商品概要

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ラインナップ
全3機種
SS1(SE-SS1JP)・Sun Emperor(SE-Easy)・Sun Emperor(SE-SUNRIN)
公道最高速度
20km/h
歩道モード
あり
参考価格
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スペック比較(項目×機種・全3機種)

項目SS1
SE-SS1JP
Sun Emperor
SE-Easy
Sun Emperor
SE-SUNRIN
性能等確認番号002201070137
車体の形状キックボード--
歩道モードありありあり
公道最高速度20km/h-20km/h
バッテリー--リチウムイオンバッテリー(交換可能)
航続距離45km-満充電で約60km*²
充電時間--約7〜8時間*¹
最大積載量120kg-120kg
車体重量約24kg-約32kg(バッテリー重量3.7kg含む)
タイヤサイズ12インチ-10インチ
登坂能力--約12%*³
前ブレーキディスクブレーキ-ディスクブレーキ
後ブレーキディスクブレーキ-ディスクブレーキ

性能等確認番号・車体の形状・歩道モードは、国土交通省の性能等確認済型式一覧(2026-10-02 時点)をもとにしています。最高速度・航続距離・充電時間・寸法・重量などはメーカー公式の製品ページの値をそのまま掲載しています(確認日 2026-10-02)。参考価格は楽天市場の実売価格を表示し、実売が無い機種はメーカーの希望小売価格を表示します。

有限会社龍昇が手がける、SS1は45kmでSun Emperor SE-SUNRINは満充電で約60kmの3機種の特定小型原付

特徴

SS1とSun Emperor SE-SUNRINはどちらも公道最高速度が20km/hです。近所への移動に使う足を探している人におすすめします。 3機種すべてに歩道モードがあります。どれにするか迷ったら、乗り方で選んでください。サドルに座って乗りたいならSS1、バッテリーを外して単体で充電したいならSun Emperor SE-SUNRINです。

こんな人におすすめ

注目したい3つのポイント

① 車道・歩道モード

3機種とも歩道モードを持っています。SS1は車道と歩道のモードを切り替え、緑色の最高速度表示灯でいまの速度区分を示します。Sun Emperor SE-SUNRINの特例歩道モードでは、時速6km/h以下に抑えて歩道を走ります。

② 脱着式バッテリー

Sun Emperor SE-SUNRINはリチウムイオンバッテリーを外して、バッテリーだけで充電できます。充電時間は約7〜8時間です。航続距離は満充電で約60kmです。

③ 前後サスペンション

SS1とSun Emperor SE-SUNRINは前後にサスペンションを備えており、路面の衝撃を吸収します。ブレーキは両機種とも前後ディスクブレーキです。タイヤはSS1が12インチ、Sun Emperor SE-SUNRINが10インチです。

まとめ

座るか立つかの乗り方と充電の方法で選ぶ特定小型原付を探す人に勧めます。座って乗り、カゴとバックミラーを使うならSS1にしてください。Sun Emperor SE-SUNRINは立って乗る機種で、外したバッテリーを単体で充電でき、ブレーキロックと前輪ロックが付いています。ただし、Sun Emperor SE-SUNRINは登坂能力が約12%なので、約12%を超える坂を上りたい人には向きません。

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型番ごとの違い

よくある質問

有限会社龍昇 Sun Emperorの重さの違いは?
SS1は約24Kgです。
Sun Emperor SE-SUNRINは約32kgあり、この重さには3.7kgのバッテリーも含まれています。
有限会社龍昇 Sun Emperorの航続距離は?
SS1は45km走ります。
Sun Emperor SE-SUNRINは満充電で約60kmです。
有限会社龍昇 Sun Emperorで座って乗れる機種は?
サドルが付いて座って運転するのはSS1です。
Sun Emperor SE-SUNRINは広幅ステップに両足を揃え、立った姿勢で乗ります。
有限会社龍昇の歩道モードは?
有限会社龍昇は歩道モードに対応しています。
有限会社龍昇の車体の形状は?
有限会社龍昇はキックボードです。
有限会社龍昇の最大積載量は?
120kgです。
有限会社龍昇の車体重量は?
約24〜32kgです。
有限会社龍昇の前ブレーキは?
有限会社龍昇はディスクブレーキです。
有限会社龍昇の公道最高速度は?
20km/hです。

公式サイトの特長

機種によって対応しない機能があります。

出典