商品概要

ラインナップ
全6機種
PRIME 2・PRIME 4・PRIME 4 G2・PRIME 4+・PRIME GO・PRIME GO+
参考価格(税込)
¥148,000

スペック比較(項目×機種・全6機種)

項目PRIME 2PRIME 4PRIME 4 G2PRIME 4+PRIME GOPRIME GO+
参考価格(税込)-----¥148,000
チャンネル数2ch4ch4ch4ch2ch-
パッド数-816---
スタンドアロン対応対応対応対応対応対応
対応ソフトEngine DJ/Engine OSRekordbox/Serato DJ/VirtualDJ/Engine DJSerato DJ/djay/VirtualDJ/Engine DJSerato DJ/VirtualDJ/Engine DJEngine DJ/Engine OSEngine DJ
本体寸法幅644.8×奥行410.1×高さ120.2mm---幅411×奥行274×高さ53mm幅411×奥行274×高さ53mm
質量7.2kg9.7kg9.9kg-3.68kg3.68kg

スペックはメーカー公式サイトの記載をそのまま掲載しています(確認日 2026-10-24)。参考価格(税込)は楽天市場の実売価格を表示し、実売が無い機種はメーカー希望小売価格を表示します。実売価格・在庫はリンク先でご確認ください。

特徴

機種ごとの特長

特長PRIME 2PRIME 4PRIME 4 G2PRIME 4+PRIME GOPRIME GO+
Engine OS
専用の内蔵マルチコアプロセッサで動く組み込みOSで、ライブラリの閲覧・検索・曲の読み込みを行う
○○
Engine DJ
Wi-Fi経由で更新通知を受け取り、無線でアップデートできる
○○
Capacitive-jog-wheel
デッキごとに色を変えられるRGB表示付き
○○
Jog-wheel-display
中央のディスプレイに、ループ情報・曲のアートワーク・カスタムロゴを表示する
○
Large-jog-wheel
ダイナミック表示でトラックとステム情報を見られる
○
Performance-pads
ホットキュー、ループ、ビートロール、スライサーに使える
○
MPCeパッド
1つのパッドに複数の機能を割り当て、ホットキュー・ステム・ロール・FX・照明を操作する
○
Pad-mode
ホットキュー、ループ、オートループ、ロール、サンプラー、スライサー、スライサーループを切り替えて使う
○○
Dual-bank-pads
ホットキュー、ループ、ビートロールを切り替える
○
Dual-layer-pads
ホットキュー、ループ、保存ループ、ロール、サンプラーのモードを使う
○
Stems
トラックのボーカル・メロディ・ベース・ドラムを分離・除去する。Engine DJ Desktopで事前にレンダリングして、ドライブ経由で本体に入れて再生する
○
Onboard-stem-rendering
本体でステムを作成し、インストゥルメンタル・アカペラボタン、ステムFX、ステムレベルEQで操作する
○

○は公式ページで確かめた機種です。記載のない機種は、その機能に触れていないだけの場合があります。

型番ごとの違い

Denon DJの近いシリーズとの違い

項目Denon DJ PRIMELC6000MCXSC LIVE
チャンネル数2ch〜4ch4ch4ch―
パッド数8〜16――8
スタンドアロン対応コントローラー対応対応

LC6000とは チャンネル数・スタンドアロン・対応ソフト が違います。

MCXとは チャンネル数・対応ソフト が違います。

SC LIVEとは パッド数・対応ソフト が違います。

よくある質問

Denon DJ PRIMEのスタンドアロン対応は?
Denon DJ PRIMEはスタンドアロンに対応しています。
Denon DJ PRIMEのパッド数は?
8〜16です。
Denon DJ PRIMEの重さは?
3.68〜9.9kgです。
Denon DJ PRIMEのチャンネル数は?
2〜4chです。

出典

記載内容は各メーカー公式ページ(確認日 2026-10-24)のとおりです。

Denon DJの他のシリーズ

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