商品概要

Crucial X9 Pro 1TB
ラインナップ
全3機種
Crucial X9 Pro 1TB・Crucial X9 Pro 2TB・Crucial X9 Pro 4TB
参考価格(税込)
-

スペック比較(項目×機種・全3機種)

項目Crucial X9 Pro 1TB
CT1000X9PROSSD9
Crucial X9 Pro 2TB
CT2000X9PROSSD9
Crucial X9 Pro 4TB
CT4000X9PROSSD9
商品画像Crucial X9 Pro 1TBCrucial X9 Pro 2TBCrucial X9 Pro 4TB
種類SSDSSDSSD
容量1TB2TB4TB
インターフェースUSB 3.2 Gen 2USB 3.2 Gen 2USB 3.2 Gen 2
最大転送速度順次読み取り 1050 / 順次書き込み 1050順次読み取り 1050 / 順次書き込み 1050順次読み取り 1050 / 順次書き込み 1050
耐衝撃IP55・落下2mIP55・落下2mIP55・落下2m
本体寸法65 x 50 mm65 x 50 mm65 x 50 mm
保証期間5年5年5年

スペックはメーカー公式サイトの記載をそのまま掲載しています(確認日 2026-10-22)。参考価格(税込)は楽天市場の実売価格を表示し、実売が無い機種はメーカー希望小売価格を表示します。価格はリンク先でご確認ください。

Crucial X9 Pro、容量1TB~4TBの3機種をそろえたSSDの外付けストレージ

特徴

USB 3.2 Gen 2でつなぎ、読み取りと書き込みはどちらも最大1050です。たくさんの写真や動画を、パソコンとのあいだで手早く移したい人におすすめです。 Crucial X9 Pro 1TBは、IP55の防水・防じんと2mからの落下に耐える性能を備えます。屋外の撮影にも持ち出したい人なら使いやすいでしょう。機種の違いは容量だけです。

こんな人におすすめ

注目したい3つのポイント

① 防水・防じんと耐落下

Crucial X9 Pro 1TBは、IP55の防水・防じん性能で全天候型の撮影に対応します。最大2メートルからの落下にも耐え、底面はラバー調の滑りにくい仕上げです。

② 幅広い互換性と暗号化

Crucial X9 Pro 1TBは、WindowsやMac、Android、iPad、Linuxにプラグアンドプレイでつながります。WindowsのBitlocker To GoとmacOSのFileVaultにも対応し、出荷時のexFATからNTFSやAPFSなどへ再フォーマットもできます。

③ 読み書き速度

3機種とも、順次読み取りと順次書き込みはそれぞれ最大1050です。接続はUSB 3.2 Gen 2で、本体は幅65mm・奥行50mmの大きさにまとまります。

まとめ

Crucial X9 Pro 1TBで写真を置いたまま編集したい人に勧めます。3機種ともUSB 3.2 Gen 2接続で、保証は5年です。屋外へ持ち出すなら、IP55と2mの耐落下を備えたCrucial X9 Pro 1TBを選んでください。いちばん大きいCrucial X9 Pro 4TBでも4TBなので、それを超えるデータを1台にまとめたい人には向きません。

型番ごとの違い

よくある質問

Crucial X9 Proの容量の違いは?
Crucial X9 Pro 1TBが1TB、Crucial X9 Pro 2TBが2TB、Crucial X9 Pro 4TBが4TBです。
読み書きの速さや大きさ、保証の年数は3機種で同じ値です。
Crucial X9 Proで一番容量が大きい機種は?
Crucial X9 Pro 4TBで、容量は4TBあります。
Crucial X9 Proの種類は?
Crucial X9 ProはSSDです。
Crucial X9 Proのインターフェースは?
Crucial X9 ProはUSB 3.2 Gen 2です。
Crucial X9 Proの保証期間は?
Crucial X9 Proは5年です。
Crucial X9 Proの最大転送速度は?
Crucial X9 Proは順次読み取り 1050 / 順次書き込み 1050です。

公式サイトの特長

機種によって対応しない機能があります。

出典

記載内容は各メーカー公式ページ(確認日 2026-10-22)のとおりです。

PR: 当サイトはアフィリエイト広告(Amazon・楽天・A8.net など)を利用しています。参考価格(税込)は楽天市場の実売価格を表示し、実売が無い機種はメーカー希望小売価格を表示します。実売価格・在庫はリンク先でご確認ください。