商品概要
スペック比較(項目×機種・全6機種)
| 項目 | Portable Smart Speaker | SoundLink Flex(第2世代) | SoundLink Home | SoundLink Max | SoundLink Micro | SoundLink Plus |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 商品画像 | ||||||
| 参考価格(税込) | ¥3,839楽天市場・MAHY(2026-10-17 時点) | ¥19,800楽天市場・キムラヤ楽天市場店(2026-10-17 時点) | ¥36,300楽天市場・キムラヤ楽天市場店(2026-10-17 時点) | ¥57,200楽天市場・キムラヤ楽天市場店(2026-10-17 時点) | ¥15,400楽天市場・キムラヤ楽天市場店(2026-10-17 時点) | ¥39,600楽天市場・キムラヤ楽天市場店(2026-10-17 時点) |
| 接続(Bluetooth) | - | Bluetooth 5.3 | Bluetoothバージョン 5.3 | Bluetoothバージョン 5.4 | Bluetooth5.4 | ワイヤレス接続 Bluetooth |
| 対応コーデック | - | - | - | aptX Adaptive Bluetoothコーデック | - | - |
| 連続再生時間 | 最長12時間連続再生 | バッテリー持続時間 12 時間 | バッテリー持続時間 9 時間 | バッテリー持続時間 20 時間 | バッテリー持続時間 12 時間 | バッテリー持続時間 20 時間 |
| 防水防塵 | IPx4防滴仕様 | IP67 | IPX4 | IP67 | IP67 | IP67 |
| 本体寸法 | 寸法 19.1 cm(高さ) x 12.1 cm (幅) x 10.8 cm (奥行き) | - | 寸法 19.1 cm(高さ) x 12.1 cm (幅) x 10.8 cm (奥行き) | 12.01 cm H x 26.47 cm W x 10.49 cm D | 4.3 cm H x 10.4 cm W x 10.4 cm D | 10.45 cm H x 28.37 cm W x 8.64 cm D |
| 質量 | 重量 1.06 kg | 重量 0.59 kg | 重量 1.06 kg | 重量 2.13 kg | 重量 0.32 kg | 重量 1.50 kg |
| 購入・公式リンク | Amazonで探す楽天で探す公式サイト | Amazonで探す楽天で探す公式サイト | Amazonで探す楽天で探す公式サイト | Amazonで探す楽天で探す公式サイト | Amazonで探す楽天で探す公式サイト | Amazonで探す楽天で探す公式サイト |
仕様はメーカー公式サイトの記載を掲載しています。
参考価格(税込)は楽天市場の実売価格を表示します。実売が無い機種はメーカー希望小売価格(税込)を表示します。このシリーズでは楽天市場の実売が 6 機種です。
Boseの6機種で、バッテリー持続時間9時間から20時間までそろうワイヤレススピーカー
特徴
重量は、SoundLink Microの0.32kgからSoundLink Maxの2.13kgまでです。 雨や水しぶきを気にせず使いたいなら、IP67のSoundLink Flex(第2世代)、SoundLink Max、SoundLink Micro、SoundLink Plusをおすすめします。ノートパソコンの音をケーブルでつないで流したいなら、USB-C音声入力を備えたSoundLink Homeです。
こんな人におすすめ
- スマホとパソコンを切り替えながら音を流したい人
- ノートパソコンの音をUSB-Cでつないで聞きたい人
- 雨や水しぶきのかかる場所でもスピーカーを鳴らしたい人
- 充電せずに長く再生を続けることを重く見る人
注目したい3つのポイント
① マルチポイント接続
SoundLink Flex(第2世代)とSoundLink Homeは、2台のデバイスに同時につないだまま、使っている途中で切り替えられます。Bluetoothのバージョンは、SoundLink Flex(第2世代)とSoundLink Homeが5.3、SoundLink MaxとSoundLink Microが5.4です。
② ステレオモード
2台をペアリングすれば、左右のチャンネルに分けて鳴らせます。組み合わせる相手は、SoundLink Flex(第2世代)が対応するボーズスピーカー同士、SoundLink HomeがSoundLink Home同士です。SoundLink Flex(第2世代)には、2台で大音量を鳴らすパーティーモードもあります。
③ 防水・防塵性能
SoundLink Flex(第2世代)とSoundLink Max、SoundLink Micro、SoundLink PlusはIP67です。SoundLink HomeはIPX4、Portable Smart SpeakerはIPx4防滴仕様にとどまります。SoundLink Flex(第2世代)は水に浮き、汚れたら真水ですすぎ洗いできます。
まとめ
使う場面に合わせてIP67の機種やUSB-C音声入力のSoundLink Homeを使い分けたい人に勧めます。再生時間を重く見るなら、バッテリー持続時間20時間のSoundLink MaxとSoundLink Plusを選ぶと安心です。いちばん長いバッテリー持続時間でも20時間なので、それより長く鳴らし続けられるスピーカーを求めるならほかのシリーズを選んでください。
型番ごとの違い
- Bose SoundLink系の6機種の違いは、接続(Bluetooth)、連続再生時間、防水防塵、本体寸法、質量です。
- 防水防塵はIPx4防滴仕様、IP67 または IPX4です。
- 質量は0.32〜2.13kgです。
よくある質問
- Bose SoundLink系で一番軽い機種は?
- もっとも軽いのはSoundLink Microで、重量0.32kgです。
その次がSoundLink Flex(第2世代)の0.59kgで、SoundLink MaxはBose SoundLinkの中でいちばん重い2.13kgです。 - Bose SoundLink系のバッテリー持続時間の違いは?
- SoundLink MaxとSoundLink Plusが20時間ともっとも長く、SoundLink Flex(第2世代)とSoundLink Microが12時間です。
Portable Smart Speakerは最長12時間連続再生で、SoundLink Homeは9時間です。 - Bose SoundLink系でIP67の機種は?
- SoundLink Flex(第2世代)とSoundLink Max、SoundLink Micro、SoundLink PlusはIP67を備えます。
SoundLink HomeはIPX4、Portable Smart SpeakerはIPx4防滴仕様です。 - Bose SoundLink系は防水ですか?
- IPx4防滴仕様、IP67 または IPX4です。
- Bose SoundLink系の重さは?
- 0.32〜2.13kgです。