商品概要

形状(型)
-
ラインナップ
2機種
Midgard 20 Tent・Midgard 9.2 Tent
参考価格(税込)
¥213,400〜¥356,400
公式ストア価格(税込)

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公式重量18 kgとフライ 耐水圧350 mmがそろう、Midgard 9.2 Tent

特徴

MidgardはMidgard 20 TentとMidgard 9.2 Tentの2機種シリーズです。Midgard 9.2 Tentは収納サイズをフライシートとポールで分けて示しており、フライシートが直径40 cm、長さ110 cm、ポールが直径20 cm、長さ70 cmです。フライ素材はノーテック T-TC 185(ポリエステル65%、綿35%)で、耐水圧350 mmが素材の並びの途中に置かれています。ガイロープは5.0 mmポリエステル紐にアルミ三角スライダー。総重量は公式18 kgで、車に積んで運ぶ前提の数字になります。

こんな人におすすめ

注目したい3つのポイント

① 収納サイズの内訳

フライシートとポールが分かれた数値です。フライシートが直径40 cm、長さ110 cm、ポールが直径20 cm、長さ70 cmで、車載の余裕を先に確かめたいところです。Midgard 20 Tentの型番は242032、Midgard 9.2 Tentは242031になります。

② フライ 耐水圧と素材

フライ 耐水圧は350 mmです。フライ素材はノーテック T-TC 185(ポリエステル65%、綿35%)で、350 mmが素材の並びの途中に混ざった書き方になっています。素材欄の続きに100%防水ターポリンが並び、フライとは別の数字の並び方がそのまま出ています。

③ 総重量と耐水圧

Midgard 9.2 Tentの総重量は公式18 kgです。18 kgは車と台車で運ぶ前提の重い数字で、手で背負って歩く範囲には収まりません。フライ 耐水圧350 mmと組み合わせると、Midgard 20 Tentより素材と防水の数字がそろった機種です。

まとめ

収納サイズで選ぶなら、Midgard 9.2 Tentが軸になります。フライシート直径40 cm×長さ110 cm、ポール直径20 cm×長さ70 cm、総重量は公式18 kg、フライ 耐水圧は350 mmです。18 kgは車載前提なので、設営地の地面の状態と耐水圧の数字を並べて見てから機種を決めます。

あわせて比較したいシリーズ

スペック比較(項目×機種・全2機種)

項目Midgard 20 TentMidgard 9.2 Tent
商品画像Nordisk Midgard 20 Tent楽天・スポーツショップ グラスホッパー(2026-09-30)Nordisk Midgard 9.2 Tent楽天・山とアウトドアの店 山気分(2026-09-30)
参考価格(税込)¥356,400公式ストア価格(税込)¥213,400公式ストア価格(税込)
形状(型)--
定員--
設営サイズ--
インナーサイズ--
収納サイズ-直径 フライシート:40 cm / ポール:20 cm × 長さ フライシート:110 cm / ポール:70 cm
総重量-公式 18 kg
フライ素材-素材: ノーテック T-TC 185 (ポリエステル65%、綿35%)/350 mm/素材2: 100%防水ターポリン
フライ 耐水圧-350
インナー素材--
フロア素材--
フロア 耐水圧--
ポール素材--
付属品-スチール/ガイロープ:5.0 mmポリエステル紐、アルミ三角スライダー付き
型番242032242031

スペックは公式表記を原文のまま掲載(確認日 2026-09-30)。「-」はメーカーが記載していない項目です。出典は各欄の「公式サイト」リンクを参照。参考価格は楽天上の実売価格を表示し、実売が無い機種はメーカー公式ストア価格・希望小売価格(税込)にフォールバックします。

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