商品概要
スペック比較(項目×機種・全8機種)
| 項目 | CL08 | CL120A | CL168 | CL1K | CL268 | CL40 | CL45 | CL70A |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 商品画像 | - | - | - | - | - | - | ||
| 参考価格(税込) | - | - | ¥23,480楽天・コネクト オンライン(2026-10-28) | - | ¥26,720楽天・無線計画 インカムショップ(2026-10-28) | - | - | - |
| 種類 | 単信および半複信方式 | 単信方式および半複信方式 | 単信および半複信方式 | - | 単信および半複信方式 | 単信方式 | 単信方式および半複信方式 | 単信方式および半複信方式 |
| 送信出力 | 10mW以下 | 10mW 以下 | 10mW | - | 10mW | 10mW 以下 | 10mW 以下 | 10mW 以下 |
| チャンネル数 | 01ch〜11ch | 01ch〜11ch、1ch〜9ch、10ch〜18ch(中継装置使用時)、中継用 12ch〜29ch | 1ch〜9ch | - | 1ch〜9ch | 01ch〜11ch、1ch〜9ch | 01ch〜11ch、1ch〜9ch、10ch〜18ch(中継装置使用時)、中継用 12ch〜29ch | 01ch〜11ch、1ch〜9ch、10ch〜18ch(中継装置使用時)、中継用 12ch〜29ch |
| 連続使用時間 | 25時間(アルカリ乾電池1本使用時) | - | - | - | - | - | - | - |
| 電源 | 単三乾電池一本 | 単3形電池1本 | 約47時間(定格音声出力、送信:受信:待受割合=10:10:80運用時) | - | 約30時間(定格音声出力、送信:受信:待受割合=10:10:80運用時) | 単3形乾電池3本 | 単3形乾電池3本 | 単3形電池1本 |
| 防水等級 | - | IPX7(防浸形) | IPX8(防水型) | - | IPX8(防水型) | IPX7(防浸形) | IPX7(防浸形) | IPX7(防浸形) |
| 質量 | 約112g | 約96g | 約106g(本体のみ、電池除く。ベルトクリップ約10g) ※CL168Lは約108g | - | 約110g(本体のみ、電池内蔵。ベルトクリップ約10g) | 約173g (CL40) / 約182g (CL40L) (単3形アルカリ乾電池含む) | 約173g | 約95g |
| 公式・購入リンク | 楽天で探すAmazonで探す製品ページ | 楽天で探すAmazonで探す製品ページ | 楽天で探すAmazonで探す製品ページ | 楽天で探すAmazonで探す製品ページ | 楽天で探すAmazonで探す製品ページ | 楽天で探すAmazonで探す製品ページ | 楽天で探すAmazonで探す製品ページ | 楽天で探すAmazonで探す製品ページ |
スペックはメーカー公式サイトの記載をそのまま掲載しています(確認日 2026-10-28)。参考価格(税込)は楽天市場の実売価格を表示し、実売が無い機種は希望小売価格を表示します。価格はリンク先でご確認ください。
特徴
機種ごとの特長
| 特長 | CL08 | CL120A | CL168 | CL1K | CL268 | CL40 | CL45 | CL70A |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| VOX機能 声で送信を始める | ○ | |||||||
| ワイヤレスクローン機能 設定を他機に写す | ○ | |||||||
| ワンタッチ音量変更機能 受信音を一時的に上げる | ○ | |||||||
| セルコール機能 特定の無線機だけを呼ぶ | ○ | |||||||
| 自動チャンネル選択機能 空きを探して選ぶ | ○ | |||||||
| スキャン機能 信号のある局を探す | ○ | |||||||
| オートパワーOff機能 切り忘れ時に電源を切る | ○ | |||||||
| PTTホールド機能 押直すまで送信を続ける | ○ | |||||||
| コンパンダー機能 拾った雑音を減らす | ○ | |||||||
| ディスプレイランプ常時消灯機能 表示灯を消す | ○ | |||||||
| 受信専用モード 受けるだけに切替える | ○ | |||||||
| チャンネル表示自動回転機能 向きに合せ表示を回す | ○ |
○は公式ページで確かめた機種です。記載のない機種は、その機能に触れていないだけの場合があります。
型番ごとの違い
- モトローラ CLの8機種の違いは、種類、送信出力、チャンネル数、電源、防水等級、質量です。
- 種類は単信および半複信方式、単信方式および半複信方式 または 単信方式です。
- 防水等級はIPX7(防浸形) または IPX8(防水型)です。
モトローラの近いシリーズとの違い
| 項目 | モトローラ CL | MS | MTR |
|---|---|---|---|
| 種類 | 単信および半複信方式 / 単信方式および半複信方式 / 単信方式 | ― | F3E・F2D |
| 連続使用時間 | 25時間(アルカリ乾電池1本使用時) | 内蔵スピーカ使用時 約24時間 | ― |
| 防水等級 | IPX7(防浸形) / IPX8(防水型) | IPX4相当(防沫型=生活防水クラス) / IPX5相当 (防噴流形) | ― |
MSとは 質量・送信出力・チャンネル数 が違います。
MTRとは 質量・種類・送信出力 が違います。
出典
- モトローラ CL08: 製品ページ(確認日 2026-10-28)
- モトローラ CL120A: 製品ページ(確認日 2026-10-28)
- モトローラ CL168: 製品ページ(確認日 2026-10-28)
- モトローラ CL1K: 製品ページ(確認日 2026-10-28)
- モトローラ CL268: 製品ページ(確認日 2026-10-28)
- モトローラ CL40: 製品ページ(確認日 2026-10-28)
- モトローラ CL45: 製品ページ(確認日 2026-10-28)
- モトローラ CL70A: 製品ページ(確認日 2026-10-28)
記載内容は各メーカー公式ページ(確認日 2026-10-28)のとおりです。
モトローラの他のシリーズ
PR: 当サイトはアフィリエイト広告(Amazon・楽天・A8.net など)を利用しています。参考価格(税込)は楽天市場の実売価格を表示し、実売が無い機種は希望小売価格を表示します。実売価格・在庫はリンク先でご確認ください。