商品概要

タイガー魔法瓶 PTV-A080
ラインナップ
全2機種
PTV-A080・PTV-A120
容量
容量0.8〜1.2L
参考価格(税込)
¥11,110〜¥12,930
楽天実売価格

スペック比較(項目×機種・全2機種)

項目PTV-A080PTV-A120
商品画像タイガー魔法瓶 PTV-A080タイガー魔法瓶 PTV-A120
参考価格(税込)¥11,110楽天・ヘムリーベット(2026-10-17)¥12,930楽天・ヘムリーベット(2026-10-17)
種類電気ケトル電気ケトル
容量
L
0.8L1.2L
消費電力
W
1300W1300W
沸騰時間約57秒(カップ1杯)・満水約4分約57秒(カップ1杯)・満水約5分45秒
本体寸法
mm
幅178×奥行213×高さ195mm幅178×奥行224×高さ240mm
質量
g
約1100g約1200g

スペックはメーカー公式サイトの記載をそのまま掲載しています(確認日 2026-10-17)。参考価格(税込)は楽天市場の実売価格を表示し、実売が無い機種はメーカー希望小売価格を表示します。価格はリンク先でご確認ください。

タイガー魔法瓶の容量0.8Lと1.2Lの2機種がある、蒸気を外に出さない電気ケトル

特徴

どちらも1300Wで動き、カップ1杯分なら約57秒で沸きます。1杯分のお湯だけが必要なときも、待つ時間は短く済みます。 ダイヤルで温度を6段階に設定でき、給湯ロックボタンや転倒お湯もれ防止構造も備えます。1回に沸かす量が少なめならPTV-A080、多めのお湯を一度に用意したいならPTV-A120をおすすめします。

こんな人におすすめ

注目したい3つのポイント

① 蒸気レス構造

蒸気キャッチャー構造によって、沸とう中も蒸気を本体の外に出しません。沸とうしたときは蒸気を最短経路でセンサーへ導き、すぐに電源を切るスピード沸とうも備えます。

② 6段階温度調節

ダイヤルを回すと、お湯の温度を6段階から設定できます。注ぐときはドリップロジック構造により、狙った場所へブレずに注げて、お湯の飛び散りも抑えられます。

③ 満水時の沸とう時間

満水から沸くまでの時間は、PTV-A080が約4分、PTV-A120が約5分45秒です。容量の多いPTV-A120を選べば、そのぶん一度に沸かせるお湯の量も増えます。

まとめ

蒸気を本体の外に出さずに、6段階から選んだ温度でお湯を沸かしたい人に勧めます。給湯ロックボタンやカラだき防止、通電自動オフを備え、W水量窓があるので左右どちらからでも水量を確認できます。PTV-A120は満水まで約5分45秒かかるので、1.2Lのお湯を短い時間で沸かしたい人には向きません。

型番ごとの違い

タイガー魔法瓶の近いシリーズとの違い

項目タイガー魔法瓶 PTV-APCV-APCK-APCS-APCT-A
質量 g約1100g / 約1200g約900g / 約930g / 約1000g約1100g約700g / 約640g約890g / 約930g
容量 L0.8L〜1.2L0.6L〜1.2L0.8L0.8L〜1L1.2L〜1.5L

PCV-A・PCK-A・PCS-A・PCT-Aとは 質量 g・本体寸法 mm・容量 L が違います。

よくある質問

タイガー魔法瓶 PTV-Aの容量の違いは?
PTV-A080は0.8L、PTV-A120は1.2L入ります。
カップ1杯分だけ沸かす場合は、どちらの機種も約57秒で沸きます。
タイガー魔法瓶 PTV-Aで軽い機種は?
軽いのはPTV-A080で、重さは約1100gです。
PTV-A120は約1200gあります。
タイガー魔法瓶 PTV-Aのサイズの違いは?
幅はどちらも178mmです。
PTV-A080は奥行213×高さ195mm、PTV-A120は奥行224×高さ240mmで、PTV-A120のほうが背が高くなります。
タイガー魔法瓶 PTV-Aの消費電力は?
1300Wです。
タイガー魔法瓶 PTV-Aの種類は?
タイガー魔法瓶 PTV-Aは電気ケトルです。
タイガー魔法瓶 PTV-Aの重さは?
約1100〜1200gです。
タイガー魔法瓶 PTV-Aの沸騰時間は?
満水約4分 または 満水約5分45秒です。

公式サイトの特長

機種によって対応しない機能があります。

出典

記載内容は各メーカー公式ページ(確認日 2026-10-17)のとおりです。

タイガー魔法瓶の他のシリーズ

PR: 当サイトはアフィリエイト広告(Amazon・楽天・A8.net など)を利用しています。参考価格(税込)は楽天市場の実売価格を表示し、実売が無い機種はメーカー希望小売価格を表示します。実売価格・在庫はリンク先でご確認ください。