商品概要
特徴(機種別)
DBS1000 Pro
1024Whの容量と16kgの本体重量を備えた、容量と持ち運びのバランスを考えるDBS系の一台 Whは蓄電容量の単位で、本機は1024Wh。比較候補には数字の大きいDBS1300、DBS1400 Pro、DBS2100 ProなどのDBS系モデルもあり、型番の数字だけで実容量や出力の差は判断できません。必要な電力量と16kgの本体重量を照らし、使う機器や設置場所に合わせて選ぶ視点が大切です。半固体電池を採用し、AC出力は純正弦波。定格出力は2000Wで、瞬間4000Wの表記もあります。容量、持ち運び、出力の条件をまとめて確認したい人の候補です。
こんな人におすすめ
- 1024Whを基準に容量を選びたい人:使う機器の消費電力と照らし合わせたい。
- 本体重量も選択材料にする人:16kgと外形寸法を運搬経路や置き場所に照合したい。
- AC出力の条件を確認したい人:定格2000Wと瞬間4000Wの違いを把握したい。
- 充放電を繰り返す前提の人:4000回で初期容量の80%まで維持可能という仕様を見ておきたい。
注目したいポイント
① 容量とAC出力を照合
本機の定格容量は1024Wh。容量だけでは連続使用時間は決まらず、機器の消費電力なども影響します。AC出力は純正弦波(滑らかな波形の交流)、定格2000W・瞬間4000Wで、Power-Boost 3000Wの記載もあります。定格出力は継続使用の基準、瞬間出力は一時的な負荷の値として機器側の条件を照合してください。
② 重さと寸法を運搬環境に照合
本体重量は16kg、外形寸法は432*254.5*248mm(H×W×D)。容量と重さを合わせて見れば、運搬時に受け入れられるかを考えられます。置き場所の幅や高さ、持ち出す頻度に照らし、実際の運搬経路も事前に確認してください。寸法の軸順も公式表記と照合したい点です。
③ サイクル寿命の条件を確認
バッテリーは半固体電池で、サイクル寿命は4000回充放電で初期容量の80%まで維持可能。サイクル寿命は充放電を重ねた後の容量維持の目安です。使う頻度や充放電条件も考え、実使用年数とは区別して確認してください。4000回を超える使用時の容量までは示していません。
まとめ
DBS1000 Proは、1024Whの容量、16kgの本体重量、AC定格出力2000Wを基準に、使う機器と設置・運搬方法を照らして選びたいモデルです。半固体電池のサイクル寿命仕様も、日常用か備え用かを決める材料になります。必要なUSB出力やソーラー入力は接続条件と合わせて確認を。一方、持ち運びを優先するなら、16kgという重量を許容できるかが選択の分かれ目です。
DBS1300
容量1330Whと単体1200W出力、充電条件を選択軸に据えたDBS1300の一台。Whは蓄電容量を示す単位です。メーカーの全11機種中、型番の数字ではDBS1000 ProとDBS1400 Proの間に位置します。ただし型番の数字だけで容量や出力の大小は断定できないため、各機種の公式仕様を確認しましょう。並列時に示された出力と単体使用時の出力を分けて考えると、接続する機器や使う場所との相性を整理できます。容量、出力、充電方法を比較し、使用機器や持ち運び頻度、設置場所に合うかを見極めたい人の候補です。
こんな人におすすめ
- 容量1330Whを軸に必要な電力量を検討したい人
- 単体1200W出力を確認し使う機器の消費電力と照合したい人
- AC・ソーラーの充電時間と条件を比較材料にしたい人
- 4500回後の80%維持と5年保証を長期利用の目安にしたい人
注目したいポイント
① 容量・出力と電池
DBS1300は半固体リン酸鉄リチウムイオン電池を採用。リン酸鉄リチウムイオン電池は、正極にリン酸鉄を使う電池の種類です。AC出力は単体で1200W、二つ並列接続で2000W。定格出力は継続使用の目安、最大出力は短時間の上限です。2000Wは並列時の値なので、使用機器の必要出力と照らし合わせましょう。1330Whは必要容量を考える目安にもなります。
② サイクル寿命と保証
サイクル寿命は、4500回繰り返しフル充電放電後も初期容量の80%の性能を維持可能とされています。サイクルは充電と放電を一巡させる単位です。回数に加えて残容量の基準まで記載され、保証期間は5年。充電頻度や保管環境を踏まえ、長期利用時の比較材料として確認できます。
③ 重量と充電時間
本体重量は16.5 kg、外形寸法は362 x 275 x 221 mm。移動時には重量、車載や収納では寸法が判断材料になります。ソーラーパネル充電 4.4時間 (400W, 0-100%)、AC充電 1時間 (0-80%)。到達率と入力条件が異なるため、利用場所で用意できる電源やパネルの条件と合わせて確認しましょう。
