商品概要
スペック比較(項目×機種・全3機種)
| 項目 | MRO-W10B | MRO-W1E | MRO-W1D |
|---|---|---|---|
| 商品画像 | |||
| 参考価格(税込) | ¥85,483楽天・AI-CORPORATION(2026-10-17) | ¥81,640楽天・ディーライズ2号店(2026-10-17) | ¥54,232楽天・Outlet Plaza(2026-10-17) |
| 種類 | オーブンレンジ | 過熱水蒸気オーブンレンジ | オーブンレンジ |
| 庫内容量 | - | 総庫内容量30L | - |
| オーブン最高温度 | 240~300℃の運転時間は約5分間です | - | 240~310℃の運転時間は約5分間です |
| スチーム方式 | 過熱水蒸気 | - | 過熱水蒸気 |
| ターンテーブル | - | フラットテーブル | - |
| 自動メニュー数 | - | 295/250 | - |
| 公式・購入リンク | 楽天で探すAmazonで探す製品ページスペックページ | 楽天で探すAmazonで探す製品ページスペックページ | 楽天で探すAmazonで探す製品ページスペックページ |
スペックはメーカー公式サイトの記載をそのまま掲載しています(確認日 2026-10-17)。参考価格(税込)は楽天市場の実売価格を表示し、実売が無い機種はメーカー希望小売価格を表示します。価格はリンク先でご確認ください。
日立の3機種でMRO-W1Dは240~310℃まで使える高温のオーブンレンジ
特徴
MRO-W10BとMRO-W1Dはオーブンレンジで、過熱水蒸気を備えます。MRO-W1Eは種類名が過熱水蒸気オーブンレンジです。 高温運転の上限を重視するならMRO-W1D、総庫内容量30Lとフラットテーブルを重視するならMRO-W1Eを選んでください。MRO-W1Eは総庫内容量30Lでフラットテーブルです。
こんな人におすすめ
- 300℃を超える高温運転を上限まで試したい人
- MRO-W10BとMRO-W1Dの過熱水蒸気を使った加熱を試したい人
- 回らない平らな庫内で温めをしたい人
- 総庫内容量30Lとフラットテーブルの庫内を使いたい人
注目したい3つのポイント
① 高温オーブン
MRO-W1Dは240~310℃で約5分間運転します。MRO-W10Bは240~300℃で約5分間運転します。
② 過熱水蒸気
MRO-W10BとMRO-W1Dは過熱水蒸気を備えるオーブンレンジです。MRO-W1Eは種類名が過熱水蒸気オーブンレンジで、過熱水蒸気を備えるのはMRO-W10BとMRO-W1Dです。
③ フラットテーブル
MRO-W1Eの庫内はフラットテーブルです。MRO-W1Eの総庫内容量は30Lです。
まとめ
MRO-W1Dの240~310℃とMRO-W10Bの240~300℃の高温運転や過熱水蒸気を使いたい人にMRO-W10BとMRO-W1Dを勧めます。庫内を平らにして使いたいなら、総庫内容量30LでフラットテーブルのMRO-W1Eです。ただ、MRO-W10Bは240~300℃の運転時間が約5分間なので、高温のまま長く焼き続けたい人には向きません。
型番ごとの違い
- 日立 ヘルシーシェフ Wの3機種の違いは、種類、オーブン最高温度です。
- 種類はオーブンレンジ または 過熱水蒸気オーブンレンジです。
- オーブン最高温度は240~310℃の運転時間は約5分間ですです。
日立の近いシリーズとの違い
| 項目 | 日立 ヘルシーシェフ W | ヘルシーシェフ F | ヘルシーシェフ S |
|---|---|---|---|
| 種類 | オーブンレンジ / 過熱水蒸気オーブンレンジ | オーブンレンジ | 過熱水蒸気オーブンレンジ |
| 庫内容量 | 総庫内容量30L | 総庫内容量27L | 総庫内容量31L / 総庫内容量27L |
| スチーム方式 | 過熱水蒸気 | スチーム式 テーブルプレートに水を入れて | スチーム小皿から発生するスチームで汚れが落としやすい |
| 自動メニュー数 | 295/250 | 91/76 | 154/130 / 110/88 |
ヘルシーシェフ F・ヘルシーシェフ Sとは 種類・庫内容量・スチーム方式 が違います。
よくある質問
- 日立 ヘルシーシェフ Wで庫内容量がわかる機種は?
- MRO-W1Eは総庫内容量30Lで、庫内はフラットテーブルです。
- 日立 ヘルシーシェフ Wの高温運転の違いは?
- MRO-W10Bは240~300℃で約5分間、MRO-W1Dは240~310℃で約5分間運転します。
上限はMRO-W1Dのほうが高い温度です。 - 日立 ヘルシーシェフ Wで過熱水蒸気を使える機種は?
- MRO-W10BとMRO-W1Dが過熱水蒸気を備えています。
公式サイトの特長
- 熱風旨み焼き:複合加熱で肉や魚を焼き上げる
- 熱風コンベクションオーブン:熱風で包み焼きする
- 適温あたため:重さと温度で自動加熱する
- 解凍:ムラを抑えて肉魚をほぐす
- 簡単ボウルメニュー:ボウル一つで自動調理する
- 野菜シャキシャキメニュー:大火力ですばやく仕上げる
- らくメンテ:庫内汚れを落としやすくする
- ヘルシーシェフアプリ:スマホで献立を提案する
- 複数同時あたため:異なる温度の品を同時に温める
- 大型カラータッチ液晶:画面案内で操作を助ける
- フルドット液晶:表示で操作を分かりやすくする
機種によって対応しない機能があります。
出典
- 日立 MRO-W10B: 製品ページ ・ スペックページ(確認日 2026-10-17)
- 日立 MRO-W1E: 製品ページ ・ スペックページ(確認日 2026-10-17)
- 日立 MRO-W1D: 製品ページ ・ スペックページ(確認日 2026-10-17)
記載内容は各メーカー公式ページ(確認日 2026-10-17)のとおりです。
日立の他のシリーズ
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