商品概要

カリタ ET-102
種類
ドリップ
ラインナップ
3機種
ET-102・EX-102N・MD-102N
参考価格(税込)
¥6,280〜¥9,880

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スペック比較(項目×機種・全3機種)

項目ET-102
ドリップ
EX-102N
ドリップ
MD-102N
ドリップ
商品画像カリタ ET-102楽天・スタイルキッチンカリタ EX-102N楽天・FRESH ROASTER珈琲問屋 楽天市場店カリタ MD-102N楽天・ソフマップ デジタルコレクション
参考価格(税込)¥7,392楽天市場・スタイルキッチン(2026-10-17 時点)¥6,280楽天市場・FRESH ROASTER珈琲問屋 楽天市場店(2026-10-17 時点)¥9,880楽天市場・ソフマップ デジタルコレクション(2026-10-17 時点)
種類ドリップドリップドリップ
型番ET-102EX-102NMD-102N
容量(mL)0.7L0.7L0.7L
消費電力(W)--120W
本体寸法(幅×奥行×高さ)134×217×244233×130×252280×130×250
質量1.1kg1.2kg1.7kg

仕様はメーカー公式サイトの記載を掲載しています。

参考価格(税込)は楽天市場の実売価格を表示します。実売が無い機種はメーカー希望小売価格(税込)を表示します。このシリーズでは楽天市場の実売が 3 機種です(実売は 2026-10-17 時点)。

カリタが手がける容量0.7Lのドリップ式、全3機種のコーヒーメーカー

特徴

どの機種もアロマシャワーを備え、コーヒー粉にむらなくお湯を注ぎます。3機種の違いは、豆を挽く機能と水道水の浄水機能、それにドリッパーの形です。 豆から淹れるならミル付きのMD-102Nです。サイフォンドリッパーで蒸らしてから落とすのはEX-102Nで、ET-102は三つ穴ドリッパーを使う、いちばん軽い1.1kgの本体です。ミル付きはMD-102Nだけで、浄水機能はEX-102NとMD-102Nが備えます。

こんな人におすすめ

注目したい3つのポイント

① ミル付きモデル

MD-102Nはミルを内蔵していて、挽きたてのコーヒー粉をそのままドリップできます。消費電力は120Wで、三つ穴ドリッパーを使って美味しいところだけを抽出します。

② 浄水機能

EX-102NとMD-102Nは、水道水のカルキを除いてから抽出します。EX-102Nはサイフォンドリッパーを使い、サイフォンパイプの先端までコーヒーを溜めて蒸らします。サイフォンパイプは雫だれがありません。

③ 本体サイズと質量

ET-102は質量1.1kgで、3機種のなかでいちばん軽い本体です。ミルを内蔵するMD-102Nは1.7kgあり、3機種でもっとも重くなります。

まとめ

豆を挽くところから淹れたい人にはMD-102N、雫だれのないサイフォンドリッパーで蒸らして淹れたい人にはEX-102Nを勧めます。三つ穴ドリッパーを使うET-102は質量1.1kgで、3機種のなかでいちばん軽い本体です。容量は3機種とも0.7Lなので、一度に0.7Lより多く淹れたい人には向きません。

型番ごとの違い

よくある質問

カリタ ET-102/EX-102N/MD-102Nで一番軽い機種は?
いちばん軽いのはET-102の1.1kgです。
EX-102Nは1.2kg、ミル付きのMD-102Nは1.7kgあります。
カリタ ET-102/EX-102N/MD-102Nのサイズの違いは?
幅×奥行×高さは、ET-102が134×217×244、EX-102Nが233×130×252、MD-102Nが280×130×250です。
ET-102は幅が狭く奥行が深い形で、EX-102NとMD-102Nは奥行130で横に広がります。
カリタ ET-102/EX-102N/MD-102Nで浄水機能付きの機種は?
EX-102NとMD-102Nが浄水機能を備え、水道水のカルキを除いてから抽出します。
カリタ ET-102/EX-102N/MD-102Nの容量は?
0.7Lです。
カリタ ET-102/EX-102N/MD-102Nの種類は?
カリタ ET-102/EX-102N/MD-102Nはドリップです。
カリタ ET-102/EX-102N/MD-102Nの重さは?
1.1〜1.7kgです。

公式サイトの特長

機種によって対応しない機能があります。