商品概要

ラインナップ
全4機種
X-171C・X-171S・X-181S・X-711S
種類
ハイエンドスピーカー
参考価格(税込)
-

スペック比較(項目×機種・全4機種)

項目X-171CX-171SX-181SX-711S
種類ハイエンドスピーカーハイエンドスピーカーハイエンドスピーカーハイエンドスピーカー
ユニット構成17cm コアキシャル2ウェイスピーカー17cm セパレート2ウェイスピーカー18cm セパレート2ウェイスピーカー7×10インチ(18×25cm) セパレート2ウェイスピーカー
定格入力45W45W45W45W
最大入力180W180W180W180W
インピーダンス4 Ω4 Ω4 Ω4 Ω
再生周波数帯域23Hz~45kHz23Hz~67kHz22Hz~67kHz20Hz~67kHz
出力音圧レベル86dB86dB88dB87dB
質量スピーカー本体0.89kg×2ウーファー本体0.65kg×2・ツィーター本体0.10kg×2ウーファー本体0.85kg×2・ツィーター本体0.10kg×2ウーファー本体0.90kg×2・ツィーター本体0.10kg×2
その他の仕様ネットワーク(ツィーター用)の重量:0.07kg×2ネットワーク(ウーファー用)の重量:0.04kg×2 / ネットワーク(ツィーター用)の重量:0.07kg×2ネットワーク(ウーファー用)の重量:0.04kg×2 / ネットワーク(ツィーター用)の重量:0.07kg×2ネットワーク(ウーファー用)の重量:0.04kg×2 / ネットワーク(ツィーター用)の重量:0.07kg×2

スペックはメーカー公式サイトの記載をそのまま掲載しています(確認日 2026-10-30)。参考価格(税込)は楽天市場の実売価格を表示し、実売が無い機種はメーカー希望小売価格を表示します。価格はリンク先でご確認ください。

特徴

機種ごとの特長

特長X-171CX-171SX-181SX-711S
高剛性アルミダイキャストフレーム
フルバスケット構造で繋ぎ目をなくし、不要な振動を排除する
○○○
車内で高音質を楽しむ
ツィーターが別体のため、取付位置を調整して音響空間を演出する
○

○は公式ページで確かめた機種です。記載のない機種は、その機能に触れていないだけの場合があります。

型番ごとの違い

アルパインの近いシリーズとの違い

項目アルパイン ALPINE X-PREMIUMALPINE gradeupALPINE X-PREMIUM(車種専用)ALPINE パワーアンプ
種類ハイエンドスピーカーその他スピーカー車種専用スピーカーパワーアンプ

ALPINE gradeupとは 種類・ユニット構成・その他の仕様 が違います。

ALPINE X-PREMIUM(車種専用)とは 質量・種類・ユニット構成 が違います。

ALPINE パワーアンプとは 種類・その他の仕様 が違います。

よくある質問

アルパイン ALPINE X-PREMIUMの定格入力は?
45Wです。
アルパイン ALPINE X-PREMIUMの最大入力は?
180Wです。
アルパイン ALPINE X-PREMIUMの再生周波数帯域は?
X-171Cは23Hz~45kHz、X-171Sは23Hz~67kHz、X-181Sは22Hz~67kHz、X-711Sは20Hz~67kHzです。
アルパイン ALPINE X-PREMIUMのインピーダンスは?
4Ωです。
アルパイン ALPINE X-PREMIUMの種類は?
アルパイン ALPINE X-PREMIUMはハイエンドスピーカーです。

出典

記載内容は各メーカー公式ページ(確認日 2026-10-30)のとおりです。

アルパインの他のシリーズ

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