商品概要
- ラインナップ
- 全2機種
MS50・MS80 - 参考価格(税込)
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スペック比較(項目×機種・全2機種)
| 項目 | MS50 | MS80 |
|---|---|---|
| 送信出力 | 10mW | 10mW/1mW(1mWは中継用チャンネル21〜38chにて選択化) |
| チャンネル数 | 20ch(01ch〜11ch、12ch〜20ch) | 47チャンネル(12.5KHzステップ) |
| 通話距離の目安 | 約1〜2km | 約1〜2km |
| 連続使用時間 | 内蔵スピーカ使用時 約24時間 | 内蔵スピーカ使用時 約24時間 |
| 防水等級 | IPX4相当(防沫型=生活防水クラス) | IPX5相当 (防噴流形) |
| 質量 | 約120g | 約138g |
| 公式・購入リンク | 楽天で探すAmazonで探す製品ページ | 楽天で探すAmazonで探す製品ページ |
スペックはメーカー公式サイトの記載をそのまま掲載しています(確認日 2026-10-28)。参考価格(税込)は楽天市場の実売価格を表示し、実売が無い機種は希望小売価格を表示します。価格はリンク先でご確認ください。
特徴
- 大型LEDインジケータ:送受信状態を一目で知らせる
- アクセサリジャック:上部配線で取回し良く破損を防ぐ
- 自動マイク感度切替え機能:騒音に応じ感度を自動で変える
- オートチャンネルセレクト機能:空き溝を自動で探して話す
- PTTホールド機能:一押で最大3分間送信を続ける
- グループ通信:142通りで他組混信受信を減らす
機種ごとの特長
| 特長 | MS50 | MS80 |
|---|---|---|
| フロント大型PTT 前面釦で送信操作をしやすくする | ○ | |
| 縦でも横でも装着可能 向きを変え環境に合わせ付ける | ○ | |
| ワンタッチボリューム機能 一触で瞬時に音量を変える | ○ | |
| VOX機能 声で自動送信し両手を空けて話す | ○ | |
| 2段階音質切替機能 高音強調で騒音下聞き取り改善 | ○ | |
| 受信専用モード 送信禁じ見張り専用で使う | ○ | |
| 中継装置アクセス機能 中継経由で範囲を広げ安定化 | ○ | |
| エマージェンシー機能 緊急信号を送り非常を知らせる | ○ | |
| ハンズフリー機能 声で自動送信し釦を押さず話す | ○ |
○は公式ページで確かめた機種です。記載のない機種は、その機能に触れていないだけの場合があります。
型番ごとの違い
- モトローラ MSの2機種の違いは、送信出力、チャンネル数、防水等級、質量です。
- 通話距離の目安、連続使用時間は全機種で共通です。
- 防水等級はIPX4相当(防沫型=生活防水クラス) または IPX5相当 (防噴流形)です。
- 質量は約120〜138gです。
モトローラの近いシリーズとの違い
| 項目 | モトローラ MS | MTR | CL |
|---|---|---|---|
| 連続使用時間 | 内蔵スピーカ使用時 約24時間 | ― | 25時間(アルカリ乾電池1本使用時) |
| 防水等級 | IPX4相当(防沫型=生活防水クラス) / IPX5相当 (防噴流形) | ― | IPX7(防浸形) / IPX8(防水型) |
MTR・CLとは 質量・送信出力・チャンネル数 が違います。
出典
記載内容は各メーカー公式ページ(確認日 2026-10-28)のとおりです。
モトローラの他のシリーズ
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