スペック比較(項目×機種・全7機種)
| 項目 | DSL100HR | DSL1CR | DSL1HR | DSL20CR | DSL20HR | DSL40CR | DSL5CR |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 参考価格(税込) | ¥170,500 | ¥69,300 | ¥60,500 | ¥121,000 | ¥110,000 | ¥165,000 | ¥82,500 |
| 種類 | 真空管 | 真空管 | 真空管 | 真空管 | 真空管 | 真空管 | 真空管 |
| 出力 | 100W(パワー・リダクション時:50W) | 1W(パワー・リダクション時:0.1W) | 1W(パワー・リダクション時:0.1W) | 20W(パワー・リダクション時:10W) | 20W(パワー・リダクション時:10W) | 40W(パワー・リダクション時:20W) | 5W(パワー・リダクション時:0.5W) |
| スピーカー | - | 1×8インチ セレッションG8C-15 Eight-15(16Ω, 15W) | - | 1×12インチ セレッションSeventy 80(16Ω, 80W) | - | 1×12インチ セレッションV-Type(16Ω, 70W) | 1×10インチ セレッションTen-30(16Ω, 30W) |
| エフェクト数 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 |
| 入出力 | 入力:1/4”楽器入力、3.5mm外部入力、フットスイッチ接続、MIDI入力/出力:5×1/4”スピーカー出力(1×16Ω/2×8Ω/2×4Ω)、1/4”エミュレート外部出力 | 入力:1/4”楽器入力、3.5mm外部入力、フットスイッチ接続/出力:1/4”スピーカー出力(16Ω)、3.5mmエミュレート外部出力 | 入力:1/4”楽器入力、3.5mm外部入力、フットスイッチ接続/出力:1/4”スピーカー出力(16Ω)、3.5mmエミュレート外部出力 | 入力:1/4”楽器入力、3.5mm外部入力、フットスイッチ接続/出力:3×1/4”スピーカー出力(1×16Ω/2×8Ω)、3.5mmエミュレート外部出力 | 入力:1/4”楽器入力、3.5mm外部入力、フットスイッチ接続/出力:3×1/4”スピーカー出力(1×16Ω/2×8Ω)、3.5mmエミュレート外部出力 | 入力:1/4”楽器入力、3.5mm外部入力、フットスイッチ接続/出力:5×1/4”スピーカー出力(1×16Ω/2×8Ω/2×4Ω)、1/4”エミュレート外部出力 | 入力:1/4”楽器入力、3.5mm外部入力、フットスイッチ接続/出力:1×1/4”スピーカー出力(16Ω)、3.5mmエミュレート外部出力 |
| 外形寸法(W×D×H) | 740×242×274mm | 360×215×340mm | 360×215×210mm | 500×250×420mm | 500×240×250mm | 620×252×490mm | 455×240×425mm |
| 質量 | 24.2kg | 7.9kg | 5.6kg | 16.3kg | 9.7kg | 22.9kg | 12.7kg |
| 公式・購入リンク | Amazonで探す楽天で探す製品ページ | Amazonで探す楽天で探す製品ページ | Amazonで探す楽天で探す製品ページ | Amazonで探す楽天で探す製品ページ | Amazonで探す楽天で探す製品ページ | Amazonで探す楽天で探す製品ページ | Amazonで探す楽天で探す製品ページ |
スペックはメーカー公式サイトの記載を掲載しています(確認日 2026-10-23)。
特徴
- 2チャンネル切替:フットスイッチでクラシック・ゲイン/ウルトラ・ゲインを切り替える
- パワー・リダクション:出力を下げて小音量で使う
- リバーブ:スタジオ・クオリティのリバーブを搭載
- FXループ:FXループを搭載
- トーン・シフト:サウンド・メイクを広げるトーン・シフト・コントロールを搭載
- チャンネル別ボリューム:各ゲイン・チャンネルにボリュームを搭載し、ソロを際立たせる
- エミュレート出力:レコーディングやヘッドフォンでの使用に使う(DSL1C・DSL1H・DSL5C)
- マスターボリューム2系統:2つのマスターボリュームでソロを前面に出す(DSL100H・DSL40)
- ゲイン・チャンネル内の2サウンド切替:各ゲイン・チャンネル内で2つのサウンドを往来する(DSL100H・DSL40)
- スピーカー出力:5つのスピーカー出力で最大2キャビネットを組み合わせる(DSL100H・DSL40)
- サイレント・レコーディング:サイレント・レコーディング機能を搭載(DSL100H・DSL40・DSL20C・DSL20H)
- MIDIコントロール:アンプの一部機能を外部MIDI機器から操作する(DSL100H・DSL40)
- プレゼンス・レゾナンス:音にエッジや厚みを加える(DSL20C・DSL20H)
- ディープ・スイッチ:DSL5Cに搭載(動作の説明はページにない)
機種によって対応しない機能があります。
型番ごとの違い
- Marshall DSL 2018の7機種の違いは、出力、スピーカー、入出力、外形寸法(W×D×H)、質量です。
- 種類、エフェクト数は全機種で共通です。
- 出力は1〜100Wです。
- 質量は5.6〜24.2kgです。
よくある質問
- Marshall DSL 2018の重さは?
- 5.6〜24.2kgです。
- Marshall DSL 2018の種類は?
- Marshall DSL 2018は真空管です。
- Marshall DSL 2018のエフェクト数は?
- 1です。
出典
Marshallのほかのギターアンプ
- Code(全2機種)
- Studio(全2機種)
- Studio Jubilee(全2機種)
- Studio Classic(全2機種)
- Studio 900(全2機種)
- Studio Vintage(全2機種)
- MG GOLD(全6機種)
- Micro Amp(全4機種)
- Origin(全4機種)
- JVM(全7機種)
- Modified(全2機種)
- Handwired(全1機種)
- Vintage Re-Issue(全6機種)
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