面温度の上昇を抑え表面温度を51°C未満に維持する
- セキュリティ:AES 256ビットハードウェア暗号化によるパスワード設定に対応する
- 堅牢性:メタルボディで最大2mの落下からデータを守る
- 管理ツール:Samsung Magicianソフトウェアでドライブ状態の監視とファームウェアのアップデートができる
機種によって対応しない機能があります。
出典
- サムスン T7 1TB: 製品ページ(確認日 2026-10-17)
- サムスン T7 2TB: 製品ページ(確認日 2026-10-17)
- サムスン T7 4TB: 製品ページ(確認日 2026-10-17)
記載内容は各メーカー公式ページ(確認日 2026-10-22)のとおりです。
サムスンの他のシリーズ
- T5 EVO(全3機種)
- T7 Resurrected(全3機種)
- T7 Shield(全3機種)
- T9(全3機種)
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