商品概要

ラインナップ
全3機種
KTP-600・KTP-500・MRV-F300
種類
パワーアンプ
参考価格(税込)
-

スペック比較(項目×機種・全3機種)

項目KTP-600KTP-500MRV-F300
種類パワーアンプパワーアンプパワーアンプ
外形寸法W180×H41×D80W145×H40×D88-
その他の仕様定格出力:45W×4ch定格出力:45W×4chBTL接続150W×2(4Ω)

スペックはメーカー公式サイトの記載をそのまま掲載しています(確認日 2026-10-30)。参考価格(税込)は楽天市場の実売価格を表示し、実売が無い機種はメーカー希望小売価格を表示します。価格はリンク先でご確認ください。

特徴

機種ごとの特長

特長KTP-600KTP-500MRV-F300
定格出力
45W×4チャンネルを搭載し、ハイパワーで音を再生する
○○
高性能デジタル回路
高音質を実現する高性能デジタル回路を搭載し、クリアな音を再生できる
○
サウンドチューニング
技術者が音質を調整し、コンパクトサイズでも高音質を実現する
○
RCA入力内蔵
RCA入力を本体に内蔵することで、ノイズを低減できる
○
ゲイン調整
ゲインを調整でき、フルパワーでもゆがみのないクリアな音を楽しめる
○
ハイレベルインプット
ハイレベル入力に対応し、様々なヘッドユニットに取り付けできる
○
ケーブル類をオールインワンパッケージに
取り付けに必要なケーブルを全て同梱し、すぐに取り付けられる
○
高効率デジタルアンプによるハイパワー再生
高効率デジタルアンプにより、ハイパワーの再生を行える
○
ヒートシンク
従来より大型のヒートシンクで放熱性を高め、S/N比や音のゆがみを改善する
○
煩わしさを排した簡単取り付け
音質調整機能を簡略化し、幅広い人が簡単に取り付けられる
○
BTL接続
BTL接続で、4Ωの負荷に150W×2の出力を得られる
○
高効率出力
Class Dデジタルプラットフォームで高効率に出力し、動作温度の低下に寄与する
○

○は公式ページで確かめた機種です。記載のない機種は、その機能に触れていないだけの場合があります。

型番ごとの違い

アルパインの近いシリーズとの違い

項目アルパイン ALPINE パワーアンプALPINE gradeupALPINE X-PREMIUMALPINE X-PREMIUM(車種専用)
種類パワーアンプその他スピーカーハイエンドスピーカー車種専用スピーカー

ALPINE gradeup・ALPINE X-PREMIUM・ALPINE X-PREMIUM(車種専用)とは 種類・その他の仕様 が違います。

出典

記載内容は各メーカー公式ページ(確認日 2026-10-30)のとおりです。

アルパインの他のシリーズ

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