まとめ
DBS1300は1330Wh、単体1200WのAC出力、4500回後も初期容量の80%を維持可能とするサイクル寿命、5年保証が主な検討材料です。ソーラーパネル充電 4.4時間 (400W, 0-100%)、AC充電 1時間 (0-80%)と条件も示されています。一方、16.5 kgの重量があるため、頻繁に持ち運ぶなら移動方法や収納場所との相性を確かめる必要があります。
DBS1400 Pro
1382Whと2400Wの定格出力を備え、容量と出力で比較できるDBSシリーズの一台。Whは蓄電容量の単位です。型番上ではDBS1000 ProやDBS1300とDBS2100 Proの間ですが、実際の容量・出力の序列は各機種の公式仕様で確かめてください。バッテリーはEV半固体リン酸鉄リチウムバッテリーで、リン酸鉄リチウムは電池の化学系統を示す呼称です。ACは純正弦波で、定格2400W、瞬間4800W、Power-Boost 3600W。機器の消費電力と必要容量に加え、本体重量や設置場所も踏まえて検討するモデルです。
こんな人におすすめ
- 容量を基準に必要量を考えたい人:1382Whを使用する機器や条件と合わせて見たい。
- AC機器の出力条件を確認してから選びたい人:定格、瞬間値、Power-Boostを照合したい。
- 充放電後の容量維持表記を重視する人:4500回充放電で80%まで維持可能との記載を比べたい。
- 本体を置く場所や運び方も考えて選びたい人:20.5kgの重量と外形寸法を確認したい。
注目したいポイント
① 1382Whを使い方から考える
DBS1400 Proの蓄電容量は1382Whです。必要量は接続機器の消費電力や使用時間、運転条件で変わります。同時に使う機器と想定する使い方を書き出して容量を比べると、数値の意味を判断しやすくなります。連続使用時間を決めつけず、各機器の条件も確認しましょう。
② 定格出力と瞬間出力を照合する
AC出力は純正弦波で、定格2400W(瞬間 4800W)、100V~ (50/60Hz) /Power-Boost 3600W。定格出力は通常運転で見る基準、瞬間出力は起動時など一時的な負荷と照合する値です。機器の消費電力と起動時の条件を確認し、必要な出力に合うか見てください。
③ サイクル寿命と太陽光入力を見る
サイクル寿命は充放電を重ねた後の容量維持を示す目安です。DBS1400 Proは4500回充放電で80%の初期容量まで維持可能と表記。ソーラー入力は12-60V 25A Max, 最大1200Wで、パネルを組み合わせる場合は入力条件との適合を確認しましょう。
まとめ
1382Whの容量と2400Wの定格出力、4500回充放電で80%の初期容量まで維持可能という表記を比較の軸にする人には、DBS1400 Proは選ぶ基準が明確な一台です。ソーラー入力最大1200Wも含め、接続機器と充電方法を整理して選べます。一方、本体重量は20.5kgのため、頻繁に持ち出すなら置き場所と運搬方法の確認が欠かせません。
DBS2100 Pro
定格容量2150Whと定格2400W出力を備えたDBSシリーズの中堅大容量電源の一台。DBS1000 ProやDBS1400 ProとDBS2300 Plus・DBS3500の間に位置づけられるモデルです。定格容量2150Wh(Whは蓄電容量の単位)の電力を蓄え、バッテリー種類にはEV半固体リン酸鉄リチウムバッテリー(長寿命に配慮したリチウム電池の一種)を採用しています。停電時のバックアップや車中泊、屋外作業など複数の家電をまとめて使いたい場面で選べる仕上がりです。本体重量24.5kg、外形寸法(H×W×D)432×254.5×303mmと据え置き寄りのため、設置場所を決めて使う人に向いています。
こんな人におすすめ
- 定格容量2150Whの蓄電量を停電時のバックアップに生かしたい人
- 定格2400W出力とPower-Boost 3600Wで複数の家電の同時使用を考える人
- 4000回充放電で80%維持と5年保証の長寿命さを重視する人
- 本体重量24.5kgの据え置き運用を前提に設置場所を確保できる人
注目したいポイント
① 定格容量2150Whの余裕
定格容量2150Wh(Whは蓄電容量の単位)の電力を蓄え、停電時や長時間の屋外利用で継ぎ足しの心配を減らせる余裕があります。一般論として容量が大きいほど使える電力量は増えますが、本体重量24.5kgのため持ち運び中心よりは定位置に置いて使う形が現実的です。
② 定格2400W出力と分散できる充電ポート
