商品概要
スペック比較(項目×機種・全6機種)
| 項目 | ER-S10A | ER-S8C | ER-S6C | ER-M5C | ER-RB10B | ER-RB9C |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 商品画像 | ||||||
| 参考価格(税込) | ¥35,820楽天・キムラヤ楽天市場店(2026-10-17) | ¥38,279楽天・apex楽天市場店(2026-10-17) | ¥23,800楽天・マサニ電気株式会社 楽天市場店(2026-10-17) | ¥16,800楽天・マサニ電気株式会社 楽天市場店(2026-10-17) | ¥38,300楽天・エクセラー3号館 楽天市場店(2026-10-17) | ¥38,280楽天・Joshin web 家電とPCの大型専門店(2026-10-17) |
| 種類 | オーブンレンジ | オーブンレンジ | オーブンレンジ | オーブンレンジ | オーブンレンジ | オーブンレンジ |
| 庫内容量 | 総庫内容量23L | 総庫内容量20L | 総庫内容量19L | 総庫内容量16L | 総庫内容量20L | 総庫内容量17L |
| レンジ最高出力 | レンジ最高出力:1000W | レンジ最高出力:900W | レンジ最高出力:900W | 高周波出力520W/650Wは最大8分であり | レンジ最高出力:900W | レンジ最高出力:900W |
| ターンテーブル | フラットテーブル | フラットテーブル | フラットテーブル | フラットテーブル | - | - |
| ヘルツフリー | - | - | - | ヘルツフリー」だから全国どこでも使える | - | - |
| 発売年 | 2026年11月発売予定 単機能レンジ | 2026年11月発売予定 東芝単機能レン | 2026年11月発売予定 ワンタッチであ | 2026年11月発売予定 文字が光って見 | 2026年9月発売 オーブンレンジ E | 2026年11月発売予定 揚げ物惣菜など |
| 公式・購入リンク | 楽天で探すAmazonで探す製品ページスペックページ | 楽天で探すAmazonで探す製品ページスペックページ | 楽天で探すAmazonで探す製品ページスペックページ | 楽天で探すAmazonで探す製品ページスペックページ | 楽天で探すAmazonで探す製品ページスペックページ | 楽天で探すAmazonで探す製品ページスペックページ |
スペックはメーカー公式サイトの記載をそのまま掲載しています(確認日 2026-10-17)。参考価格(税込)は楽天市場の実売価格を表示し、実売が無い機種はメーカー希望小売価格を表示します。価格はリンク先でご確認ください。
東芝が総庫内容量16〜23Lの6機種をそろえる、石窯オーブン ER-S・Mシリーズのオーブンレンジ
特徴
いちばん広いのはER-S10Aで、総庫内容量23Lです。いちばん小さいER-M5Cでも16Lあり、温めとオーブン調理を1台で受け持てます。 どれを選ぶかは、レンジの出力で分かれます。レンジ最高出力1000Wで温めたいならER-S10A、電源の周波数を気にせず全国どこでも使いたいなら「ヘルツフリー」のER-M5Cをおすすめします。
こんな人におすすめ
- レンジの出力の高さを重視して温めたい人
- 東日本でも西日本でも使えるER-M5Cを探している人
- 回転皿のない平らな庫内で使いたい人
- 庫内の広さの違いを見比べて1台に絞りたい人
注目したい3つのポイント
① 総庫内容量
6機種のうち、ER-S10Aは総庫内容量23Lを備えます。ER-S8CとER-RB10Bは20L、ER-S6Cは19L、ER-RB9Cは17Lで、いちばん小さいER-M5Cは16Lにとどまります。
② レンジ最高出力
レンジ最高出力が1000Wに届くのはER-S10Aだけです。ER-S8C、ER-S6C、ER-RB10B、ER-RB9Cの4機種は900Wで、温めの出力はER-S10Aより一段低く設定されています。
