HSS(ホンダ)
5機種。仕様はメーカー公式の記載です(確認日 2026-10-31)。
スペック比較(項目×機種・全5機種)
| 項目 | HSS HSS1370i | HSS HSS655c | HSS HSS760n | HSS HSS960i | HSS HSS970n |
|---|---|---|---|---|---|
| 参考価格(税込) | ¥711,700 | ¥311,600 | ¥436,700 | ¥645,700 | ¥533,500 |
| 除雪幅 | 72cm | 55cm | 約61cm | 62cm | 71cm |
| エンジン排気量 | 389cm3 | 163cm3 | 196cm3 | 270cm3 | 270cm3 |
| 公式・購入リンク | 楽天で探すAmazonで探す製品ページ | 楽天で探すAmazonで探す製品ページ | 楽天で探すAmazonで探す製品ページ | 楽天で探すAmazonで探す製品ページ | 楽天で探すAmazonで探す製品ページ |
スペックはメーカー公式サイトの記載をそのまま掲載しています(確認日 2026-10-31)。参考価格(税込)は楽天市場の実売価格を表示し、実売が無い機種はメーカー希望小売価格を表示します。価格はリンク先でご確認ください。
特徴
- 角型ブロワ投雪口:雪がつまりにくい設計で、湿った雪も力強く遠くへ投雪する
- シューターハンドル:投雪距離、方向を細かく調整できるシューターハンドルを装備する(HSS655c)
- クラッチ操作は片手のみ:走行と除雪を左手だけのクラッチ操作で行え、片手で操作できる(HSS655c)
- 55cmの除雪幅:扱いやすいコンパクトボディーに55cmの除雪幅を備え、効率よく除雪する(HSS655c)
- バネ鋼オーガ:石などの異物のまきこみを減らし、雪に食い込んで除雪を助ける(HSS655c)
- 自走式クローラ:クローラが雪を捉えて雪道をしっかり走行し、移動も除雪も快適に行える(HSS655c)
- 大型リコイルグリップ:手袋をしたままでも握りやすく、エンジン始動の操作性にも配慮する(HSS655c)
- セルフスターター機能:軽い力でエンジンスイッチを回し、電動でエンジンを始動できる(HSS655c・HSS760n・HSS970n)
- 作業灯:うす暗い時の作業で視認性と被視認性を高める作業灯を備える(HSS655c・HSS760n・HSS970n・HSS960i・HSS1370i)
- ハンドルの高さ調節:作業する人の身長に合わせ、ハンドルの高さを2段階に調節できる(HSS655c・HSS960i・HSS1370i)
- HST(油圧式無段変速機):操作レバー1本で、前進・後進とも無段階に速度を細かく調整できる(HSS760n・HSS970n)
- オーガ高さを手動調整:雪の深さに合わせ、ガス圧アシスト付きのレバーで無段階に調整できる(HSS760n・HSS970n・HSS960i・HSS1370i)
- 握ると動き、放すと止まる安心設計:オーガと走行のクラッチを握ると動き、放すと停止する(HSS760n・HSS970n)
機種によって対応しない機能があります。
型番ごとの違い
- HSS(ホンダ)の5機種の違いは、除雪幅、エンジン排気量です。
- 除雪幅は約55〜72cmです。
- エンジン排気量は163〜389cm3です。
よくある質問
- HSS(ホンダ)の除雪幅は?
- 約55〜72cmです。
- HSS(ホンダ)のエンジン排気量は?
- 163〜389cm3です。
出典
- HSS HSS1370i: 製品ページ(確認日 2026-10-31)
- HSS HSS655c: 製品ページ(確認日 2026-10-31)
- HSS HSS760n: 製品ページ(確認日 2026-10-31)
- HSS HSS960i: 製品ページ(確認日 2026-10-31)
- HSS HSS970n: 製品ページ(確認日 2026-10-31)
記載内容は各メーカー公式ページ(確認日 2026-10-31)のとおりです。
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