商品概要
スペック比較(項目×機種・全3機種)
| 項目 | アイコナカフェケトル KBOE1230J KBOE1230J | アイコナカフェケトル KBOE1260J KBOE1260J | アイコナ KBOV1240J KBOV1240J |
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| 商品画像 | |||
| 参考価格(税込) | ¥14,800メーカー希望小売価格 | ¥13,400楽天・デロンギ公式 楽天市場店(2026-10-17) | ¥12,800楽天・デジ倉 楽天市場店(2026-10-17) |
| 種類 | 電気ケトル | 電気ケトル | 電気ケトル |
| 容量 L | 1L | 1L | 1L |
| 消費電力 W | 1200W | 1200W | 1200W |
| 温度設定 | 5段階 | 5段階 | - |
| 転倒湯もれ防止 | - | あり | あり |
| 空だき防止 | あり | あり | あり |
| 本体寸法 mm | - | 幅265×奥行170×高さ195mm | 幅215×奥行165×高さ200mm |
| 質量 g | - | 約900g | 約900g |
| 公式・購入リンク | 楽天で探すAmazonで探す製品ページスペックページ | 楽天で探すAmazonで探す製品ページスペックページ | 楽天で探すAmazonで探す製品ページスペックページ |
スペックはメーカー公式サイトの記載をそのまま掲載しています(確認日 2026-10-17)。参考価格(税込)は楽天市場の実売価格を表示し、実売が無い機種はメーカー希望小売価格を表示します。価格はリンク先でご確認ください。
容量1Lと1200Wを全機種でそろえた、デロンギ アイコナの3機種の電気ケトル
特徴
1Lまで入るので、マグカップ数杯分のお湯を一度に用意できます。水の量は取っ手側の目盛りで分かります。 3機種の分かれ目は、温度設定があるかどうかです。お茶やコーヒーに合わせて湯の温度を変えたいなら、5段階の温度設定と細口の注ぎ口を持つアイコナカフェケトル KBOE1230JかKBOE1260Jを勧めます。ドリップ用の少量だけを沸かすことが多いなら、湯量切替ボタンと360°電源ベースを備えたアイコナ KBOV1240Jが使いやすいはずです。
こんな人におすすめ
- 飲み物ごとに湯の温度を変えて淹れたい人
- 細い湯の筋で注ぐ量を少しずつ加減したい人
- ドリップ用の少量のお湯だけを沸かすことが多い人
- 倒したときの湯もれをできるだけ抑えたい人
注目したい3つのポイント
① 5段階の温度設定
KBOE1230JとKBOE1260Jは、50℃、60℃、80℃、95℃、100℃の5段階で温度を設定できます。設定した温度はヒーターの入り切りで保ちます。ただし100℃設定時は除きます。保温時間はKBOE1230Jが20分間、KBOE1260Jが60分間です。
② 細口の注ぎ口
KBOE1230JとKBOE1260Jの注ぎ口は細く絞った形で、狙った場所へ注ぎたい分だけお湯を落とせます。湯量の微調整がしやすく、KBOE1230JとKBOE1260Jの表面には独特の凹凸加工も施されています。一方、KBOV1240Jは注ぎやすい幅広の湯口を持ちます。
③ 転倒時の湯もれ軽減
KBOE1260JとKBOV1240Jは、本体が倒れたときの湯もれを軽減する構造を備えます。空焚き防止と自動電源オフも付いており、どちらも重さは約900gです。
まとめ
温度を選んでお茶やコーヒーを淹れたい人にはアイコナカフェケトル KBOE1230JかKBOE1260Jを、少量のドリップ用のお湯を沸かすことが多い人にはアイコナ KBOV1240Jを勧めます。保温を長く使うなら、60分間保つKBOE1260Jのほうが扱いやすいです。容量は全機種1Lなので、1Lより多くのお湯を一度に沸かしたい人には向きません。
型番ごとの違い
- デロンギ アイコナの3機種の違いは、本体寸法です。
- 種類、容量、消費電力、空だき防止は全機種で共通です。
- 本体寸法は幅265×奥行170×高さ195mm または 幅215×奥行165×高さ200mmです。
デロンギの近いシリーズとの違い
| 項目 | デロンギ アイコナ | アクティブ |
|---|---|---|
| 質量 g | 約900g | 約950g |
| 本体寸法 mm | 幅265×奥行170×高さ195mm / 幅215×奥行165×高さ200mm | 幅235×奥行170×高さ200mm |
| 容量 L | 1L | 0.8L |
アクティブとは 質量 g・本体寸法 mm・容量 L が違います。
よくある質問
- デロンギ アイコナで温度設定ができる機種は?
- アイコナカフェケトル KBOE1230JとKBOE1260Jが、50℃、60℃、80℃、95℃、100℃の5段階で温度を設定できます。
- デロンギ アイコナのサイズと重さの違いは?
- アイコナカフェケトル KBOE1260Jは幅265×奥行170×高さ195mmで約900g、アイコナ KBOV1240Jは幅215×奥行165×高さ200mmで約900gです。
- デロンギ アイコナの保温時間の違いは?
- アイコナカフェケトル KBOE1230Jは20分間、KBOE1260Jは60分間、設定温度を保ちます。
100℃設定のときは保温しません。 - デロンギ アイコナの容量は?
- 1Lです。
- デロンギ アイコナの消費電力は?
- 1200Wです。
- デロンギ アイコナの種類は?
- デロンギ アイコナは電気ケトルです。
- デロンギ アイコナの重さは?
- 約900gです。
公式サイトの特長
- 水量計:取っ手側の目盛りで入れた水の量が分かる
- 5段階の温度設定:50/60/80/95/100℃から選べる
- 保温機能:設定温度をヒーターの入り切りで保つ、100℃設定時は除く
- 細口形状の注ぎ口:狙った場所に注ぎたい分量を注げ、湯量の微調整ができる
- 凹凸加工:表面に独特の凹凸加工を施す
- 転倒時湯もれ軽減構造:転倒時の湯もれを軽減する
- 空焚き防止:空焚きを防止する
- 自動電源オフ:自動で電源を切る
- 片手で開閉:片手で軽やかに開閉できる
- 操作音の音量設定:3段階+オフで切り替えられる
- 360°電源ベース:置く向きを選ばず置ける
- 湯量切替ボタン:フルモードとドリップモード(少量)を切り替えられる
- 幅広湯口:注ぎやすい幅広の湯口
機種によって対応しない機能があります。
出典
- デロンギ アイコナカフェケトル KBOE1230J: 製品ページ ・ スペックページ(確認日 2026-10-17)
- デロンギ アイコナカフェケトル KBOE1260J: 製品ページ ・ スペックページ(確認日 2026-10-17)
- デロンギ アイコナ KBOV1240J: 製品ページ ・ スペックページ(確認日 2026-10-17)
記載内容は各メーカー公式ページ(確認日 2026-10-17)のとおりです。
デロンギの他のシリーズ
- アクティブ(全1機種)
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