商品概要

画像なし
ラインナップ
全2機種
ストリーモ(S01JT)・ストリーモ(S01JTA)
公道最高速度
-
歩道モード
あり
参考価格
-

PR: 当サイトはアフィリエイト広告(Amazon・楽天・A8.net など)を利用しています。参考価格は楽天市場の実売価格を表示し、実売が無い機種はメーカーの希望小売価格を表示します。実売価格・在庫はリンク先でご確認ください。

スペック比較(項目×機種・全2機種)

項目ストリーモ
S01JT
ストリーモ
S01JTA
性能等確認番号00080059
歩道モードありあり
バッテリー-リチウムイオン/468Wh(36V 13Ah)
航続距離-約30㎞
充電時間-約3.5時間
車体重量-24㎏
登坂能力-最大発進可能勾配 17.5% 最大登坂可能勾配 21%

性能等確認番号・車体の形状・歩道モードは、国土交通省の性能等確認済型式一覧(2026-10-02 時点)をもとにしています。最高速度・航続距離・充電時間・寸法・重量などはメーカー公式の製品ページの値をそのまま掲載しています(確認日 2026-10-02)。参考価格は楽天市場の実売価格を表示し、実売が無い機種はメーカーの希望小売価格を表示します。

株式会社ストリーモの2機種で、航続距離約30㎞のS01JTAを含む特定小型原付

特徴

どちらの機種にも歩道モードがあり、性能等確認は公益財団法人日本自動車輸送技術協会 昭島研究室で受けています。 S01JTAはバランスアシストシステムでバランス取りをサポートし、停車時も自立します。6km/hと12km/hと20km/hを切り替える走行モードと、前後に装備する速度表示灯もS01JTAに備わります。停車時の自立に関心がある人におすすめです。

こんな人におすすめ

注目したい3つのポイント

① 3段の走行モード

S01JTAは6km/hと12km/hと20km/hの3つのモードを切り替えて走ります。前後に装備する速度表示灯もS01JTAに備わり、6km/hモードでは自転車通行可の標識がある歩道を走行できます。

② 坂道と段差への対応

S01JTAは最大登坂可能勾配21%の坂を上り、12度に当たります。最大発進可能勾配は17.5%であり、5cm程度の段差を乗り越えます。

③ バッテリーと充電

S01JTAはリチウムイオンの468Whバッテリーを積み、航続距離は約30㎞です。電圧は36Vで容量は13Ahであり、約3.5時間で充電できます。

まとめ

停車時も自立するバランスアシストを使うS01JTAに関心がある人に勧めます。S01JTAはIPX5に対応して雨の日も走行でき、砂利道や石畳でも安定して走ります。ただしS01JTAの航続距離は約30㎞なので、1回の充電で約30㎞より長く走りたい人には向きません。

あわせて比較したいシリーズ

よくある質問

株式会社ストリーモで歩道を走れる機種は?
歩道モードはS01JTとS01JTAの両方にあります。
S01JTAは6km/hモードに切り替えると、自転車通行可の標識がある歩道を走行できます。
株式会社ストリーモの重さは?
S01JTAの車体重量は24㎏です。
乗車定員はS01JTAで1名であり、ステップ高さはS01JTAで150㎜、ハンドル中心までの高さはS01JTAで1,170㎜です。
株式会社ストリーモ S01JTとS01JTAの違いは?
性能等確認番号はS01JTが0008、S01JTAが0059です。
走行モードの6km/hと12km/hと20km/hと前後の速度表示灯はS01JTAに備わります。

公式サイトの特長

機種によって対応しない機能があります。

出典