商品概要
スペック比較(項目×機種・全2機種)
| 項目 | AVHD-WR4/U | AVHD-WR6/U |
|---|---|---|
| 商品画像 | ||
| 参考価格(税込) | ¥42,680楽天・ソフマップ デジタルコレクション(2026-10-17) | ¥59,950メーカー希望小売価格 |
| 種類 | HDD | HDD |
| 容量 | 4TB | 6TB |
| インターフェース | USB 3.2 Gen 1 | USB 3.2 Gen 1 |
| 本体寸法 | 215(W)×187(D)×35.5(H)mm | 215(W)×187(D)×35.5(H)mm |
| 質量 | 約1.4kg | 約1.4kg |
| 保証期間 | 1年 | 1年 |
| 希望小売価格 | ¥47,630 (税抜¥43,300) | ¥59,950 (税抜¥54,500) |
| 公式・購入リンク | 楽天で探すAmazonで探す製品ページスペックページ | 楽天で探すAmazonで探す製品ページスペックページ |
スペックはメーカー公式サイトの記載をそのまま掲載しています(確認日 2026-10-22)。参考価格(税込)は楽天市場の実売価格を表示し、実売が無い機種はメーカー希望小売価格を表示します。価格はリンク先でご確認ください。
アイ・オー・データが出している、容量4TBと6TBの2機種があるテレビ録画用の外付けストレージ
特徴
USB 3.2 Gen 1でテレビにつなぐハードディスクで、BS・110度CSの4K放送や、複数のチャンネルを同時に録る使い方に対応します。24時間続けて録画でき、パナソニック「ディーガ」の全自動録画やレグザ「タイムシフトマシン」の録画先にも使えます。家のテレビやレコーダーで録った番組を、たくさん残しておきたい人におすすめです。
こんな人におすすめ
- 4K衛星放送の番組を録りためておきたい人
- レグザのタイムシフトマシン用の録画先を増やしたい人
- ディーガの全自動録画に使うハードディスクを探している人
- テレビ台で動作音を気にせず録画を続けたい人
注目したい3つのポイント
① 4K放送・多チャンネル録画
BS・110度CSの4K放送を録画でき、複数のチャンネルを同時に録ることにも対応します。録画は24時間続けて行え、記録できる量はAVHD-WR4/Uが4TB、AVHD-WR6/Uが6TBです。
② レコーダー連携
レグザの「タイムシフトマシン」の録画用には、最大2台までつなげます。パナソニック「ディーガ」の全自動録画にも使え、ディーガ搭載品と同等品のAV用ハードディスクを中に収めています。
③ 静音と冷却ファン
静音ランクGOLDに認定された静かさで動きます。中の熱は35mmの大口径ファンが外へ逃がし、本体は215×187×35.5mmの薄型で、4台まで重ね置きできます。
まとめ
4K衛星放送や複数チャンネルの番組を、ディーガやレグザにつないで長時間録りためたい人に勧めます。テレビの電源に合わせて自動でスタンバイし、背面のスイッチを切れば待機電力をゼロにできます。メーカー保証は1年です。容量はAVHD-WR6/Uでも6TBなので、それより多くの番組を1台に残したいなら、もっと大容量の機種を探すほうが合います。
型番ごとの違い
- アイ・オー・データ AVHD-WR/Uの2機種の違いは、容量です。
- 種類、インターフェース、本体寸法、質量は全機種で共通です。
- 容量は4〜6TBです。
アイ・オー・データの近いシリーズとの違い
| 項目 | アイ・オー・データ AVHD-WR/U | AVHD-AS/U | AVHD-US/U | AVSSD-RS | HDCX-UTP |
|---|---|---|---|---|---|
| 質量 | 約1.4kg | 約910g / 約980g | 約910g / 約980g | 約11g | 約850g |
| 本体寸法 | 215W×187D×35.5Hmm | 180W×180D×45Hmm | 180W×180D×45Hmm | 20W×62D×8Hmm | 34W×172D×115Hmm |
| 種類 | HDD | HDD | HDD | SSD | HDD |
| 容量 | 4TB〜6TB | 2TB〜6TB | 6TB〜8TB | 1TB〜2TB | 12TB〜24TB |
| インターフェース | USB 3.2 Gen 1 | USB 3.2 Gen 1 | USB 3.2 Gen 1 | USB 3.2 Gen 2(Type-A) | USB 3.2 Gen 1 |
AVHD-AS/U・AVHD-US/U・HDCX-UTPとは 質量・本体寸法・容量 が違います。
AVSSD-RSとは 質量・本体寸法・種類 が違います。
よくある質問
- アイ・オー・データ AVHD-WR/Uの容量の違いは?
