商品概要
スペック比較(項目×機種・全5機種)
| 項目 | Extreme Portable SSD 1TB SDSSDE61-1T00-J25 | Extreme Portable SSD 2TB SDSSDE61-2T00-J25 | Extreme Portable SSD 4TB SDSSDE61-4T00-J25 | Extreme Portable SSD 500GB SDSSDE61-500G-J25 | Extreme Portable SSD 8TB SDSSDE61-8T00-J25 |
|---|---|---|---|---|---|
| 商品画像 | |||||
| 参考価格(税込) | - | - | ¥138,590楽天・WFS(World Free Store)(2026-10-17) | - | - |
| 種類 | SSD | SSD | SSD | SSD | SSD |
| 容量 | 1TB | 2TB | 4TB | 500GB | 8TB |
| インターフェース | USB 3.2 Gen 2 | USB 3.2 Gen 2 | USB 3.2 Gen 2 | USB 3.2 Gen 2 | USB 3.2 Gen 2 |
| 最大転送速度 | 読取1050MB/s/書込1000MB/s | 読取1050MB/s/書込1000MB/s | 読取1050MB/s/書込1000MB/s | 読取1050MB/s/書込1000MB/s | 読取1050MB/s/書込1000MB/s |
| 耐衝撃 | IP65・落下3m | IP65・落下3m | IP65・落下3m | IP65・落下3m | IP65・落下3m |
| 本体寸法 | サイズ(LxWxH) 100.8mm x 52.55mm x 9.6mm | サイズ(LxWxH) 100.8mm x 52.55mm x 9.6mm | サイズ(LxWxH) 100.8mm x 52.55mm x 9.6mm | サイズ(LxWxH) 100.8mm x 52.55mm x 9.6mm | サイズ(LxWxH) 100.8mm x 52.55mm x 9.6mm |
| 保証期間 | 5年 | 5年 | 5年 | 5年 | 5年 |
| 公式・購入リンク | 楽天で探すAmazonで探す製品ページ | 楽天で探すAmazonで探す製品ページ | 楽天で探すAmazonで探す製品ページ | 楽天で探すAmazonで探す製品ページ | 楽天で探すAmazonで探す製品ページ |
スペックはメーカー公式サイトの記載をそのまま掲載しています(確認日 2026-10-22)。参考価格(税込)は楽天市場の実売価格を表示し、実売が無い機種はメーカー希望小売価格を表示します。価格はリンク先でご確認ください。
サンディスクが容量500GBから8TBまで5機種で展開する、防水防塵の外付けSSD
特徴
機種の違いは容量だけで、大きさや読み書きの速さ、保証期間はどの機種でも変わりません。 水やほこり、落下への備えがあり、パスワードで中身を守る暗号化も付いているので、データを入れて外へ持ち出す使い方に向きます。手元のデータを1台にまとめて預けたいならExtreme Portable SSD 4TBかExtreme Portable SSD 8TB、持ち出すファイルが限られるならExtreme Portable SSD 500GBかExtreme Portable SSD 1TBをおすすめします。
こんな人におすすめ
- 人に見られたくないファイルをパスワードで守りたい人
- 雨やほこりのある場所へもデータを持って出かける人
- スマートフォンのバックアップをアプリで取りたい人
- カラビナでかばんに付けて持ち歩きたい人
注目したい3つのポイント
① 読み書きの速さ
読み取りは1050MB/s、書き込みは1000MB/sで、この速さは5機種とも同じです。接続はUSB 3.2 Gen 2なので、容量の大きい機種を選んでも読み書きの速さは落ちません。
② 防水防塵と耐落下
水や塵への保護はIP65に対応し、3mからの落下にも耐えます。使用中の振動や衝撃にも強く、カラビナループにカラビナを通して持ち運べます。
③ パスワード暗号化
256-bit AESのハードウェア暗号化を備え、パスワードをかけてデータを守れます。暗号化は本体のハードウェアが受け持つので、容量の違う5機種のどれを選んでも同じ保護が付きます。
まとめ
