商品概要

山善 DKE-100
ラインナップ
全4機種
DKE-100・EGL-C1281・EKG-C801・YKP-1512
容量
容量0.8〜1.5L
参考価格(税込)
¥2,240〜¥14,333
楽天実売価格

スペック比較(項目×機種・全4機種)

項目DKE-100EGL-C1281EKG-C801YKP-1512
商品画像山善 DKE-100山善 EGL-C1281山善 EKG-C801山善 YKP-1512
参考価格(税込)¥2,980楽天・Joshin web 家電とPCの大型専門店(2026-10-17)¥14,333楽天・クロスワン 楽天市場店(2026-10-17)¥9,980楽天・ホームプラザナフコ楽天市場店(2026-10-17)¥2,240楽天・楽天ビック(ビックカメラ×楽天)(2026-10-17)
種類電気ケトル電気ケトル電気ケトル電気ケトル
容量
L
1L0.8L0.8L1.5L
消費電力
W
1200W1200W1000W1200W
温度設定あり60〜100℃ありあり
空だき防止あり-ありあり
本体寸法
mm
幅215×奥行150×高さ185mm幅285×奥行180×高さ225mm幅285×奥行190×高さ240mm幅205×奥行147×高さ245mm
質量
g
約830g約900g約980g約900g

スペックはメーカー公式サイトの記載をそのまま掲載しています(確認日 2026-10-17)。参考価格(税込)は楽天市場の実売価格を表示し、実売が無い機種はメーカー希望小売価格を表示します。価格はリンク先でご確認ください。

山善の電気ケトル4機種で、容量0.8Lから1.5Lまで用途で選べる電気ケトル

特徴

消費電力は、EKG-C801が1000W、DKE-100とEGL-C1281とYKP-1512が1200Wです。 EGL-C1281とEKG-C801は、温度を1℃単位で設定でき、細口ノズルも備えるため、ドリップで湯温と注ぐ量を細かく決めたい人に向いています。一方、YKP-1512は1.5Lで操作は入切だけなので、多い量のお湯を入切だけで沸かしたい人に向いています。

こんな人におすすめ

注目したい3つのポイント

① 1℃単位の温度設定

EGL-C1281は60〜100℃、EKG-C801は50-100℃の範囲を1℃単位で設定できます。どちらも保温機能を備えるので、設定した温度でお湯をキープでき、温度はデジタル表示で確かめながら使えます。

② 細口ノズル

EGL-C1281とEKG-C801は細口ノズルなので、狙ったところへ一定の湯量で注げます。握りやすいハンドルで本体を支えながらドリップでき、容量はどちらも0.8Lです。

③ 二重構造本体

YKP-1512は本体が熱くならない二重構造で、容量は1.5Lあります。電源プレートの裏面にコードをしまえます。

まとめ

ドリップで湯温と注ぐ量を細かく決めたい人にはEGL-C1281とEKG-C801を、1.5Lを入切だけで沸かしたい人にはYKP-1512をおすすめします。DKE-100は1Lで約830gあり、4機種の中でいちばん軽い重さがあります。ただし、容量は最大でも1.5Lなので、一度にそれより多くのお湯を沸かしたい人には向きません。

型番ごとの違い

よくある質問

山善 電気ケトルで一番容量が大きい機種は?
一番容量が大きいのはYKP-1512で、1.5Lです。
DKE-100は1L、EGL-C1281とEKG-C801は0.8Lになります。
山善 電気ケトルで一番軽い機種は?
一番軽いのはDKE-100で、約830gです。
EGL-C1281とYKP-1512は約900g、EKG-C801は約980gあります。
山善 電気ケトルで温度を1℃単位で決められる機種は?
EGL-C1281は60〜100℃、EKG-C801は50-100℃の範囲を1℃単位で設定できます。
保温機能も付いているため、決めた温度のままお湯を置いておけます。
山善 電気ケトルの消費電力は?
1000〜1200Wです。
山善 電気ケトルの種類は?
山善 電気ケトルは電気ケトルです。
山善 電気ケトルの重さは?
約830〜980gです。

公式サイトの特長

機種によって対応しない機能があります。

出典

記載内容は各メーカー公式ページ(確認日 2026-10-17)のとおりです。

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