③ フラットテーブル
ER-S10A、ER-S8C、ER-S6C、ER-M5Cの4機種は、庫内の底が平らなフラットテーブルです。このうちER-M5Cは「ヘルツフリー」で、全国どこでも使えます。
まとめ
レンジの出力と庫内の広さを両方見て、温め中心かオーブン調理も多いかで機種を分けたい人に勧めます。最大の23Lと1000WをそろえるのはER-S10Aで、900Wの機種は総庫内容量17Lから20Lまでの4機種に分かれます。ER-M5Cは「ヘルツフリー」なので、電源の周波数を気にせず使えます。ただしER-M5Cは総庫内容量16Lなので、広い庫内を求める人には向きません。
型番ごとの違い
- 東芝 石窯オーブン ER-S・Mシリーズの6機種の違いは、庫内容量、レンジ最高出力、発売年です。
- 種類は全機種で共通です。
- 庫内容量は16〜23Lです。
東芝の近いシリーズとの違い
| 項目 | 東芝 石窯オーブン ER-S・Mシリーズ | 単機能レンジ ERシリーズ | 石窯ドーム ER-Dシリーズ |
|---|---|---|---|
| 種類 | オーブンレンジ | オーブンレンジ | 過熱水蒸気オーブンレンジ / オーブンレンジ |
単機能レンジ ERシリーズとは 発売年・庫内容量・レンジ最高出力 が違います。
石窯ドーム ER-Dシリーズとは 発売年・種類・庫内容量 が違います。
よくある質問
- 東芝 石窯オーブン ER-S・Mシリーズで一番容量が大きい機種は?
- ER-S10Aで、総庫内容量23Lです。
続くのはER-S8CとER-RB10Bの20Lで、ER-S6Cは19L、ER-RB9Cは17L、ER-M5Cは16Lです。 - 東芝 石窯オーブン ER-S・Mシリーズのレンジ出力の違いは?
- レンジ最高出力1000WはER-S10Aです。
ER-S8C、ER-S6C、ER-RB10B、ER-RB9Cの4機種は900Wです。 - 東芝 石窯オーブン ER-S・Mシリーズでフラットテーブルの機種は?
- ER-S10A、ER-S8C、ER-S6C、ER-M5Cの4機種がフラットテーブルを備えます。
- 東芝 石窯オーブン ER-S・Mシリーズの庫内容量は?
- 16〜23Lです。
- 東芝 石窯オーブン ER-S・Mシリーズの種類は?
- 東芝 石窯オーブン ER-S・Mシリーズはオーブンレンジです。
公式サイトの特長
- ワイドフラット庫内:出し入れと手入れをしやすくする
- インバーター:高出力であたためを速くする
- 8つ目赤外線センサー:操作ひとつであたためする
- 赤外線センサー:表面温度を見てあたため解凍する
- 左右背面ピッタリ設置:壁に寄せてすっきり置ける
- フラット庫内:大きな弁当を楽に入れられる
- ホワイトバックライト液晶:表示を見やすく使いやすくする
- ダイヤル操作:回すだけで加熱を始める
- ヘルツフリー:全国どこでも使える
- あたためモード:多彩な方法でおいしくあたためる
- 手動リベイクモード:電子波と熱風を自由に組合わせる
- お好み温度:赤外線で好みの温度にあたためる
機種によって対応しない機能があります。
出典
- 東芝 ER-S10A: 製品ページ ・ スペックページ(確認日 2026-10-17)
- 東芝 ER-S8C: 製品ページ ・ スペックページ(確認日 2026-10-17)
- 東芝 ER-S6C: 製品ページ ・ スペックページ(確認日 2026-10-17)
- 東芝 ER-M5C: 製品ページ ・ スペックページ(確認日 2026-10-17)
- 東芝 ER-RB10B: 製品ページ ・ スペックページ(確認日 2026-10-17)
- 東芝 ER-RB9C: 製品ページ ・ スペックページ(確認日 2026-10-17)
記載内容は各メーカー公式ページ(確認日 2026-10-17)のとおりです。
東芝の他のシリーズ
- 石窯ドーム ER-Dシリーズ(全7機種)
- 単機能レンジ ERシリーズ(全3機種)
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