商品概要
スペック比較(項目×機種・全3機種)
| 項目 | T5 EVO 2TB MU-PH2T0S-IT | T5 EVO 4TB MU-PH4T0S-IT | T5 EVO 8TB MU-PH8T0S-IT |
|---|---|---|---|
| 商品画像 | |||
| 種類 | SSD | SSD | SSD |
| 容量 | 2TB | 4TB | 8TB |
| インターフェース | USB 3.2 Gen 1 | USB 3.2 Gen 1 | USB 3.2 Gen 1 |
| 最大転送速度 | 読取460MB/s/書込460MB/s | 読取460MB/s/書込460MB/s | 読取460MB/s/書込460MB/s |
| 耐衝撃 | 落下2m | 落下2m | 落下2m |
| 本体寸法 | 40 x 95 x 17 (mm) | 40 x 95 x 17 (mm) | 40 x 95 x 17 (mm) |
| 質量 | 約102g | 約102g | 約102g |
| 保証期間 | 3年 | 3年 | 3年 |
| 公式・購入リンク | 楽天で探すAmazonで探す製品ページ | 楽天で探すAmazonで探す製品ページ | 楽天で探すAmazonで探す製品ページ |
スペックはメーカー公式サイトの記載をそのまま掲載しています(確認日 2026-10-22)。参考価格(税込)は楽天市場の実売価格を表示し、実売が無い機種はメーカー希望小売価格を表示します。価格はリンク先でご確認ください。
容量2TBから8TBまで3機種あるサムスンのSSD外付けストレージ
特徴
T5 EVO 2TB、T5 EVO 4TB、T5 EVO 8TBの3機種は容量だけが違い、それ以外の値は共通です。 USB 3.2 Gen 1でつなぎ、読取と書込はどちらも460MB/sです。容量は2TB、4TB、8TBの3種類があります。Dynamic Thermal Guardが過熱による速度の低下を抑えるので、まとまったデータを続けてコピーするときにもおすすめです。
こんな人におすすめ
- 写真や動画のバックアップを数TB単位で1台に集めたい人
- 仕事のファイルをパスワードで守りながら外に保存したい人
- Androidスマホやゲーム機の保存先を増やしたい人
- 大きなファイルのコピーを短い時間で済ませることが多い人
注目したい3つのポイント
① パスワード保護
AES 256ビットのハードウェア暗号化を備え、パスワードを設定してデータを守ります。パスワードはSamsungポータブルSSDソフトウェア 1.0で設定し、同じソフトからファームウェアのアップデートもできます。
② 落下に強いボディ
最大2mの高さから落としても耐えられます。金属ボディをゴム素材で覆って上部に金属リングを付けてあり、重さは約102gです。
③ 幅広い機器と接続
USBマスストレージに対応したMacやWindowsパソコン、Androidのスマートフォンやタブレット、ゲーム機につなげます。接続はUSB 3.2 Gen 1で、USB 3.1やUSB 3.0、USB 2.0とも下位互換性を持ちます。
まとめ
パソコンやスマートフォン、ゲーム機のデータを、パスワードをかけた状態で1台にまとめて保存したい人に勧めます。どの機種も読取・書込が460MB/sで、保証は3年です。保存したいデータの量に応じて、T5 EVO 2TB、T5 EVO 4TB、T5 EVO 8TBのどれかを選んでください。いちばん大きいT5 EVO 8TBでも8TBなので、8TBを超えるデータを1台にまとめたい人には向きません。
型番ごとの違い
- サムスン T5 EVOの3機種の違いは、容量です。
- 種類、インターフェース、最大転送速度、耐衝撃は全機種で共通です。
- 容量は2〜8TBです。
サムスンの近いシリーズとの違い
| 項目 | サムスン T5 EVO | T7 Resurrected | T7 Shield | T7(2024年モデル) | T9 |
|---|---|---|---|---|---|
| 質量 | 約102g | 約72g | 約98g | 約72g | 約122g |
| 本体寸法 | 40×95×17mm | 85×57×8mm | 88×59×13mm | 85×57×8mm | 88×60×14mm |
| 容量 | 2TB〜8TB | 1TB〜4TB | 1TB〜4TB | 1TB〜4TB | 1TB〜4TB |
| インターフェース | USB 3.2 Gen 1 | USB 3.2 Gen 2 | USB 3.2 Gen 2 | USB 3.2 Gen 2 | USB 3.2 Gen 2×2 |
| 最大転送速度 | 読取460MB/s/書込460MB/s | 1,050MB/s | 1,050MB/s | 読取1,050MB/s/書込1,000MB/s | 2,000MB/s |
| 耐衝撃 | 落下2m | 落下2m | IP65・落下3m | 落下2m | 落下3m |
| 保証期間 | 3年 | 3年 | 3年 | 3年 | 5年 |
T7 Resurrected・T7 Shield・T7(2024年モデル)・T9とは 質量・本体寸法・容量 が違います。
よくある質問
- サムスン T5 EVOの容量の違いは?
- T5 EVO 2TBは2TB、T5 EVO 4TBは4TB、T5 EVO 8TBは8TBです。
機種の違いは容量だけで、速度や重さ、保証期間は3機種で同じです。 - サムスン T5 EVOで一番容量が大きい機種は?
- T5 EVO 8TBです。
容量は8TBあり、読取と書込の速度はほかの2機種と同じ460MB/sです。 - サムスン T5 EVOの重さは容量で変わる?
- 変わりません。
T5 EVO 2TB、T5 EVO 4TB、T5 EVO 8TBの3機種とも約102gです。 - サムスン T5 EVOの種類は?
- サムスン T5 EVOはSSDです。
- サムスン T5 EVOのインターフェースは?
- サムスン T5 EVOはUSB 3.2 Gen 1です。
- サムスン T5 EVOの保証期間は?
- サムスン T5 EVOは3年です。
- サムスン T5 EVOの最大転送速度は?
- サムスン T5 EVOは読取460MB/s/書込460MB/sです。
公式サイトの特長
- パスワード設定によるデータ保護:AES 256ビットハードウェア暗号化でデータを保護する
- Dynamic Thermal Guard:過熱によるパフォーマンス低下を抑えて転送速度を維持する
- 堅牢ボディと携帯性:金属ボディをゴム素材で覆い上部に金属リングを付けて携帯性を高め、最大2mの高さからの落下耐性を備える
- Samsung Magicianソフトウェア:ドライブの状態監視やファームウェアアップデートなどを行う
- SamsungポータブルSSDソフトウェア 1.0:パスワード設定やファームウェアアップデートを行う
機種によって対応しない機能があります。
出典
- サムスン T5 EVO 2TB: 製品ページ(確認日 2026-10-17)
- サムスン T5 EVO 4TB: 製品ページ(確認日 2026-10-17)
- サムスン T5 EVO 8TB: 製品ページ(確認日 2026-10-17)
記載内容は各メーカー公式ページ(確認日 2026-10-22)のとおりです。
サムスンの他のシリーズ
- T7(2024年モデル)(全3機種)
- T7 Resurrected(全3機種)
- T7 Shield(全3機種)
- T9(全3機種)
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