商品概要
スペック比較(項目×機種・全2機種)
| 項目 | GT-1000 | GT-1000CORE |
|---|---|---|
| 商品画像 | ||
| 参考価格(税込) | ¥122,100楽天・Rock oN Line 楽天市場店(2026-10-26) | ¥84,700楽天・マークスミュージック楽天市場店(2026-10-26) |
| 型番 | GT-1000 | GT-1000CORE |
| エフェクト数 | 185 | 185 |
| 入出力端子 | 入力インピーダンス=INPUT:1MΩ / RETURN1:1MΩ / RETURN2:1MΩ | 出力インピーダンス=MAIN OUTPUT(L/MONO、R):1kΩ / SUB OUTPUT(L、R):600Ω / PHONES:20Ω / SEND1:1kΩ / SEND2:1kΩ | 接続端子=INPUT端子、MAIN OUTPUT(L/MONO、R)端子、SEND1端子、RETURN1端子、SEND2端子、RETURN2端子:標準タイプ / SUB OUTPUT(L、R)端子:XLRタイプ / PHONES端子:ステレオ標準タイプ / CTL4, 5/EXP2端子、CTL6, 7/EXP3端子、AMP CTL1, 2端子:TRS標準タイプ / USB COMPUTER端子:USB Bタイプ / DC IN端子 / MIDI(IN、OUT)端子 | 入力インピーダンス=INPUT L/MONO、R:2MΩ / RETURN 1、RETURN 2:1MΩ | 出力インピーダンス=OUTPUT L/PHONES、R/MONO:44Ω / SEND 1、SEND 2:1kΩ | 接続端子=INPUT(L/MONO、R)、OUTPUT(R/MONO)端子:標準タイプ / OUTPUT(L/PHONES)端子:TRS標準タイプ / CTL 2, 3/EXP 1、CTL 4, 5/EXP 2端子:TRS標準タイプ / MIDI(IN、OUT)端子:ステレオ・ミニ・タイプ / USB COMPUTER端子:USBマイクロBタイプ / DC IN端子 |
| 電源 | ACアダプター | ACアダプター |
| 本体寸法 | 462mm | 173(幅)×135(奥行)×63(高さ)mm(ゴム足を除く) / 173(幅)×135(奥行)×65(高さ)mm(ゴム足を含む) |
| 質量 | 3.6kg | 920g |
| メモリー | 250(ユーザー)+250(プリセット) | 250(ユーザー)+250(プリセット) |
| サンプリング | 96kHz | 96kHz |
| ディスプレイ | グラフィックLCD(512×160ドット、バックライト付き) | グラフィックLCD 256×80ドット |
| 公式・購入リンク | 楽天で探すAmazonで探す製品ページ | 楽天で探すAmazonで探す製品ページ |
スペックはメーカー公式サイトの記載をそのまま掲載しています(確認日 2026-10-26)。参考価格(税込)は楽天市場の実売価格を表示し、実売が無い機種はメーカー希望小売価格を表示します。価格はリンク先でご確認ください。
特徴
- AIRDアンプ:アンプ全体の相互作用を再現したアンプ・サウンドとレスポンスを得る
- AIRD OUTPUT SELECT:接続先に合わせて出力設定を選び最適なサウンドで演奏する
- MDPエフェクト:独自の多次元信号処理によるエフェクトを使う
- エフェクト内蔵:オーバードライブ/ディストーション、スライサー、リング・モジュレーターなど多数のBOSSエフェクトを使う
- アンプ同時使用:2つまでのアンプをミックスやステレオで同時に使う
- エフェクト・ルーティング:エフェクトとプリアンプの直列/並列接続を自由に組む
- パッチ保存:作った音色を250個まで本体に保存する
- STOMPBOX機能:よく使うペダル設定を複数のメモリー間で共有・一括編集する
機種ごとの特長
| 特長 | GT-1000 | GT-1000CORE |
|---|---|---|
| LEDカラー変更 各フットスイッチのLEDカラーを変えて識別する | ○ | |
| 出力・ループ端子 標準タイプとXLRタイプのステレオ出力と2系統のエフェクト・ループを使う | ○ | |
| Bluetooth編集 内蔵BluetoothでiOS/Androidアプリからワイヤレスでパッチ編集・管理する | ○ | |
| 同時使用ブロック 2つのプリアンプを含む24のエフェクト・ブロックを同時に使う | ○ | |
| MEMORY/MANUAL切替 パッチ呼出しのMEMORYモードとエフェクト直操作のMANUALモードを選ぶ | ○ | |
| SEND/RETURN活用 外部エフェクト追加、4ケーブル・メソッド接続、SUB OUTやPA/レコーダーへのダイレクト出力に使う | ○ | |
| CTL入出力 CTL端子を入力だけでなく出力として使いアンプのチャンネルを切り替える | ○ | |
| TRS MIDI連携 TRS端子のMIDI IN/OUTで外部MIDI機器と連携する | ○ |
○は公式ページで確かめた機種です。記載のない機種は、その機能に触れていないだけの場合があります。
型番ごとの違い
- ボス GTの2機種の違いは、入出力端子、本体寸法、質量、ディスプレイです。
- エフェクト数、電源、メモリー、サンプリングは全機種で共通です。
- 質量は3.6kg または 920gです。
ボスの近いシリーズとの違い
| 項目 | ボス GT | GX |
|---|---|---|
| 質量 | 3.6kg / 920g | 1.2kg〜3.5kg |
| エフェクト数 | 185 | 135〜170 |
| サンプリング | 96kHz | 48kHz |
GXとは 質量・本体寸法・エフェクト数 が違います。
よくある質問
- ボス GTのエフェクト数は?
- 185です。
- ボス GTの電源は?
- ボス GTはACアダプターです。
- ボス GTの重さは?
- 3.6kg または 920gです。
- ボス GTのメモリーは?
- ボス GTは250(ユーザー)+250(プリセット)です。
出典
記載内容は各メーカー公式ページ(確認日 2026-10-26)のとおりです。
ボスの他のシリーズ
- GX(全4機種)
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