商品概要
スペック比較(項目×機種・全2機種)
| 項目 | LinkBuds Speaker | LSPX-S3 |
|---|---|---|
| 商品画像 | ||
| 参考価格(税込) | ¥23,826楽天市場・らいぶshop(2026-10-17 時点) | ¥49,717楽天市場・イーウェルネス楽天市場店(2026-10-17 時点) |
| 接続(Bluetooth) | Bluetooth標準規格ver5.2 | Bluetooth標準規格ver.5.0 |
| 対応コーデック | 対応コーデック(SBC) ● 対応コーデック(AAC) ● 対応コンテンツ保護 SCMS-T方式 伝送帯域(A2DP) 20 Hz - 20,000 Hz(44.1 kHz サンプリン | 対応コーデック *3 SBC, AAC, LDAC 対応コンテンツ保護 SCMS-T方式 伝送帯域(A2DP) 20Hz-20,000Hz(44.1kHzサンプリング時) Speaker a |
| 連続再生時間 | 電池持続時間 約 25 時間 | 電池持続時間(Bluetooth接続時) 約8時間 *5 最大外形寸法(外径×高さ) 約Φ9 |
| 防水防塵 | IPX4 | - |
| 本体寸法 | 約 84x110x90 mm | 約Φ94mm×289mm |
| 質量 | 約 520 g | 約1.1kg |
| 購入・公式リンク | Amazonで探す楽天で探す公式サイト | Amazonで探す楽天で探す公式サイト |
仕様はメーカー公式サイトの記載を掲載しています。
参考価格(税込)は楽天市場の実売価格を表示します。実売が無い機種はメーカー希望小売価格(税込)を表示します。このシリーズでは楽天市場の実売が 2 機種です。
ソニーの、電池持続時間が約8時間から約25時間までの2機種のBluetoothスピーカー
特徴
LinkBuds Speakerは、IPX4相当の防滴とハンズフリー通話を備え、クレードルに置くだけで充電できます。LSPX-S3は、コーデックがSBCとAACに加えてLDACにも対応します。水まわりで音楽を流したいならLinkBuds Speaker、LDACで聴きたいならLSPX-S3を選んでください。
こんな人におすすめ
- LinkBuds Speakerで水まわりでの再生を楽しみたい人
- LinkBuds Speakerでスピーカーを使った通話をしたい人
- LSPX-S3でLDACによる再生を聴きたい人
- LinkBuds Speakerでヘッドホンとの切り替えを使いたい人
注目したい3つのポイント
① 2ウェイスピーカー
LinkBuds Speakerは、約48mm×56mmのウーファーと直径約16mmのトゥイーターを組み合わせて、低音から高音まで再生します。本体の背面には、取り外しできるストラップが付いています。
② ハンズフリー通話
LinkBuds Speakerは天面にマイクを備え、エコーキャンセル処理でハウリングやエコーを抑えながら通話できます。接続はBluetooth標準規格ver5.2で、コーデックはSBCとAACに対応しています。
③ 電池持続時間
再生できる時間は、LinkBuds Speakerが約25時間、LSPX-S3がBluetooth接続時で約8時間です。LinkBuds Speakerの充電はクレードルに置くだけでできます。
まとめ
スピーカーを水まわりでの再生や通話にも使いたい人にはLinkBuds Speakerを、LDACでワイヤレス再生したい人にはLSPX-S3を勧めます。LSPX-S3は約1.1kgで、高さも約289mmあるので、小さく軽いスピーカーを置きたいなら、LinkBuds Speakerのような小型の機種を探すほうが合います。
型番ごとの違い
- ソニー ホーム系の2機種の違いは、接続(Bluetooth)、対応コーデック、連続再生時間、本体寸法、質量です。
- 接続(Bluetooth)は標準規格ver5.2 または 標準規格ver.5です。
- 本体寸法は約 84x110x90mm または 約Φ94mm×289mmです。
- 質量は約 520 g または 約1.1kgです。
ソニーの近いシリーズとの違い
| 項目 | ソニー ホーム系 | ソニー RA系 | ソニー ULT POWER SOUND系 | ソニー X系 |
|---|---|---|---|---|
| 防水防塵 | IPX4 | ― | IP67 / IP66/IP67 | IPX5 / IP67 / IP66 / IPX4 / IPX4(縦置き) |
ソニー RA系・ソニー ULT POWER SOUND系・ソニー X系とは 質量・本体寸法・接続(Bluetooth) が違います。
よくある質問
- ソニー ホーム系で一番軽い機種は?
- LinkBuds Speakerは約520g、LSPX-S3は約1.1kgです。
2機種のうち軽いのはLinkBuds Speakerです。 - ソニー ホーム系でLDACに対応する機種は?
- LDACに対応しているのはLSPX-S3です。
LinkBuds SpeakerはSBCとAACで接続します。 - ソニー ホーム系のサイズの違いは?
- LinkBuds Speakerは約84x110x90mm、LSPX-S3は直径約94mm×高さ約289mmです。
- ソニー ホーム系は防水ですか?
- ソニー ホーム系はIPX4です。
- ソニー ホーム系の重さは?
- 約 520 g または 約1.1kgです。
ソニーの他のシリーズ
- ソニー RA系(2機種)
- ソニー ULT POWER SOUND系(4機種)
- ソニー X系(9機種)