商品概要
スペック比較(項目×機種・全3機種)
| 項目 | ER-60C | ER-40C | ER-20C |
|---|---|---|---|
| 商品画像 | |||
| 参考価格(税込) | ¥39,000楽天・バリュー・ショッピング楽天市場店(2026-10-17) | ¥36,080楽天・Joshin web 家電とPCの大型専門店(2026-10-17) | ¥32,780楽天・Joshin web 家電とPCの大型専門店(2026-10-17) |
| 種類 | オーブンレンジ | オーブンレンジ | オーブンレンジ |
| 庫内容量 | 総庫内容量23L | 総庫内容量18L | 総庫内容量16L |
| レンジ最高出力 | レンジ最高出力:1000W | レンジ最高出力:900W | レンジ最高出力:850W |
| スチーム方式 | スチーム | - | - |
| ターンテーブル | フラットテーブル | フラットテーブル | フラットテーブル |
| 自動メニュー数 | 自動メニュー:71 | - | - |
| 発売年 | 2026年9月発売 コンパクトでワイド | 2026年9月発売 オーブン調理もでき | 2026年11月発売予定 コンパクトなフ |
| 公式・購入リンク | 楽天で探すAmazonで探す製品ページスペックページ | 楽天で探すAmazonで探す製品ページスペックページ | 楽天で探すAmazonで探す製品ページスペックページ |
スペックはメーカー公式サイトの記載をそのまま掲載しています(確認日 2026-10-17)。参考価格(税込)は楽天市場の実売価格を表示し、実売が無い機種はメーカー希望小売価格を表示します。価格はリンク先でご確認ください。
総庫内容量16〜23Lの3機種がそろう、東芝 単機能レンジ ERシリーズのオーブンレンジ
特徴
3機種とも温めだけでなくオーブン調理もでき、庫内はターンテーブルのないフラットテーブルです。 スチームや自動メニューも使いたいならER-60C、温めとオーブンがあれば十分ならER-40CかER-20Cをおすすめします。総庫内容量はER-40Cが18L、ER-20Cが16Lです。
こんな人におすすめ
- 温めとオーブン調理を1台で済ませたい人
- 角皿や四角い容器を回さずに温めたい人
- スチームを使った調理(ER-60C)も試したい人
- 自動メニュー(ER-60C)に任せて料理の手間を減らしたい人
注目したい3つのポイント
① フラットテーブル
3機種とも庫内の底が平らで、皿を回すターンテーブルがありません。四角い容器も庫内でぶつからずに置けるので、底面の広さをそのまま使えます。
② スチーム機能
ER-60Cはスチームを備えます。自動メニューはER-60Cが71です。
③ 庫内容量とレンジ出力
総庫内容量はER-60Cが23L、ER-40Cが18Lで、ER-20Cは16Lです。レンジ最高出力もER-60Cが1000W、ER-40Cが900W、ER-20Cが850Wと3機種で分かれます。
まとめ
スチームと71の自動メニューまで使って料理をしたい人にER-60Cを勧めます。温めとオーブン調理が中心の人はER-40CかER-20Cを使ってください。どの機種もフラットテーブルなので、器の形を選ばずに温められます。ER-20Cは総庫内容量が16Lなので、大きな器をそのまま入れて温めたい人には向きません。
型番ごとの違い
- 東芝 単機能レンジ ERシリーズの3機種の違いは、庫内容量、レンジ最高出力、発売年です。
- 種類、ターンテーブルは全機種で共通です。
- 庫内容量は16〜23Lです。
- レンジ最高出力は850〜1000Wです。
- 発売年は2026年9月発売 コンパクトでワイド、2026年9月発売 オーブン調理もでき または 2026年11月発売予定 コンパクトなフです。
東芝の近いシリーズとの違い
| 項目 | 東芝 単機能レンジ ERシリーズ | 石窯オーブン ER-S・Mシリーズ | 石窯ドーム ER-Dシリーズ |
|---|---|---|---|
| 種類 | オーブンレンジ | オーブンレンジ | 過熱水蒸気オーブンレンジ / オーブンレンジ |
| スチーム方式 | スチーム | ― | 過熱水蒸気 / スチーム |
石窯オーブン ER-S・Mシリーズとは 発売年・庫内容量・レンジ最高出力 が違います。
石窯ドーム ER-Dシリーズとは 発売年・種類・庫内容量 が違います。
よくある質問
- 東芝 単機能レンジ ERシリーズの容量の違いは?
- 総庫内容量はER-60Cが23L、ER-40Cが18L、ER-20Cが16Lと、3機種で異なります。
- 東芝 単機能レンジ ERシリーズでスチーム付きの機種は?
- スチームを備えるのはER-60Cです。
ER-60Cには自動メニューも71あります。 - 東芝 単機能レンジ ERシリーズのレンジ出力の違いは?
- レンジ最高出力は、ER-60Cが1000W、ER-40Cが900W、ER-20Cが850Wです。
- 東芝 単機能レンジ ERシリーズの庫内容量は?
- 16〜23Lです。
- 東芝 単機能レンジ ERシリーズの種類は?
- 東芝 単機能レンジ ERシリーズはオーブンレンジです。
公式サイトの特長
- とれちゃうコート:汚れを付きにくくして掃除を楽にする
- 角皿式スチーム:角皿のお湯で蒸気を出して調理する
- ノンフライ調理:油を使わず揚げ物風に仕上げる
- ワイドアンドフラット庫内:広く平らで出し入れしやすくする
- 簡単調理:市販食品を使い手軽に作れるようにする
- ワンタッチ:毎日の温めを一押しでまかせる
- フラット庫内:平らで大きく出し入れ掃除しやすくする
- ホワイトバックライト液晶:表示を見やすく照らして知らせる
- 庫内灯:庫内を照らして中を見やすくする
機種によって対応しない機能があります。
出典
- 東芝 ER-60C: 製品ページ ・ スペックページ(確認日 2026-10-17)
- 東芝 ER-40C: 製品ページ ・ スペックページ(確認日 2026-10-17)
- 東芝 ER-20C: 製品ページ ・ スペックページ(確認日 2026-10-17)
記載内容は各メーカー公式ページ(確認日 2026-10-17)のとおりです。
東芝の他のシリーズ
- 石窯ドーム ER-Dシリーズ(全7機種)
- 石窯オーブン ER-S・Mシリーズ(全6機種)
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