商品概要
スペック比較(項目×機種・全1機種)
| 項目 | STAN.電動ポット CP-CA12 CP-CA12 |
|---|---|
| 商品画像 | |
| 参考価格(税込) | ¥21,178楽天・SSE販売店(2026-10-17) |
| 種類 | 電気ケトル |
| 容量 L | 1.2L |
| 消費電力 W | 1300W |
| 転倒湯もれ防止 | あり |
| 空だき防止 | あり |
| 本体寸法 mm | 幅175×奥行270×高さ250mm |
| 質量 g | 約2000g |
| 公式・購入リンク | 楽天で探すAmazonで探す製品ページ |
スペックはメーカー公式サイトの記載をそのまま掲載しています(確認日 2026-10-17)。参考価格(税込)は楽天市場の実売価格を表示し、実売が無い機種はメーカー希望小売価格を表示します。価格はリンク先でご確認ください。
象印マホービンの、容量1.2Lで沸とう後の保温もできる電気ケトル
特徴
沸かしたお湯は本体に入れたままにしておき、中央の給湯ボタンを押して注ぎます。 消費電力は1300Wで、マイコン制御で沸とうさせます。お湯を一日に何度か使い、そのたびに沸かし直すより、保温しておいたお湯をボタンひとつで注ぎたい人に勧めます。
こんな人におすすめ
- コーヒーのハンドドリップでお湯を少しずつ注ぎたい人
- 70℃や90℃のお湯をすぐ使えるようにしておきたい人
- 倒したときの湯もれを防ぐ構造がほしい人
- ふたを外して内側まで手入れしたい人
注目したい3つのポイント
① 2段階の保温
沸とうさせたお湯は、70℃保温か90℃保温のどちらかで温かいまま置いておけます。保温が要らない日は「保温切」にしておくと、沸とうしたところでヒーターが自動でOFFになります。
② カフェドリップ給湯
「ゆっくりカフェドリップ給湯」を使うと、お湯が飛び散りにくく、少量ずつゆっくり出てきます。給湯は中央のボタンを押して行い、自動給湯ロックも付いています。内容器の水量目盛を見れば、1.2Lの容量の中から必要な分だけ沸かせます。
③ 湯もれ・空だき防止
傾けたときと倒したときの湯もれを防ぐ構造に加えて、空だき防止も備えます。内容器はフッ素加工で、本体の重さは約2000gです。
まとめ
沸かしたお湯を70℃か90℃で保温しておき、ドリップのように少しずつ注ぎたい人に勧めます。赤玉水量計があるのでふたを開けずに残りの量がわかり、はずせるふたで水の入れ替えもできます。容量が1.2Lなので、一度に1.2Lより多くのお湯を沸かしたい人には向きません。
象印マホービンの近いシリーズとの違い
CK-JA・CK-KA・CK-PAとは 容量 L が違います。
よくある質問
- 象印マホービン STAN.電動ポットの容量と大きさは?
- 容量は1.2Lです。
本体は幅175×奥行270×高さ250mmで、重さは約2000gあります。 - 象印マホービン STAN.電動ポットの保温温度は?
- 70℃保温と90℃保温を備えます。
「保温切」にすると、沸とうしたあとヒーターが自動で切れます。 - 象印マホービン STAN.電動ポットの消費電力は?
- 1300Wで、マイコン制御で沸とうさせます。
沸き終わりは報知音で知らせ、ブザーと消音を切り替えて使います。
公式サイトの特長
- ハイスピード沸とう:お湯を沸かす
- 70℃保温:一度沸とうさせたお湯を70℃で保温する
- 90℃保温:お湯を90℃で保温する
- 保温切:沸とうしたら自動でヒーターをOFFにする
- ゆっくりカフェドリップ給湯:お湯が飛び散りにくくゆっくり少量ずつ注ぐ
- 赤玉水量計:ふたを開けなくてもお湯の残量が外からわかる
- 内容器水量目盛:必要量を湯沸かしするのに便利な目盛
- マイコン沸とう:マイコン制御で沸とうする
機種によって対応しない機能があります。
出典
- 象印マホービン STAN.電動ポット CP-CA12: 製品ページ(確認日 2026-10-17)
記載内容は各メーカー公式ページ(確認日 2026-10-17)のとおりです。
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