商品概要
- ラインナップ
- 全2機種
MTR-410D・MTR-510D - 参考価格(税込)
- -
スペック比較(項目×機種・全2機種)
| 項目 | MTR-410D | MTR-510D |
|---|---|---|
| 種類 | F3E・F2D | F3E・F2D |
| 送信出力 | 10mW/1mW | 10mW/1mW |
| チャンネル数 | 10ch〜18ch(半複信モード) | 10ch〜18ch(半複信モード) |
| 電源 | 約10時間(通信:待受割合=20:80運用時) | - |
| 質量 | 約340g | 約310g |
| 公式・購入リンク | 楽天で探すAmazonで探す製品ページ | 楽天で探すAmazonで探す製品ページ |
スペックはメーカー公式サイトの記載をそのまま掲載しています(確認日 2026-10-28)。参考価格(税込)は楽天市場の実売価格を表示し、実売が無い機種は希望小売価格を表示します。価格はリンク先でご確認ください。
特徴
- CLシリーズ対応中継器:対応子機と組み合わせて使える中継器
- 高音質:音を聞き取りやすくする設計
- 高感度設計:電波を受けやすくする設計
- ファスト接続機能:中継回線を早く立ち上げる
- 緊急ボタン:非常時に子機へ一斉に知らせる
- 周辺音:周りの音をほかの無線機へ送る
- LANケーブル:中継器同士をつないで範囲を広げる
- エリア判定機能:中継器の範囲内か子機に出す
機種ごとの特長
| 特長 | MTR-410D | MTR-510D |
|---|---|---|
| バックアップ電池内蔵 停電時も約10時間使える | ○ | |
| 見やすい液晶画面 設定や送受信状態を大きく出す | ○ | |
| 無線回線 中継器同士を無線でつないで広げる | ○ | |
| 保護等級IP66 屋外で使える堅牢な作り | ○ | |
| 無線LAN経由 スマホなどで設定を変えられる24GHZ | ○ |
○は公式ページで確かめた機種です。記載のない機種は、その機能に触れていないだけの場合があります。
型番ごとの違い
- モトローラ MTRの2機種の違いは、質量です。
- 種類、送信出力、チャンネル数は全機種で共通です。
- 質量は約310〜340gです。
モトローラの近いシリーズとの違い
MSとは 質量・送信出力・チャンネル数 が違います。
CLとは 質量・種類・送信出力 が違います。
よくある質問
- モトローラ MTRの送信出力は?
- 10mW/1mWです。
- モトローラ MTRのチャンネル数は?
- 10ch〜18chです。
- モトローラ MTRの重さは?
- 約310〜340gです。
- モトローラ MTRの種類は?
- モトローラ MTRはF3E・F2Dです。
出典
記載内容は各メーカー公式ページ(確認日 2026-10-28)のとおりです。
モトローラの他のシリーズ
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