商品概要
スペック比較(項目×機種・全3機種)
| 項目 | ボトムボックス300 | ボトムボックス450 | ボトムボックス600 |
|---|---|---|---|
| 商品画像 | |||
| 参考価格(税込) | ¥880楽天・ニシムタ ペッツラブ(2026-11-02) | ¥1,315楽天・PALMY EXPRESS(2026-11-02) | ¥1,370楽天・ニシムタ 楽天市場店(2026-11-02) |
| 種類 | 底面式 | 底面式 | 底面式 |
| 外形寸法 | W215×D148×H48mm | W215×D148×H70mm | W215×D148×H90mm |
| 公式・購入リンク | 楽天で探すAmazonで探す製品ページ | 楽天で探すAmazonで探す製品ページスペックページ | 楽天で探すAmazonで探す製品ページスペックページ |
スペックはメーカー公式サイトの記載をそのまま掲載しています(確認日 2026-10-30)。参考価格(税込)は楽天市場の実売価格を表示し、実売が無い機種は希望小売価格を表示します。価格はリンク先でご確認ください。
特徴
- 砂利の侵入防止:ボックス型で、メンテナンス時などに砂利が入るのを防ぐ
- ジョイント式:縦横に何枚でもつなげ、水槽サイズに合わせて組める
- エアホース付き:エアホースを備え、エアポンプと組み合わせて空気を送って使う
- 拡散パイプ:新設計パーツを組み込み、エアストーンなしで細かい泡を出す(ボトムボックス300)
- 上部フィルター接続:当社上部フィルター各種と接続でき、別売の接続パーツで外部式・外掛式にも接続できる(ボトムボックス300)
- エアリフトパイプ:用途に応じて高さを変えられ、最短約10cm・最長約40cmにできる(ボトムボックス300)
機種によって対応しない機能があります。
型番ごとの違い
- コトブキ工芸 ボトムボックスの3機種の違いは、外形寸法です。
- 種類は全機種で共通です。
- 外形寸法はW215×D148×H48mm、W215×D148×H70mm または W215×D148×H90mmです。
コトブキ工芸の近いシリーズとの違い
スーパーターボ・トリプルボックス・パワーボックスVとは 種類・外形寸法 が違います。
パワーボックスSとは 種類 が違います。
出典
- コトブキ工芸 ボトムボックス300: 製品ページ(確認日 2026-10-30)
- コトブキ工芸 ボトムボックス450: 製品ページ・スペックページ(確認日 2026-10-30)
- コトブキ工芸 ボトムボックス600: 製品ページ・スペックページ(確認日 2026-10-30)
記載内容は各メーカー公式ページ(確認日 2026-10-30)のとおりです。
コトブキ工芸の他のシリーズ
- パワーボックスV(全3機種)
- パワーボックスS(全2機種)
- トリプルボックス(全2機種)
- スーパーターボ(全2機種)
- ミニフィットフィルター(全1機種)
- プロフィットフィルター(全7機種)
- プロフィットクロス(全1機種)
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