商品概要

タイガー魔法瓶 PCT-A120
ラインナップ
全2機種
PCT-A120・PCT-A150
容量
容量1.2〜1.5L
参考価格(税込)
¥5,292〜¥5,463
楽天実売価格

スペック比較(項目×機種・全2機種)

項目PCT-A120PCT-A150
商品画像タイガー魔法瓶 PCT-A120タイガー魔法瓶 PCT-A150
参考価格(税込)¥5,463楽天・ソフマップ デジタルコレクション(2026-10-17)¥5,292楽天・ソフマップ デジタルコレクション(2026-10-17)
種類電気ケトル電気ケトル
容量
L
1.2L1.5L
消費電力
W
1300W1300W
沸騰時間約59秒(カップ1杯)・満水約5分30秒約59秒(カップ1杯)・満水約7分
本体寸法
mm
幅158×奥行211×高さ213mm幅158×奥行211×高さ242mm
質量
g
約890g約930g

スペックはメーカー公式サイトの記載をそのまま掲載しています(確認日 2026-10-17)。参考価格(税込)は楽天市場の実売価格を表示し、実売が無い機種はメーカー希望小売価格を表示します。価格はリンク先でご確認ください。

タイガー魔法瓶の容量1.2Lと1.5Lの2機種をそろえた、1300Wの電気ケトル

特徴

カップ1杯分なら約59秒で沸くので、朝の1杯や食後のお茶をすぐ用意できます。 倒れたときのお湯もれを抑える構造や給湯ロックボタンを備え、注ぐときはボタンを押して片手で操作します。満水まで沸かす時間はPCT-A120が約5分30秒、PCT-A150が約7分です。少しずつ沸かすならPCT-A120、一度に多く沸かしたいならPCT-A150をおすすめします。

こんな人におすすめ

注目したい3つのポイント

① 転倒お湯もれ防止構造

倒れた場合でも、お湯もれを最小限に抑える構造を備えます。給湯ロックボタンでロックしておけば注ぎ口からのお湯もれもおさえられ、ロックボタンと連動する注ぎ口カバーが開閉して中にほこりが入るのを抑えます。

② ドリップロジック構造

狙った場所にブレずに注げて、お湯の飛び散りも抑えます。注ぐときは給湯ロックボタンを押し、片手で操作します。

③ 容量と沸とう時間

PCT-A120は1.2Lで、満水なら約5分30秒で沸きます。PCT-A150は1.5L入り、満水まで約7分かかり、高さは242mmとPCT-A120の213mmより高くなります。

まとめ

一度に沸かす量に応じて、1.2LのPCT-A120か1.5LのPCT-A150を選び分けたい人に勧めます。どちらも1300Wで、カップ1杯分は約59秒で沸き、沸とうすると電源が自動で切れます。カラだき防止や省スチーム設計も備えます。PCT-A150は満水で約7分かかるので、満水のお湯を短い時間で用意したい人には向きません。

型番ごとの違い

タイガー魔法瓶の近いシリーズとの違い

項目タイガー魔法瓶 PCT-APCK-APCS-APCV-APCZ-A
質量 g約890g / 約930g約1100g約700g / 約640g約900g / 約930g / 約1000g約1100g
容量 L1.2L〜1.5L0.8L0.8L〜1L0.6L〜1.2L0.8L

PCK-A・PCS-A・PCV-A・PCZ-Aとは 質量 g・本体寸法 mm・容量 L が違います。

よくある質問

タイガー魔法瓶 PCT-Aの容量の違いは?
PCT-A120は1.2L、PCT-A150は1.5Lです。
満水で沸かす時間は、PCT-A120が約5分30秒、PCT-A150が約7分かかります。
タイガー魔法瓶 PCT-Aのサイズと重さの違いは?
幅158×奥行211mmは共通で、高さはPCT-A120が213mm、PCT-A150が242mmです。
重さはPCT-A120が約890g、PCT-A150が約930gあります。
タイガー魔法瓶 PCT-Aの消費電力は?
1300Wです。
タイガー魔法瓶 PCT-Aの種類は?
タイガー魔法瓶 PCT-Aは電気ケトルです。
タイガー魔法瓶 PCT-Aの重さは?
約890〜930gです。
タイガー魔法瓶 PCT-Aの沸騰時間は?
満水約5分30秒 または 満水約7分です。

公式サイトの特長

機種によって対応しない機能があります。

出典

記載内容は各メーカー公式ページ(確認日 2026-10-17)のとおりです。

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