商品概要

QIDI Plus4
ラインナップ
全2機種
Plus4・Plus5
参考価格(税込)
¥116,000〜¥146,049

スペック比較(項目×機種・全2機種)

項目Plus4Plus5
商品画像QIDI Plus4QIDI Plus5
参考価格(税込)¥116,000楽天・AYARD(2026-10-21)¥146,049楽天・みやらび(2026-10-21)
造形方式FDM方式FDM方式
最大造形サイズ305×305×280mm320×320×300mm
最大造形速度600mm/s600mm/s
ノズル温度最大370℃最大370℃
ヒートベッド温度最大120℃最大120℃
対応材料PLA、ABS、ASA、PETG、TPU、PA、PC、炭素繊維強化ポリマー、その他。PLA、ABS、ASA、PETG、TPU、PA、PC、カーボン/ガラス繊維強化ポリマーなど
接続方式Wi-Fi 2.4G、イーサネット、USB2.4GHz/5GHz Wi-Fi、Ethernet、USB
本体寸法505×487×550mm500×488×558mm
本体質量27kg29kg

スペックはメーカー公式サイトの記載をそのまま掲載しています(確認日 2026-10-21)。参考価格(税込)は楽天市場の実売価格を表示し、実売が無い機種はメーカー希望小売価格を表示します。価格はリンク先でご確認ください。

特徴

機種ごとの特長

特長Plus4Plus5
バイメタルホットエンド
80Wで高温に対応する
○
フィラメント自動リロード
材料を切替え続ける
○
NFCインテリジェント認識
設定を自動で合わせる
○
デュアルギア
材料を安定して送る
○
65度乾燥
造形中に材料を乾かす
○
RGBステータスライト
状態を色で示す
○
高精度レール
動きを正確にする
○
真の自動レベリング
台調整を自動で行う
○

○は公式ページで確かめた機種です。記載のない機種は、その機能に触れていないだけの場合があります。

型番ごとの違い

QIDIの近いシリーズとの違い

項目QIDI PlusMaxQ1Q2X-Max
本体質量27kg〜29kg40kg17kg16.9kg〜18.1kg30.2kg
本体寸法505×487×550mm / 500×488×558mm558×578×612mm477×467×489mm402×438×494mm553×553×601mm
最大造形サイズ305×305×280mm / 320×320×300mm390×390×340mm245×245×240mm270×270×256mm325×325×315mm
最大造形速度600mm/s800mm/s600mm/s600mm/s最大600mm/s
ノズル温度最大370℃最大370℃最大350℃最大370℃最大350℃

Max・Q1・Q2・X-Maxとは 本体質量・本体寸法・最大造形サイズ が違います。

よくある質問

QIDI Plusの最大造形サイズは?
305×305×280mm または 320×320×300mmです。
QIDI Plusの最大造形速度は?
600mm/sです。
QIDI Plusの造形方式は?
QIDI PlusはFDM方式です。
QIDI Plusの重さは?
27〜29kgです。

出典

記載内容は各メーカー公式ページ(確認日 2026-10-21)のとおりです。

QIDIの他のシリーズ

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