商品概要

形状(型)
ロッジ
ラインナップ
2機種
ロッジシェルターII・ロッジシェルターT/C
参考価格(税込)
¥163,029〜¥195,800
楽天市場の実売価格

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8×8mのロッジ2機種を並べるなら、総重量26.1kgと28.2kgが選ぶ手掛かり

特徴

オガワのロッジシェルターはロッジシェルターIIとロッジシェルターT/Cの2機種で、設営サイズも形状(型)も8×8mのロッジに揃っています。差が出るのはフライと重さ。ロッジシェルターIIはポリエステル210d(耐水圧1,800mm。耐水圧は布が耐える水圧をミリで示す)、総重量26.1kg(付属品除く)。ロッジシェルターT/Cはポリエステル210d(耐水圧1,800mm)にT/C(耐水圧350mm)を併記し、総重量28.2kg。定員で切り分けるならロッジシェルターIIが2〜5人用。総重量28.2kgを運べるかどうかで順番が決まる。

こんな人におすすめ

注目したい3つのポイント

① 定員はロッジシェルターIIの2〜5人用

ロッジシェルターT/Cと並べると、設営サイズ8×8mは両機種とも同じ広さ。人数に差はない。2〜5人という幅は広いぶん、物差しは床を何人で埋めるかで立つ。判断材料は人数と重さに絞れる。人数なら後からでも合わせやすい。泊まる人数を先に書くと早い

② 総重量26.1kgと28.2kgの内訳

ロッジシェルターIIが26.1kg、ロッジシェルターT/Cが28.2kg。いずれも付属品の数を外した表示で、内訳は前者が幕体約9.7kg、後者がフライ約11.8kg、ポールはいずれも約16.4kg、付属品は約4.0kg。差が乗るのは幕体とフライで、ポールはスチールφ22mmと共通。

③ 収納サイズ92x36x54cm

ロッジシェルターIIの収納サイズは92x36x54cm。ロッジシェルターT/Cは幕体90x34x32cm、ポール90x34x20cmで、2つの箱に分ける。約16.4kgのポールが収まる寸法。荷室の短辺と長辺は先に測っておきたい。軽いほうも一人で抱えて歩くのは厳しい。

まとめ

8×8mのロッジが2機種あるので、選ぶ余地は重さに出ます。軽いのはロッジシェルターII、総重量26.1kg。定員2〜5人用の数字も付きます。フライにT/C(耐水圧350mm)を含めるならロッジシェルターT/C、総重量28.2kgです。軽いロッジシェルターIIでも26.1kgは重い。車を設営地のすぐ隣まで寄せる段取りでないと、設営のたびに運ぶのはきつい。

あわせて比較したいシリーズ

スペック比較(項目×機種・全2機種)

項目ロッジシェルターIIロッジシェルターT/C
商品画像オガワ ロッジシェルターII楽天・電子問屋ワールドいち(2026-09-30)オガワ ロッジシェルターT/C楽天・アルペン楽天市場店(2026-09-30)
参考価格(税込)¥163,029楽天・電子問屋ワールドいち(2026-09-30)¥195,800楽天・アルペン楽天市場店(2026-09-30)
形状(型)ロッジロッジ
定員2〜5人用-
設営サイズ8×8m8×8m
インナーサイズ--
収納サイズ92x36x54cm幕体:90x34x32cm、ポール:90x34x20cm
総重量26.1kg(付属品除く) 幕体:約9.7kg、ポール:約16.4kg 付属品:約4.0kg28.2kg(付属品除く) フライ:約11.8kg 、ポール約16.4kg 付属品:約4.0kg
フライ素材ポリエステル 210d(耐水圧1,800mm)ポリエステル210d(耐水圧1,800mm)/T/C(耐水圧350mm)
フライ 耐水圧18001800
インナー素材--
フロア素材--
フロア 耐水圧--
ポール素材スチール(φ22mm)スチールφ22mm
付属品張り出しポール170cm×2本、張り綱3m×8本、ライナーシート1枚、 スチールピン25cm×26本、アイアンハンマー1丁、収納袋張り綱3m×8本、アイアンハンマー1丁、スチールピン25cm×26本、 収納袋、ライナーシート1枚、張り出しポール170cmx2本
型番33980000003375000000

スペックは公式表記を原文のまま掲載(確認日 2026-09-30)。「-」はメーカーが記載していない項目です。出典は各欄の「公式サイト」リンクを参照。参考価格は楽天上の実売価格を表示し、実売が無い機種はメーカー公式ストア価格・希望小売価格(税込)にフォールバックします。

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