商品概要

ラインナップ
2機種
S3900・S4700
参考価格(税込)
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スペック比較(項目×機種・全2機種)

項目S3900S4700
形式フロアスタンディングフロアスタンディング
ウェイ数33
エンクロージャーバスレフバスレフ
ユニット構成250mm径ファイバーコンポジット・パルプコーンウーファー(100FE-12)×2 / 50mm径アクアプラス・コーティング・ピュアチタン・ダイアフラムコンプレッション・ドライバー(175Nd-3) / 19mm径ピュアチタンダイアフラム・コンプレッション・ドライバー(139Nd)380mm径ピュアパルプコーンNDD(ネオジム・ディファレンシャル・ドライブ)ウーファー(2216Nd) / 50mm径アクアプラス・コーティング・ピュアチタン・ダイアフラムコンプレッション・ドライバー(175Nd-3) / 19mm径ピュアチタンダイアフラム・コンプレッション・ドライバー(138Nd)
インピーダンス6Ω6Ω
出力音圧レベル92dB94dB
再生周波数帯域33Hz ~ 40kHz38Hz ~ 40kHz
クロスオーバー周波数850Hz、12kHz800Hz、12kHz
許容入力250W(RMS)300W(RMS)
外形寸法1,007(スパイク含まず)x370×368mm1,068(スパイク含まず)x500×371mm
質量39.0kg(グリル装着時)54.5kg(グリル装着時)

仕様はメーカー公式サイトの記載を掲載しています。

参考価格(税込)は楽天市場の実売価格を表示します。実売が無い機種はメーカー希望小売価格(税込)を表示します。

特徴

機種ごとの特長

特長S3900S4700
250mm径ウーファー
独自のSFG磁気回路で、低域の豊かな量感と切れのあるスピード感を獲得する
○
50mm径コンプレッション・ドライバー
ダイアモンド・エッジのダイアフラムで、歪の少ない伸びやかな高域を再生する
○
19mm径コンプレッション・ドライバー
エッジ一体成型のピュアチタン・ダイアフラムで、澄んだ超高音域を再生する
○
バイラジアルホーン
中高域と超高域を受け持つ、SonoGlass採用のコンビネーションホーンを備える
○
キャビネット構造
スリムなトールボーイながら内容積3.1f³を確保したリアバスレフ型を採用する
○
ネットワークデザイン
低域用と中高域用の回路をキャビネット内で分離配置し、相互干渉を抑制する
○
380mm径ウーファー
NDD磁気回路とピュアパルプ・カーブドコーンで、エネルギー感と音のスピード感を両立する
○
ネットワーク・デザイン
大型空芯コイルや高品位フィルムキャパシターを用い、低域用と中高域用の回路を分離する
○

○は公式ページで確かめた機種です。記載のない機種は、その機能に触れていないだけの場合があります。

型番ごとの違い

JBLの近いシリーズとの違い

項目JBL SJBL StageJBL StudioJBL HDIJBL L82 Classic
形式フロアスタンディングブックシェルフ / センタースピーカー / フロアスタンディングセンタースピーカー / フロアスタンディングブックシェルフ / フロアスタンディングブックシェルフ
ウェイ数322〜322
エンクロージャーバスレフバスレフ密閉 / バスレフバスレフバスレフ
インピーダンス6Ω6Ω6Ω4 Ohm8Ω
出力音圧レベル92dB〜94dB85dB〜91dB85dB(2.83V/1m)〜90dB(2.83V/1m)85dB〜92dB88dB (2.83V/1m) / 88dB
再生周波数帯域33Hz ~ 40kHz〜38Hz ~ 40kHz33Hz~25kHz〜55Hz~25kHz36Hz~40kHz〜64Hz~40kHz37Hz〜30kHz (-6dB)〜40Hz〜30kHz (-6dB)44Hz〜40kHz (-6dB)

JBL Stage・JBL Studio・JBL HDI・JBL L82 Classicとは 質量・形式・ウェイ数 が違います。

よくある質問

JBL Sの形式は?
JBL Sはフロアスタンディングです。
JBL Sのインピーダンスは?
6Ωです。
JBL Sの出力音圧レベルは?
92〜94dBです。
JBL Sの再生周波数帯域は?
33〜38Hzです。
JBL Sの重さは?
39〜54.5kgです。

出典

JBLの他のシリーズ