商品概要

ラインナップ
全1機種
Liberty 4
参考価格(税込)
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スペック比較(項目×機種・全1機種)

項目Liberty 4
A3953
型番A3953
形状完全ワイヤレス
ノイズキャンセリング対応
外音取り込み対応
対応コーデックSBC,AAC,LDAC
Bluetoothバージョン5.3
マルチポイント対応
連続再生時間(本体)9時間
連続再生時間(ケース込み)28時間
防水防塵等級IPX4
ドライバー径9.2mm
質量(片耳)約6g
発売年2023年

スペックはメーカー公式サイトの記載をそのまま掲載しています(確認日 2026-10-22)。参考価格(税込)は楽天市場の実売価格を表示し、実売が無い機種はメーカー希望小売価格を表示します。価格はリンク先でご確認ください。

ノイズキャンセリングを備え、本体だけで9時間再生できるAnker Libertyの完全ワイヤレスイヤホン

特徴

周りの騒音レベルに応じてノイズキャンセリングの強さが自動で変わるので、電車の中でも街なかでも、モードを切り替える手間をかけずに音楽を聴けます。 SBCとAACに加えてLDACにも対応していて、ハイレゾ再生ができます。2台の端末に同時につなげられるうえ、6つのマイクで周りのノイズを除いて通話できるため、スマホとパソコンを行き来しながら音楽も通話もこなしたい人におすすめです。

こんな人におすすめ

注目したい3つのポイント

① 自動調節ノイキャン

ウルトラノイズキャンセリング 2.0は、周りの騒音レベルに応じて効きの強さを自動で調節します。風を検知して風切り音を抑える機能と、外の音を取り込みながら音楽を聴ける外音取り込みモードも備えます。

② LDACでハイレゾ再生

対応コーデックはSBC、AAC、LDACで、LDACを使えばハイレゾ再生ができます。音はA.C.A.A 3.0により2つのダイナミックドライバーで鳴らし、ドライバーの大きさは9.2mmです。

③ ヘルスモニタリング

心拍モニタリングやストレスチェック、姿勢リマインダー、ワークアウト機能をイヤホンから使えます。Soundcoreアプリと連携すると、音質の調整やモードの設定もアプリで操作できます。

まとめ

通勤や外出で騒がしさの変わる場所を移動しながら、ノイズキャンセリングを任せきりにしてLDACの音で聴きたい人に勧めます。2台の端末への同時接続や、6つのマイクを使った通話ノイズリダクションもあり、仕事の通話にもそのまま使えます。本体の再生は9時間、ケース使用時は28時間です。重さは約6gなので、より軽いイヤホンを求めるならほかのシリーズを選んでください。

よくある質問

Anker Liberty系の再生時間はどれくらい?
A3953は本体だけで9時間再生でき、ケース使用時は28時間です。
Anker Liberty系はLDACやマルチポイントに対応?
A3953はSBCとAACに加えてLDACに対応し、ハイレゾ再生ができます。
2台の端末に同時接続できるマルチポイント接続も備えます。
Anker Liberty系の重さと防水性能は?
A3953の重さは約6gで、防水はIPX4です。
Anker Liberty系のノイズキャンセリングは?
Anker Liberty系はノイズキャンセリングに対応しています。
Anker Liberty系の対応コーデックは?
Anker Liberty系はSBC,AAC,LDACです。
Anker Liberty系のBluetoothバージョンは?
Anker Liberty系は5.3です。

公式サイトの特長

機種によって対応しない機能があります。

出典

記載内容は各メーカー公式ページ(確認日 2026-10-22)のとおりです。

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