商品概要

シロカ SS-MA251
ラインナップ
全4機種
SS-MA251・SS-MA351・SS-MH351・SS-MU251
食器点数
食器16〜36点
参考価格(税込)
¥47,800〜¥70,570
楽天実売価格

スペック比較(項目×機種・全4機種)

項目SS-MA251SS-MA351SS-MH351SS-MU251
商品画像シロカ SS-MA251シロカ SS-MA351シロカ SS-MH351シロカ SS-MU251
参考価格(税込)¥59,800楽天・セレクトショップ・AQUA(アクア)(2026-10-17)¥69,800楽天・楽天24(2026-10-17)¥70,570楽天・セレクトストアレインボー(2026-10-17)¥47,800楽天・楽天スーパーDEALSHOP(2026-10-17)
設置方式タンク式(手動給水)/分岐水栓式自動給水式/分岐水栓式自動給水式/分岐水栓式タンク式(手動給水)/分岐水栓式
食器点数16点36点36点16点
標準使用水量6L8.5L8.5L6L
洗浄時間65分89分99分65分
乾燥方式送風送風ヒーター+ファン送風
運転コース6コース6コース6コース6コース
本体寸法420×440×470mm550×350×500mm550×350×500mm420×440×470mm
質量13.5kg21kg21kg13.5kg

スペックはメーカー公式サイトの記載をそのまま掲載しています(確認日 2026-10-17)。参考価格(税込)は楽天市場の実売価格を表示し、実売が無い機種はメーカー希望小売価格を表示します。価格はリンク先でご確認ください。

シロカが出す、16点と36点の2つの容量から選べる4機種の食器洗い乾燥機

特徴

容量が16点のSS-MA251とSS-MU251はタンク式で、給水カップから水を注いで使います。分岐水栓の工事をしなくても置けるので、キッチンの水まわりに手を加えずに食洗機を使い始めたい人におすすめです。 容量が36点のSS-MA351とSS-MH351は自動給水式で、一度にたくさんの食器を洗えます。乾燥のしかたは機種で違い、ヒーターとファンで乾かすのはSS-MH351だけです。

こんな人におすすめ

注目したい3つのポイント

① タンク式給水

SS-MA251とSS-MU251は、給水カップで水を注げば分岐水栓の工事なしですぐに使えます。分岐水栓にもつなげられて、1回の洗浄に使う水は6Lです。こぼさずに注げる給水トレイも付いてきます。

② UV除菌とオートオープン

SS-MU251は送風とUVライトで洗浄後の除菌状態を持続させます。SS-MU251のUV除菌専用コースは水を使わず、小物は約10分、大物は約90分で除菌が終わります。SS-MA251には、洗い終わると自動でドアが開いて蒸気を逃がし、食器と庫内の自然乾燥を促すオートオープンが付いています。

③ 6コースと予約運転

全機種が6コースを備え、SS-MA251とSS-MU251では標準、念入り、おいそぎ、ソフト、高温すすぎ、庫内洗浄から選べます。SS-MA251とSS-MU251は約1時間~約6時間まで1時間刻みで予約しておけば、その時刻に洗浄が始まります。

まとめ

給水の手間と一度に洗う食器の量を考えて機種を選びたい人に勧めます。工事なしで置きたいならSS-MA251かSS-MU251、たくさんの食器を自動給水で洗いたいならSS-MA351かSS-MH351を選んでください。乾燥をヒーターとファンで仕上げるのはSS-MH351だけです。SS-MA251とSS-MU251は容量が16点なので、それ以上のまとめ洗いを求めるならほかのシリーズを選んでください。

型番ごとの違い

シロカの近いシリーズとの違い

項目シロカ アドバンスシロカ その他シロカ ベーシックシロカ 大容量
質量13.5kg〜21kg13kg13kg―
本体寸法420×440×470mm / 550×350×500mm420×435×435mm420×435×435mm―
設置方式タンク式(手動給水)/分岐水栓式 / 自動給水式/分岐水栓式タンク式(手動給水)/分岐水栓式タンク式(手動給水)/分岐水栓式自動給水式/分岐水栓式
食器点数16点〜36点16点16点40点
標準使用水量6L〜8.5L約5L5L8.5L
洗浄時間65分〜99分90分97分103分
乾燥方式送風 / ヒーター+ファン送風送風温風
運転コース6コース4コース4コース5コース

シロカ その他・シロカ ベーシックとは 質量・本体寸法・設置方式 が違います。

シロカ 大容量とは 設置方式・食器点数・標準使用水量 が違います。

よくある質問

シロカ アドバンスで工事なしで使える機種は?
SS-MA251とSS-MU251はタンク式で、給水カップで水を注げば分岐水栓の工事なしで使えます。
どちらの機種も分岐水栓にもつなげられます。
シロカ アドバンスの容量と重さの違いは?
SS-MA251とSS-MU251は容量16点で、重さは13.5kgです。
SS-MA351とSS-MH351は容量36点で、重さは21kgです。
シロカ アドバンスで洗浄時間が短い機種は?
SS-MA251とSS-MU251が65分で洗い終わります。
SS-MA351は89分、SS-MH351は99分かかります。
シロカ アドバンスの食器点数は?
16〜36点です。
シロカ アドバンスの標準使用水量は?
6〜8.5Lです。
シロカ アドバンスの設置方式は?
タンク式(手動給水)/分岐水栓式 または 自動給水式/分岐水栓式です。

出典

記載内容は各メーカー公式ページ(確認日 2026-10-17)のとおりです。

シロカの他のシリーズ

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