商品概要

オガワ ミニオンR
形状(型)
-
ラインナップ
1機種
ミニオンR
参考価格(税込)
¥121,000
公式ストア価格(税込)

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6×6mの設営サイズ、総重量5.9kg。広さと軽さを併せ持つオガワ ミニオン

特徴

ミニオンRの1機種だけのシリーズで、シリーズ内の機種差は並べようがありません。同じ6×6mの設営サイズを持つアーデインは3.76kg、8×8mのアルテミスは9.5kg、アテリーザは10.3kg。オガワのテントは総重量の幅が広く、5.9kgは6m四方の床を得る数値です。用途を先に絞れば、許容できるかどうかが決まります。8×8mのアルテミスは9.5kg、6×6mのまま軽い側を取りたいならアーデインの3.76kgに候補が移ります。広さ6mと重さ5.9kgを両方受け持つ点が、1機種を見る際の切り口です。

こんな人におすすめ

注目したい3つのポイント

① 総重量5.9kgの位置づけ

オガワのテントを総重量で並べると、アーデイン3.76kg、アルテミス9.5kg、アテリーザ10.3kg。5.9kgはアーデインより重く、アルテミスより軽くなります。6×6mと広いぶん、ポールはスチールφ19、13mm。張る面積を先に取るなら、総重量は受け入れる想定。

② 設営サイズ6×6mと収納サイズ

幅6m、奥行6mの6×6mで、張ったあとの床の広さまで読み取れます。収納サイズが73.5×34.5×38.0cmと決まっているので、車載に入るかも先に測れます。広さを基準に選ぶなら、床の大きさから設営面積を逆算せずに済みます。並びも単純です。

③ フライとフロアの耐水圧1,800mm

フライとフロアはともにポリエステル210d、耐水圧1,800mm。フライ素材にはT/C(耐水圧350mm)も併記されています。1,800mmという数字はフライとフロアで同じで、違うのは素材の表記だけ。耐水圧がそろった点は、広い床を選ぶときの材料です。

まとめ

張る面積を優先するなら、ミニオンRで足りる。設営サイズ6×6m、総重量5.9kg、フライとフロアはポリエステル210d(耐水圧1,800mm)、フライにはT/C(耐水圧350mm)が並ぶ。収納サイズ73.5×34.5×38.0cm。ただし同じ広さのアーデインは3.76kg。軽さを先に選ぶなら、5.9kgは重い側に落ちます。

あわせて比較したいシリーズ

スペック比較(項目×機種・全1機種)

項目ミニオンR
商品画像オガワ ミニオンR
参考価格(税込)¥121,000公式ストア価格(税込)
形状(型)-
定員-
設営サイズ6×6m
インナーサイズ-
収納サイズ73.5×34.5×38.0cm
総重量フライ:約5.9kg、インナー:約2.8kg、ポール約:約9.6kg 付属品:約3.26kg
フライ素材ポリエステル210d(耐水圧1,800mm)/T/C(耐水圧350mm)
フライ 耐水圧1800
インナー素材T/C、ポリエステル68d
フロア素材ポリエステル210d(耐水圧1,800mm)
フロア 耐水圧1800
ポール素材スチールφ19、13mm
付属品張り綱、アイアンハンマー、スチールピン、収納袋、張り出しポール2本
型番2504000000

スペックは公式表記を原文のまま掲載(確認日 2026-09-30)。「-」はメーカーが記載していない項目です。出典は各欄の「公式サイト」リンクを参照。参考価格は楽天上の実売価格を表示し、実売が無い機種はメーカー公式ストア価格・希望小売価格(税込)にフォールバックします。

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