商品概要
スペック比較(項目×機種・全2機種)
| 項目 | A1 | A1 mini |
|---|---|---|
| 商品画像 | - | |
| 参考価格(税込) | ¥48,800~メーカー希望小売価格 | ¥48,060楽天・ショップ内本町楽天市場店(2026-10-21) |
| 最大造形サイズ | 256×256×256mm | 180×180×180mm |
| 最大造形速度 | 500mm/s | 500mm/s |
| ノズル温度 | 300℃ | 300℃ |
| ヒートベッド温度 | 100℃ | 80℃ |
| 対応材料 | PLA、PETG、TPU、PVA | PLA、PETG、TPU、PVA |
| 接続方式 | Wi-Fi、Bambu-Bus | Wi-Fi、Bambu-Bus |
| 本体寸法 | 465×410×430mm | 347×315×365mm |
| 本体質量 | 8.3kg | 5.5kg |
| 公式・購入リンク | 楽天で探すAmazonで探す製品ページスペックページ | 楽天で探すAmazonで探す製品ページスペックページ |
スペックはメーカー公式サイトの記載をそのまま掲載しています(確認日 2026-10-21)。参考価格(税込)は楽天市場の実売価格を表示し、実売が無い機種はメーカー希望小売価格を表示します。価格はリンク先でご確認ください。
特徴
- AMS lite:多色で造形できるようにする
- 全自動キャリブレーション:調整を自動で行う
- 自動ベッドレベリング:台の傾きを自動で整える
- 自動Zオフセット:高さを自動で測って整える
- 自動振動キャリブレーション:共振を自動で整える
- 自動流量補正キャリブレーション:流量を自動で整える
- 自動フィラメントローディング:糸を自動で送る
- アクティブ流量補正:圧力を見て流量を整える
型番ごとの違い
- Bambu Lab A1の2機種の違いは、最大造形サイズ、ヒートベッド温度、本体寸法、本体質量です。
- 最大造形速度、ノズル温度、対応材料、接続方式は全機種で共通です。
- 最大造形サイズは256×256×256mm または 180×180×180mmです。
- ヒートベッド温度は80〜100℃です。
- 本体寸法は465×410×430mm または 347×315×365mmです。
- 本体質量は5.5〜8.3kgです。
Bambu Labの近いシリーズとの違い
| 項目 | Bambu Lab A1 | A2L | H2 | P1 | P2 |
|---|---|---|---|---|---|
| 本体質量 | 5.5kg〜8.3kg | 12.8kg | 30kg〜32.5kg | 12.95kg | 14.9kg |
| 本体寸法 | 465×410×430mm / 347×315×365mm | 544×529×505mm | 492×514×626mm | 389×389×458mm | 392×406×478mm |
| 最大造形速度 | 500mm/s | 500mm/s | 1000mm/s | 500mm/s | 600mm/s |
| ノズル温度 | 300℃ | 300℃ | 350℃ | 300℃ | 300℃ |
| ヒートベッド温度 | 80℃〜100℃ | 80℃ | 120℃ | 100℃ | 110℃ |
| 接続方式 | Wi-Fi、Bambu-Bus | Wi-Fi、Bambu-Bus | Wi-Fi | Wi-Fi、Bluetooth、Bambu-Bus | デュアルバンド Wi-Fi |
A2L・H2・P1・P2とは 本体質量・本体寸法・最大造形サイズ が違います。
よくある質問
- Bambu Lab A1の最大造形サイズは?
- 256×256×256mm または 180×180×180mmです。
- Bambu Lab A1の最大造形速度は?
- 500mm/sです。
- Bambu Lab A1の重さは?
- 5.5〜8.3kgです。
- Bambu Lab A1の対応材料は?
- A1はPLA、PETG、TPU、PVA、A1 miniはPLA、PETG、TPU、PVAです。
出典
記載内容は各メーカー公式ページ(確認日 2026-10-21)のとおりです。
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