AC出力は純正弦波、2400W(瞬間 4800W)、100V~ (50/60Hz) /Power-Boost 3600Wです。定格出力は連続して出せる出力、瞬間やPower-Boostは短時間の上乗せの目安です。USB-C PD出力1 x 30W / 2 x 100WとUSB-A出力1 x 12W / 2x 18Wで機器を分けて充電できます。
③ 長サイクル寿命と5年保証
バッテリー種類はEV半固体リン酸鉄リチウムバッテリーで、4000回充放電で80%の初期容量まで維持可能とされています。保証期間は5年保証(3年基本保証+2年保証延長)です。一般論として充放電回数に余裕があるほど買い替え頻度を抑えやすく、非常用として備える考え方に合っています。
まとめ
定格容量2150Whと定格2400W出力を備え、4000回充放電で80%維持と5年保証で長く使う前提のDBS2100 Proです。ソーラー入力は12-60V 25A Max, 最大1200Wのため屋外での継ぎ足しも検討できます。ただ本体重量24.5kgのため、頻繁に持ち運ぶ運用には適さない点を踏まえて選びたいです。
DBS2300 Plus
2330Whの容量と単体2200W出力を備え、持ち出し先の給電を支えるDBS2300 Plus。DBS2300 Plusはポータブル電源で、同じDBSシリーズでは型番の数字がDBS2100 ProとDBS3500の間にあります。Whは蓄電容量を示す単位で、機器の消費電力や使う時間とあわせて必要量を考える材料です。単体出力2200Wと機器側の消費電力を照合し、同時使用の計画を立てたいところ。本体は25.8 kg。収納場所や車への積み下ろしも選定条件です。容量と出力、充電方法や重さまで照らし合わせる人に、仕様の見どころが明確なモデルです。
こんな人におすすめ
- 容量を確保したい人:2330Whを使う機器・時間と照らしたい。
- 単体出力を見て選ぶ人:2200Wと機器の消費電力を比べたい。
- 充電時間を確認したい人:AC充電1.5時間 (0-80%)、ソーラーパネル充電5.16時間 (800W, 0-100%)を計画に入れたい。
- 据え置き中心の人:25.8 kgの重量と設置場所を考えたい。
注目したいポイント
① 容量とAC出力
2330Whは、蓄電容量を示すWh(ワット時)で表した値です。稼働時間は機器の消費電力などで変わるため、使う機器や時間を考えて選びたいところ。AC出力は単体で2200W、二つ並列接続で4000W。定格出力は通常の給電能力の目安なので、同時使用時は機器の消費電力の合計も確かめてください。
② 充電方法と所要時間
充電時間はACが1.5時間 (0-80%)、ソーラーパネルが5.16時間 (800W, 0-100%)です。充電量の終点が異なるため、二つを同じ条件で比べず、使い方に沿って確認を。AC電源へ戻れるのか、太陽光を確保できるのかを整理すれば、使用日までの充電計画を立てる材料になります。
③ 電池とサイクル寿命
バッテリーは半固体リン酸鉄リチウムイオン電池。これは蓄電部に使う電池の種類です。サイクル寿命は充放電後の容量維持の目安で、4500回繰り返しフル充電放電後、初期容量の80%の性能を維持可能とされています。保証期間は5年。長期保有を考える際は両方を確認できます。
まとめ
DBS2300 Plusは、2330Whの容量と単体2200WのAC出力、充電条件、サイクル寿命を比べたい人の候補です。使う機器の消費電力や時間から必要容量を考え、ACとソーラーの充電条件も確かめて選べます。一方、本体重量は25.8 kgのため、頻繁に手で運ぶ用途では負担になり得ます。設置場所と持ち運ぶ頻度も確認してください。
DBS3500
3430Whの容量と単体で3000Wの定格出力を備えた、重量41.06 kgのDBS3500モデル。 DBSシリーズの候補中では、型番上DBS2300 Plus、DBS2100 Pro、DBS1300より大きい番号です。Whは蓄電容量の単位です。定格出力は継続して供給する電力の目安で、瞬間的な最大出力とは区別して考えます。単体で3000Wに対応するため、複数の機器を同時に使う予定や家庭での非常用電源を検討する人は、機器の消費電力と照らし合わせられます。二つ並列接続で6000W、200Vとの記載もあります。重量は41.06 kgのため、頻繁に持ち運ぶより、設置場所を決めて使う計画に合う一台です。
こんな人におすすめ
- 容量を重視し、3430Whを基準に候補を絞りたい人
- 単体の定格出力3000Wを、使う機器の消費電力と照合したい人
- 二つ並列接続で6000W、200Vという仕様を確認したい人