持ち出したデータを水やほこり、落下から守り、パスワードで中身にも鍵をかけたい人に勧めます。速さや大きさ、5年の保証は全機種で共通なので、選ぶときに見るのは容量だけです。容量はExtreme Portable SSD 8TBの8TBが上限で、それより多いデータを1台に収められない点が弱点です。
型番ごとの違い
- サンディスク Extreme Portable SSDの5機種の違いは、容量です。
- 種類、インターフェース、最大転送速度、耐衝撃は全機種で共通です。
- 容量は500〜8192GBです。
サンディスクの近いシリーズとの違い
| 項目 | サンディスク Extreme Portable SSD | Creator Desk Drive SSD | Creator Pro Portable SSD | Desk Drive Desktop SSD | Extreme Portable SSD V3 |
|---|---|---|---|---|---|
| 本体寸法 | サイズ(LxWxH) 100.8mm×52.55mm×9.6mm | サイズ(LxWxH) 99.1mm×99.1mm×40.2mm | サイズ(LxWxH) 110.8mm×57.83mm×10.31mm | サイズ(LxWxH) 99.2mm×99.2mm×40.2mm | サイズ(LxWxH) 85.09mm×50.8mm×9.91mm |
| 容量 | 1TB / 2TB / 4TB / 500GB / 8TB | 4TB〜8TB | 1TB〜4TB | 4TB〜8TB | 1TB / 2TB / 4TB / 500GB |
| インターフェース | USB 3.2 Gen 2 | USB 3.2 Gen 2 | USB 3.2 Gen 2×2 | USB 3.2 Gen 2 | ― |
| 最大転送速度 | 読取1050MB/s/書込1000MB/s | 1000MB/s | 2000MB/s | 1000MB/s | 2000MB/s |
| 保証期間 | 5年 | 3年 | 5年 | 3年 | 5年 |
Creator Desk Drive SSD・Desk Drive Desktop SSD・Extreme Portable SSD V3とは 本体寸法・容量・最大転送速度 が違います。
Creator Pro Portable SSDとは 本体寸法・容量・インターフェース が違います。
よくある質問
- サンディスク Extreme Portable SSDの容量の違いは?
- Extreme Portable SSD 500GBが500GB、Extreme Portable SSD 1TBが1TB、Extreme Portable SSD 2TBが2TB、Extreme Portable SSD 4TBが4TB、Extreme Portable SSD 8TBが8TB。
- サンディスク Extreme Portable SSDで容量が一番大きい機種は?
- Extreme Portable SSD 8TBで、容量は8TBです。
読み取り1050MB/s、書き込み1000MB/sの速さはほかの4機種と変わりません。
公式サイトの特長
- ポータブル設計:持ち運びやすいサイズでどこからでも使える
- スマートフォン互換:iPhone 15 Plus/Pro/Maxで動作確認済み
- モバイル利用:移動中でもデータの保存と転送ができる
- 容量:最大8TBまでの容量を用意
機種によって対応しない機能があります。
出典
- サンディスク Extreme Portable SSD 1TB: 製品ページ(確認日 2026-10-17)
- サンディスク Extreme Portable SSD 2TB: 製品ページ(確認日 2026-10-17)
- サンディスク Extreme Portable SSD 4TB: 製品ページ(確認日 2026-10-17)
- サンディスク Extreme Portable SSD 500GB: 製品ページ(確認日 2026-10-17)
- サンディスク Extreme Portable SSD 8TB: 製品ページ(確認日 2026-10-17)
記載内容は各メーカー公式ページ(確認日 2026-10-22)のとおりです。
サンディスクの他のシリーズ
PR: 当サイトはアフィリエイト広告(Amazon・楽天・A8.net など)を利用しています。参考価格(税込)は楽天市場の実売価格を表示し、実売が無い機種はメーカー希望小売価格を表示します。実売価格・在庫はリンク先でご確認ください。