商品概要
- ラインナップ
- 全1機種
KSC-SW12EQ - 種類
- サブウーファー
- 参考価格(税込)
- -
スペック比較(項目×機種・全1機種)
| 項目 | KSC-SW12EQ |
|---|---|
| 種類 | サブウーファー |
| 出力音圧レベル | 89dB |
| 外形寸法 | W280mm×H70mm×D200mm |
| その他の仕様 | チューンアップ・サブウーファー / 最大出力:160W / 周波数特性:40Hz ~ 200Hz、 −15dB / 定格入力レベル/インピーダンス:RCA 入力:20 mV・22 k Ω スピーカー入力:0.4V・10 k Ω / 消費電流:5.9A / 動作電圧:12V DC バッテリー / イコライザー切換:ACTIVE EQ(HEAVY・FLAT・TIGHT) / カットオフ周波数:50Hz ~ 125Hz / 位相切換:0°、180° / アンプ方式:Class - D / 振動板サイズ:200 × 130mm / 本体質量:2.6kg / アクセサリー(付属コード):10ピンコネクタ付コード・5.0m リモコン・5.0m スピーカーコード・4.3m |
| 公式・購入リンク | 楽天で探すAmazonで探す製品ページ |
スペックはメーカー公式サイトの記載をそのまま掲載しています(確認日 2026-10-30)。参考価格(税込)は楽天市場の実売価格を表示し、実売が無い機種はメーカー希望小売価格を表示します。価格はリンク先でご確認ください。
特徴
- シート下設置:高さ70mmのコンパクト設計で、シート下の空間に設置できる
- ACTIVE EQ:HEAVY・FLAT・TIGHTの3種類から重低音を切り換えられる
- 振動板サイズアップ:従来モデル比で内容積106%、振動板サイズ114%に大型化し、深みのある重低音を再生できる
- 新開発エッジ:左右のグラつきを抑え、大音量でも歪みにくい音圧感のある重低音を再生できる
- スピーカーレベル入力・RCA入力対応:本体裏の10Pコネクタ用RCA変換コードを同梱し、両方式の入力に対応する
ケンウッドの近いシリーズとの違い
| 項目 | ケンウッド KENWOOD KSC-SW | KENWOOD KFC-ST | KENWOOD KFC-E | KENWOOD KFC-RS | KENWOOD KFC-XS |
|---|---|---|---|---|---|
| 種類 | サブウーファー | チューンアップトゥイーター | その他スピーカー | カスタムフィットスピーカー | カスタムフィットスピーカー |
| 出力音圧レベル | 89dB | 90dB / 86dB/W | 87dB | 84dB/W〜87dB/W | 82dB/W〜83dB/W |
KENWOOD KFC-ST・KENWOOD KFC-E・KENWOOD KFC-RS・KENWOOD KFC-XSとは 種類・出力音圧レベル・外形寸法 が違います。
出典
- ケンウッド KENWOOD KSC-SWの製品ページ(確認日 2026-10-30)
記載内容は各メーカー公式ページ(確認日 2026-10-30)のとおりです。
ケンウッドの他のシリーズ
- KENWOOD KFC-RS(全8機種)
- KENWOOD KFC-XS(全4機種)
- KENWOOD KFC-E(全1機種)
- KENWOOD KFC-ST(全3機種)
PR: 当サイトはアフィリエイト広告(Amazon・楽天・A8.net など)を利用しています。参考価格(税込)は楽天市場の実売価格を表示し、実売が無い機種はメーカー希望小売価格を表示します。実売価格・在庫はリンク先でご確認ください。