- 設置場所を決めて使い、重量41.06 kgも踏まえて選びたい人
注目したいポイント
① 3430Whの容量と電池の持続性
定格容量3430Whの「Wh」は蓄電できる量を示す単位です。半固体リン酸鉄リチウムイオン電池(リン酸鉄を使う蓄電池)を採用し、4500回繰り返しフル充電放電後も初期容量の80%の性能を維持可能とされています。サイクルは充電と放電の繰り返しを指し、保証期間は5 年。容量と長期利用の条件を合わせて判断できます。
② 単体3000Wの定格出力
単体の定格出力は3000Wです。定格出力は機器へ継続して供給する電力の目安で、瞬間的な最大出力とは別の指標です。二つ並列接続で6000W、200Vの表記もあります。使う機器の消費電力を確認し、単体で足りるか、並列接続を検討するかを見極める材料になります。
③ 充電時間と設置場所を確認
ソーラーパネル充電は1.91時間 (2400W,0-100%)、AC充電は2時間 (0-80%)と記載されています。充電方式ごとに到達割合が異なるため、時間だけを横並びにせず、充電環境や必要な準備時間と合わせて確認しましょう。本体重量41.06 kg、外形寸法533 x 305 x 393 mmも、置き場所や移動経路を決める際の材料です。
まとめ
DBS3500は、定格容量3430Whと単体で3000Wの定格出力を軸に選び、必要に応じて二つ並列接続で6000Wという仕様も確認したい機種です。半固体リン酸鉄リチウムイオン電池、サイクル寿命、5 年保証を確認し、使う電力と長期保有の条件を照合できます。反面、本体重量41.06 kgのため、頻繁に移動する使い方では負担になります。
スペック(機種別・全6機種)
| 項目 | DBS1000 Pro | DBS1300 | DBS1400 Pro | DBS2100 Pro | DBS2300 Plus | DBS3500 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 商品画像 | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | - |
| 実売価格(税込) | ¥92,700楽天・Dabbsson | ¥139,800楽天・Dabbsson | ¥108,900楽天・Dabbsson | ¥122,170楽天・Dabbsson | ¥126,000楽天・Dabbsson | - |
| 定格容量 | 1024Wh | 1330Wh | 1382Wh | 2150Wh | 2330Wh | 3430Wh |
| AC出力(定格) | 純正弦波、2000W(瞬間 4000W)、100V~ (50/60Hz) /Power-Boost 3000W | 単体で1200W、二つ並列接続で2000W | 純正弦波、2400W(瞬間 4800W)、100V~ (50/60Hz) /Power-Boost 3600W | 純正弦波、2400W(瞬間 4800W)、100V~ (50/60Hz) /Power-Boost 3600W | 単体で2200W、二つ並列接続で4000W | 単体で3000W、二つ並列接続で6000W、200V |
| AC出力(最大・サージ) | 純正弦波、2000W(瞬間 4000W)、100V~ (50/60Hz) /Power-Boost 3000W | AC出力(x4) 純正弦波、1200W(瞬間 2400W)、100V~ (50/60Hz) | 純正弦波、2400W(瞬間 4800W)、100V~ (50/60Hz) /Power-Boost 3600W | 純正弦波、2400W(瞬間 4800W)、100V~ (50/60Hz) /Power-Boost 3600W | 2200W定格出力(瞬間最大4400w) | AC出力(x5) 純正弦波、合計3000W(最大瞬間6000W) |
| 本体重量 | 16kg | 16.5 kg | 20.5kg | 24.5kg | 25.8 kg | 41.06 kg |
| 外形寸法 | 432*254.5*248mm | 362 x 275 x 221 mm | 432×254.5×303mm | 432×254.5×303mm | 432 x 254.5 x 303.5 mm | 533 x 305 x 393 mm |
| バッテリー種類 | 半固体電池 | 半固体リン酸鉄リチウムイオン電池 | EV半固体リン酸鉄リチウムバッテリー | EV半固体リン酸鉄リチウムバッテリー | 半固体リン酸鉄リチウムイオン電池 | 半固体リン酸鉄リチウムイオン電池 |