- 容量はAVHD-WR4/Uが4TB、AVHD-WR6/Uが6TBです。
大きさは215×187×35.5mm、重さは約1.4kgで、2機種とも同じです。
違いは容量だけです。 - アイ・オー・データ AVHD-WR/Uの重さとサイズは?
- AVHD-WR4/UとAVHD-WR6/Uは、どちらも約1.4kgです。
サイズは幅215×奥行187×高さ35.5mmで、横置きを前提にした薄い本体を4台まで重ねて置けます。 - アイ・オー・データ AVHD-WR/Uの種類は?
- アイ・オー・データ AVHD-WR/UはHDDです。
- アイ・オー・データ AVHD-WR/Uのインターフェースは?
- アイ・オー・データ AVHD-WR/UはUSB 3.2 Gen 1です。
- アイ・オー・データ AVHD-WR/Uの保証期間は?
- アイ・オー・データ AVHD-WR/Uは1年です。
公式サイトの特長
- 24時間連続録画対応:24時間連続する録画に対応する
- 多チャンネル同時録画対応:複数のチャンネルを同時に録画する
- タイムシフトマシン対応:レグザ「タイムシフトマシン」の録画用に使い、最大2台まで接続できる
- AV用ハードディスク採用:パナソニック「ディーガ」搭載品と同等品のAV用ハードディスクを使う
- AVコマンド対応:ATA-7規格のAVコマンドによる録画・再生制御を行う
- 冷却ファン搭載:35mmの大口径ファンで内部の熱を逃がす
- 重ね置き対応:4台まで重ね置きできる
- サービスコンセント搭載:背面のコンセントから増設用ハードディスクへ電源を供給する
機種によって対応しない機能があります。
出典
- アイ・オー・データ AVHD-WR4/U: 製品ページ ・ スペックページ(確認日 2026-10-17)
- アイ・オー・データ AVHD-WR6/U: 製品ページ ・ スペックページ(確認日 2026-10-17)
記載内容は各メーカー公式ページ(確認日 2026-10-22)のとおりです。
アイ・オー・データの他のシリーズ
- AVHD-AS/U(全3機種)
- AVHD-US/U(全2機種)
- AVSSD-RS(全2機種)
- HDCX-UTP(全4機種)
- HDD-UTC(全5機種)
- HDJA-SUTC(全5機種)
- HDJA-UTB(全4機種)
- HDJA-UTN(全11機種)
- HDJA-UTNC(全11機種)
- HDJA-UTR(全4機種)
- HDJA-UTU(全4機種)
- HDPD-SUTC(全3機種)
- HDPH-UTVB(全3機種)
- HDPL-UTA(全2機種)
- HDPX-UTSB(全2機種)
- HDPX-UTSCB(全2機種)
- HDPZ-UT(全1機種)
- HDW-UTCS(全3機種)
- HDW-UTU(全4機種)
- HVL-LS(全1機種)
- HVL-RS(全5機種)
- R-SSPT-UF(全3機種)
- SSCA-SUW(全4機種)
- SSMG-UWC(全3機種)
- SSPD-SUTCB(全5機種)
- SSPD-SUTC/S(全5機種)
- SSPJ-UTC(全2機種)
- SSPJ-UTCB(全2機種)
- SSPQ-USC(全4機種)
- SSPR-SUSC(全3機種)
- SSPS-US(全3機種)
- SSPS-USB(全1機種)
- SSPS-US/S(全2機種)
- SSPU-TFC(全3機種)
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