| サイクル寿命 | 4000回充放電で80%の初期容量まで維持可能 | 4500回繰り返しフル充電放電後、初期容量の80%の性能を維持可能 | 4500回充放電で80%の初期容量まで維持可能 | 4000回充放電で80%の初期容量まで維持可能 | 4500回繰り返しフル充電放電後、初期容量の80%の性能を維持可能 | 4500回繰り返しフル充電放電後、初期容量の80%の性能を維持可能 |
| サイクル後容量維持率 | 4000回充放電で80%の初期容量まで維持可能 | 4500回繰り返しフル充電放電後、初期容量の80%の性能を維持可能 | 4500回充放電で80%の初期容量まで維持可能 | 4000回充放電で80%の初期容量まで維持可能 | 4500回繰り返しフル充電放電後、初期容量の80%の性能を維持可能 | 4500回繰り返しフル充電放電後、初期容量の80%の性能を維持可能 |
| USB-C出力 | 5/9/12/15V 3A,20V 5A,最大100W / 5/9V 3A,12V 2.5A,15V 2A,最大30W | USB-C(x2) 2 x 30W / 1 x 100W | 1 x 30W / 2 x 100W | 1 x 30W / 2 x 100W | USB-C 急速充電(x1) 5/9/12/15V 3A、20V 5A 最大100W / USB-C(x2) 5/9/12/15/20V 1.5A、30W | USB-C急速充電 (x2) 5/9/12/15V 3A, 20V 5A 各ポート最大100W / USB-C出力 (x1) 5/9V 3A, 12V 2.5A, 15V 2A, 20V 1.5A, 最大30W |
| USB-A出力 | 1 x 12W / 2x 18W | USB-A 2 x 12W / 1 x 18W | 1 x 12W / 2x 18W | 1 x 12W / 2x 18W | USB-A (x2) 5V 2.4A最大12W / USB-A 急速充電 (x1) 5V 3.0A 9V 2A 12V 1.5A、最大18W | USB-A出力 (x1) 5V 2.4A, 最大12W / USB-A急速充電 (x2) 5V 3.0A 9V 2A 12V 1.5A, 各ポート最大18W |
| ソーラー入力(最大) | 12-60V 最大25A, 最大1200W | ソーラーパネル充電 4.4時間 (400W, 0-100%) | 12-60V 25A Max, 最大1200W | 12-60V 25A Max, 最大1200W | ソーラーパネル充電 5.16時間 (800W, 0-100%) | ソーラーパネル充電 1.91時間 (2400W,0-100%) |
| AC充電時間 | - | ソーラーパネル充電 4.4時間 (400W, 0-100%) / AC充電 1時間 (0-80%) | - | - | ソーラーパネル充電 5.16時間 (800W, 0-100%) / AC充電 1.5時間 (0-80%) | ソーラーパネル充電 1.91時間 (2400W,0-100%) / AC充電 2時間 (0-80%) |
| 使用温度(最低) | 室温0℃~40℃ / -10℃~45℃ | 推奨使用温度 室温0℃~30℃ | 室温0℃~40℃ / -10℃~45℃ | 室温0℃~40℃ / -10℃~45℃ | 推奨使用温度 室温0℃~40℃ | 使用温度範囲 -10℃~45℃ / 充電温度範囲 0℃~45℃ |
| 使用温度(最高) | 室温0℃~40℃ / -10℃~45℃ | 推奨使用温度 室温0℃~30℃ | 室温0℃~40℃ / -10℃~45℃ | 室温0℃~40℃ / -10℃~45℃ | 推奨使用温度 室温0℃~40℃ | 使用温度範囲 -10℃~45℃ / 充電温度範囲 0℃~45℃ |
| 保証期間 | 5年保証(3年基本保証+2年保証延長)公式サイトでご購入の注文は自動的に5年保証となります | 5 年 | 5年保証(3年基本保証+2年保証延長)公式サイトでご購入の注文は自動的に5年保証となります | 5年保証(3年基本保証+2年保証延長)公式サイトでご購入の注文は自動的に5年保証となります | 5 年 | 5 年 |
| 購入・公式リンク | Amazonで探す楽天で探す公式サイト | Amazonで探す楽天で探す公式サイト | Amazonで探す楽天で探す公式サイト | Amazonで探す楽天で探す公式サイト | Amazonで探す楽天で探す公式サイト | Amazonで探す楽天で探す公式サイト |
公式表記を原文のまま掲載(確認日 2026-09-28)。「-」は公式表記の未確認項目です。




